カテゴリ / ジャンルで絞込む
ベーム、サヴァリッシュ、C.クライバー、ミトロプーロス、クナッパーツブッシュ、クレンペラー、フリッチャイ、カラヤン、チェリビダッケ、バルビローリ、フルトヴェングラー。1979年にミュンヘンで設立されたORFEOレーベル。40周年を記念したこのBOXセットには、その歴史を彩った巨匠たちの名演奏を惜しげもなく集められています
(2020/03/27)
1979年にミュンヘンで設立されたORFEOレーベル。40周年を記念し、その歴史を彩った名録音の数々を一度に楽しむことの出来る見本市のようなアルバムが登場します。CD1には器楽奏者と指揮者による20の名演、CD2には20の名唱、40周年に合わせ合計40の素晴らしい演奏を楽しむことが出来ます
(2020/03/27)
Profilレーベルのヴァントの名盤が初LP化!AltusレーベルがライセンスしてLP用のマスタリングを施し、東洋化成でプレスしました。シューベルトとブルックナー、ふたつの未完成交響曲を1日で演奏した93年のライヴをそのまま収録しています(キングインターナショナル)
(2020/03/27)
ALTUSより新シリーズ〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉堂々始動!第1回発売はベルリン・ドイツ響との名演2タイトル!1タイトルずつ丁寧に最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化。今こそ改めて世に問いたい、空前の完成度を誇るライヴの数々!!(キングインターナショナル)
(2020/03/27)
今回のBOXの大きなセールスポイントは未発表音源である1957年録音の第5・6番(CD7)といえましょう。この2曲はニューヨークでの収録直後にステレオでの再録音プロジェクトが決まってしまったため当時は未発売のままお蔵入りになっていた貴重な音源で、2018年のカザドシュ85枚組ボックスにも含まれず、今回初めて日の目を見るものです
(2020/03/27)
自分のいくつかの録音はいい出来ではなく、改めて発売するには値しないから、あなたにお願いしてそうしたものを省いてもらおうと思っていました。以前に復刻されたCDも手元にあるので、週末に聴いてみました。すると気持ちが変わったのです。今の私ならそのようには弾かないような解釈が刻まれた録音であっても、そうした欠点を補う何かがあり、いくつかは実に楽しく聴いたのです(P.ゼルキン)
(2020/03/27)
2019年4月30日「天皇陛下の退位」、5月1日「新天皇の即位」を中心とした2019年の皇室の「お代替わり」関連のニュースを伝えるにあたり、日本テレビが制作したオリジナル曲「新時代へ」。放送後、大きな話題となり今回初のCD化が決定!
(2020/03/27)
700セット限定 シリアル・ナンバー付 2020年最新マスタリング。80代前半の心身共に最も充実していた時期で、その質実剛健にして意気軒高な姿がここに記録されています。朝比奈には珍しい、ライヴ&セッション(スタジオライヴ)収録。宇野功芳氏による演奏解説、諸石幸生氏による貴重な長時間インタビュー付
(2020/03/27)
ファビオ・ルイージによるワーグナー“歌劇「さまよえるオランダ人」”。演出はスコットランド出身のポール・カラン。2019年フィレンツェ5月音楽祭劇場でのライヴ映像です。歌手陣もバス歌手ミハイル・ペトレンコをはじめ、オランダ人を演じたトーマス・ガゼリ、呪われた船長を救うため命をかけるゼンタ役のマージョリー・オーウェンズら世界屈指のオペラ歌手が参加!日本語字幕付き
(2020/03/27)
ソプラノ歌手としてだけではなく、今や指揮者としても活躍しているバーバラ・ハンニガン。彼女のオペラ指揮者デビューとなったストラヴィンスキーの“歌劇「放蕩児の遍歴」”(セミ・ステージ形式)と、その舞台裏を追ったドキュメンタリー映像が登場!
(2020/05/29)
ポーランド出身のリリック・ソプラノ、アレクサンドラ・クルザク。7年ぶりとなるソロ・アルバムはオペラ・アリア集。ヴェルディ、プッチーニ、チレアというイタリア・オペラを中心としつつも、「カルメン」(ミカエラ)、「エフゲニー・オネーギン」(タチアーナ)、そして自国のモニューシュコのオペラを入れているあたり、クルザクのこだわりを感じさせる選曲となっています
(2020/03/27)
10年の歳月をかけてレコーディングを行い、福田進一のライフ・ワークとも言える「J.S.バッハ・シリーズ」。今回のアルバムはそこから派生して、イタリア~フランス~ドイツと伝播するバロックの流れを追い、その名作で綴った、聴く「クロニクルズ(年代記)」
(2020/03/27)
2020年3月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/03/27)
初のオリジナル作品には、曽我部恵一、森山直太朗、サンタラ、津野米咲(赤い公園)、澤部渡(スカート)、TENDREと音楽ファン垂涎の贅沢なアーティスト陣が参加。映画「天気の子」主題歌"愛にできることはまだあるかい"のカバーを含む全7曲収録
(2020/03/27)
YMOデビュー40周年を記念して2018年からリイシューされているYMO再発売の掉尾を飾る作品。それが今作『TECHNODON』である。『TECHNODON IN TOKYO DOME』は初のBlu-rayとSACDハイブリッドをセットした特別パッケージでのリリース
(2020/03/27)
「解凍」という意味の単語をタイトルにしたこの作品には、1997年から現在までの未発表曲を中心に、2006年リリースの『TOWER OF MUSIC LOVER』初回盤にのみ収められた4曲を含む、全11曲を収録した作品。さらにCDにはボーナストラックを4曲追加収録
(2020/03/27)
「sustain++;」は『攻殻機動隊 SAC_2045』のエンディングテーマ。「雨と体液と匂い/Static」は、TVアニメ『グレイプニル』エンディングテーマと『ゴブリンスレイヤー-GOBLIN’S CROWN-』テーマソングを収録
(2020/05/12)
デビュー・アルバムが話題を呼んだインストゥルメンタル・ミュージック・バンドの新作
(2020/03/27)
圧倒的歌唱力はもちろん、心に響くメッセージ性の強い歌詞が詰まったこのデビュー・アルバムは世代を超え今もなお多くの国内外アーティストや音楽ファンに影響を与え続けている
(2020/09/08)



















