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タワーレコード企画盤。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる最新復刻!新規解説付
(2026/08/28)
ショスタコーヴィチという作曲家に真正面から向き合い続けた指揮者、井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第10弾。深い共感と強烈な個性が生み出した、2023年3月15日、九州交響楽団との鮮烈なライヴ・レコーディングです
(2026/08/28)
名古屋フィルハーモニー交響楽団と音楽監督・川瀬賢太郎よって細部まで磨き抜かれたR.シュトラウスの“交響詩「英雄の生涯」”のライヴ録音が登場
(2026/08/28)
パッパーノ率いるLSOによる、ヴォーン・ウィリアムズの交響曲全曲シリーズの第3弾の登場。ヴォーン・ウィリアムズの全9曲ある交響曲の中でも最大規模の《海の交響曲》です
(2026/08/26)
ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場。わずか2年間の、カラヤンとパリ管との貴重な出会いが生み出した録音史上に輝く決定的名録音。2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
(2026/08/26)
WARNER x TOWER RECORDS「Definition Series」 第76弾。高音質に特化したSACDシリーズ 名盤に相応しい音で蘇る!名演・名録音で知られるクリュイタンス&VPOの"交響曲へのお誘い"他、夭折の天才指揮者カンテッリのステレオ集成、名盤2タイトルを最新復刻
(2026/08/20)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第5集。中期作品の完結編にあたる“第9番「ラズモフスキー第3番」”、“第11番「セリオーソ」”の2曲に“大フーガ”を加えた、エネルギッシュで刺激的なアルバムです
(2026/08/19)
ショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタ世界初演ライヴ、フランク、ブラームス(第3番)(以上、1968-69年)、及びブラームス(第2番)、プロコフィエフ(第1番)、バルトーク(第1番)(以上、1972年)という超弩級の名演を収録
(2026/08/07)
ネルソンスとウィーン・フィルはすでに『ベートーヴェン:交響曲全集』で緊密な関係を築いていますが、マーラーの交響曲でも数多くの高い評価を得ています。このセットには2018~2026年にすべてライヴ録音された全10曲の交響曲が収録されています
(2026/08/07)
2022年に東京都交響楽団と広島交響楽団、2023年と26年にはNHK交響楽団を指揮し、日本でも一躍注目度を上げたハンガリー出身のゲルゲイ・マダラシュによるリストの“ダンテ交響曲”。そしてリスト晩年の“悲しみのゴンドラ 第2番”をジョン・アダムズが管弦楽編曲した“ブラック・ゴンドラ”を収録
(2026/08/07)
5月にSACDハイブリッド盤としてリリースされ、各方面で絶賛を浴びた名盤がアナログLP化。ストラディヴァリウス、ガルネリ"デル・ジェス"など、計8挺の音色を1枚に収めた、珠玉のヴァイオリン名曲集
(2026/08/06)
クルレンツィスの7年ぶりの来日を記念して、公演曲目である『春の祭典』を高音質のSACDハイブリッド盤とLPレコード(180グラム重量盤レコード)でリイシュー
(2026/08/05)
アレクサンドル・タローはそのキャリアを通じて、フランスのピアノ伝統を再定義し続けてきました。本アルバムはバロック、ロマン派、そして近現代のレパートリーにわたって、クープラン、フォーレ、ドビュッシー、フランス6人組などの名作を厳選。主要な名曲から、繊細なトランスクリプション、情緒豊かなキャラクター・ピースまで、フランス・ピアノ音楽の多彩な魅力を描き出しています
(2026/07/30)
ベルトラン・シャマユが歌詞のない48の日記に深く没頭し、古い写真のように色褪せない記憶を呼び覚ます至高のメンデルスゾーンの『無言歌集』全曲録音
(2026/07/30)
1970年2月9~11日、サル・ワグラム(パリ)でのセッション録音。ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンにより拓かれた、ワイセンベルクの世界的キャリアへの第一歩を象徴する名録音
(2026/07/27)
本日7月24日に開幕するバイロイト音楽祭の150周年を記念し、バイロイト黄金期の名盤、ベームの『トリスタンとイゾルデ』、及びワーグナー没後75年に伝説の合唱指揮者ピッツがバイロイト祝祭合唱団とともに録音した『ワーグナー合唱曲集』の2点が初SACD化!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/07/24)
ラトル&ロンドン交響楽団によるヤナーチェク・シリーズから風刺オペラ《ブロウチェク氏の旅》の録音が登場。主人公ブロウチェクを演じるピーター・ホーレを中心に、豪華な歌手陣が集結しました
(2026/07/23)
原田慶太楼率いる東京交響楽団の注目の1枚は、満を持してここに刻まれた芥川也寸志×ショスタコーヴィチによる交響曲。原田の鮮やかなタクトに呼応する東響サウンド、グルーヴ感溢れる白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2026/07/23)
オランダの名指揮者デ・フリーントと京都市交響楽団が贈る、シューベルト・シリーズ第2弾。当アルバムは、天才性満載の十代のシューベルトが書き上げた交響曲を収録。ハイドンからブルックナーへと連なるウィーン音楽の系譜を感じさせるこの名作を通して、青年期のシューベルトの非凡な音楽世界を鮮やかに浮かび上がらせます
(2026/07/23)
ケント・ナガノと2015年から2025年まで首席指揮者を務めていたハンブルク・フィルによるブラームスの交響曲全集が完結。2025年にリリースされた“第3番、第4番”に続く“第1番、第2番”が登場
(2026/07/22)



















