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名作として名高い1stソロ・アルバム『ヘンリー八世の六人の妻』を彷彿させるキーボードたっぷりのプログレ・インスト傑作『The Red Planet』誕生
(2020/08/05)
惜しくも先日この世を去ってしまったピーター・グリーンが在籍する最後のアルバムとなった1969年『THEN PLAY ON』など初期の音源がリマスターで登場
(2020/08/05)
アーネスト・グリーンのプロジェクト。サブ・ポップ復帰作となる3年振りの新作『パープル・ヌーン』が完成。
(2020/08/05)
舞台の上の派手なパフォーマンスだけでなく、ハイライト・カット、ビハインド・カットなど公演を繰り広げるアーティストの多様な瞬間を収録。
(2020/08/04)
舞台の上の派手なパフォーマンスだけでなく、ハイライト・カット、ビハインド・カットなど公演を繰り広げるアーティストの多様な瞬間を収録。
(2020/08/04)
2012年のエリザベート王妃国際音楽コンクールを制したアンドレイ・バラーノフ。マルタ・アルゲリッチの信頼も篤く、ルガーノ・フェスティバルにも度々参加していた名手による初のソロ・アルバムが登場です。全て無伴奏にして有名曲という、意欲的かつ挑戦的なプログラムです
(2020/08/04)
リスと南オランダ・フィルによる第3弾。「幻想交響曲」に、20世紀オランダの作曲家・オルガニスト、ヘンドリク・アンドリーセンが、フランスの詩人・劇作家アンリ・ゲオン(1875-1944)の「イエスの鏡」から「苦痛の鏡」に曲を付けた歌曲集を収録
(2020/08/04)
2019年の来日公演が大きな成功を収めたロビン・ティチアーティとベルリン・ドイツ交響楽団にとって、初めてのリヒャルト・シュトラウス・アルバム。ティチアーティのR.シュトラウスといえば、2014年グラインドボーンでの《ばらの騎士》(OA1170D/OABD7168D)での演奏が高い評価を得ています
(2020/08/04)
復刻に使用した2トラック、38センチのオープンリール・テープは予想以上にダイナミック・レンジが広く、オーケストラが解き放たれたかのように余裕を持って響き渡ります。もちろん、ピアノの解像度も目からウロコ的に改善されており、その透明度と余韻の美しさは格別です。名演かもしれないけれど、音質の古めかしさがちょっと気になるという人には、特にお勧めです。(平林直哉)
(2020/08/04)
当アルバムには1959年5月28日、シャンゼリゼ劇場におけるライヴからルービンシュタインの独奏、クリップス指揮フランス国立管の演奏で、ブラームスのピアノ協奏曲第2番と同年4月に放送用セッションにて収録されたリリー・クラウスのハイドンのピアノ・ソナタ第49番を収録しています
(2020/08/04)
丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で全て初CD化となります!当アルバムはシュタルケルとシェベックの共演で、1959年12月8日、パリにおけるデュオ・リサイタルのライヴ音源と、1961年6月12日、放送用セッションでの録音を収録しています
(2020/08/04)
2018年のウィーン国立バレエ団の来日公演でその一部が披露されたバレエ《ペール・ギュント》の映像が登場!新進気鋭の振付家クルーグが独自の視点で振付け、ペール・ギュント役のヤコブ・フェイフェルリックは、前半生の透明感と後半生のドラマティックな演技の対比が素晴らしく、恋人ソルヴェイグ役のアリーチェ・フィレンツェと息の合った踊りを披露しています
(2020/08/04)
C.P.E.バッハの鍵盤作品を名手ピエール・ゴアが録音。今回の録音にあたり歴史的な銘器を含む3つの楽器(クラヴィコード、パンタロン、フォルテピアノ2台)計4台を使用。修復も長い年月をかけ、当時の響きを追求しています
(2020/08/04)
アメリカで注目を浴びるコンポーザー=ピアニスト、チャド・ローソンがクラシックの名門レーベル、デッカ・レコードからソロ・ピアノ・アルバムをリリース。美しいメロディと柔らかな雰囲気に満ちたポスト・クラシカル調のヒーリング・ソロ・ピアノ作品が収録。LPも発売
(2020/08/04)
ヨナス・カウフマンの最新アルバムはドイツ歌曲を中心に、27編のロマンティックな歌曲を収録したもの。録音はコロナの影響を受け、急遽ミュンヘン郊外のカウフマンの自宅に録音場所を移して敢行されました。ヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏と共に、まるでホームコンサートでカウフマンに接しているような身近な感覚が伝わってくる録音に仕上がっています
(2020/08/04)
クラシックの名門レーベル、ドイツ・グラモフォン&デッカからリリースされたオペラにバレエの名演がお得な価格で再プレス!日本語の字幕付きで1枚組1,980円、2枚組2,970円(税込)!
(2020/08/04)
MQA-CD×UHQCD=ハイレゾも聴ける高音質ディスク。ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤20タイトルが、ハイレゾ音源も聴けるCDの最終進化形「ハイレゾCD」で登場!カラヤン、ゲルギエフ、ロストロポーヴィチ、グルダ、ポリーニなどの名盤がセレクトされています
(2020/08/04)
「歌って踊って笑顔で帰ろう!抱腹絶倒スリーピースバンド」をキャッチコピーに、関西を中心に活動中の超能力戦士ドリアンが前作から約4ヶ月で、3枚目のミニアルバムをリリース!
(2020/08/04)
初回生産限定盤付属DVDには、2019年に全国20ヶ所で行ったツアー「BLOOD SHIFT TOUR 2019」のファイナルであるマイナビBLITZ赤坂での公演を約50分収録
(2020/08/04)
「NHK全国学校音楽コンクール」2020/2021中学校の部 課題曲となっている"足跡"はメンバー自らが作詞を手掛けた楽曲。カップリングにはMarvin Gaye"AIN'T NO MOUNTAIN HIGH ENOUGH"のカバーなどを収録
(2020/08/04)



















