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松本孝弘のギターと稲葉浩志、TERU (GLAY)、倉木麻衣、GRe4N BOYZ、LiSA、上原大史(WANDS)、新浜レオンら豪華ゲスト・ヴォーカリストにより新たな魅力を纏った名曲全10曲を収録!
(2024/07/12)
約3年ぶりとなる、11枚目のオリジナルアルバム『QUARTER CENTURY』。結成25周年を迎えたコブクロが、四半世紀活動してきた集大成として送り出す自信作。
(2024/07/12)
山崎まさよしのプライベートアルバム「STEREO」シリーズが全作アナログ化!
(2024/07/12)
ex. Cool Wise Manの市村知之を中心に結成された Mighty Caskets!待望の7inchシングルは、オリジナル・ナンバー「Green Eyes」とオルガンとテナーが絡み合うジミー・スミス「The Cat」のカバーを収録!
(2024/07/12)
活動15周年にしてキャリア初のベストアルバムをリリース。現在までの軌跡を辿るとともに未来を予感させる全24曲入りベストアルバム。
(2024/09/16)
リジ―・ヘイル率いるHalestormの2023年12月に行われたロンドン公演を収録!
(2024/07/12)
山下達郎氏が監修・選曲を務めた人気の<ドゥー・ワップ>シリーズ等、60年代の良質なポップス、オールディーズ、ガールズポップ、ロックンロール、ソフトロック、フォーク、ガレージ/サイケをテーマ毎に詰め込んだ鉄板コンピレーション「ワーナーミュージック・ナゲッツ」シリーズをご紹介!
(2025/07/15)
没後もなお多くのミュージシャンに大きな影響を与え続けているジャズ・レジェンドによる至高のサウンドを収録
(2024/07/12)
一児の母になってからは初となる、自身6作目となるアルバムが遂に完成!
(2024/07/12)
日本を代表するボサノバ・アーティストによる、ラテン音楽をテーマにしたモダンでポップなボサノヴァ・シリーズです
(2024/07/12)
今週は北村蕗の作品などをご紹介!
(2024/07/12)
毎月11日はHARD ROCK HEAVY METALの日🤘バンドの歴史、MR.BIGファンにオススメしたいアーティストやカバーした曲などをご紹介!
(2024/07/11)
ドイツの名エンジニア、クリーガー兄弟によってカッティングされ、フランスのプレス工場MPOにて生産した全世界1,000枚限定のアナログ盤(140g black vinyl)です。アムラン、ヒューイット、イブラギモヴァ、ハフらの名盤がリリースされます
(2024/07/11)
名演奏・優秀録音のライセンス盤を数多くリリースしているSilkroad Music。オリジナルのLPは入手難で知られるだけに、新たにリリースされるLPはファン待望と申せましょう。独パラス社プレス、180g重量盤
(2024/07/11)
ベームがウィーン国立歌劇場の音楽監督を務めていた1955年の録音が復刻。 歌手陣には、戦後の3大ワーグナー・プリマドンナと称されたマルタ・メードル、モーツァルトのオペラを得意としたアントン・デルモータ、世界の主要な歌劇場に招かれ、名声を博したバリトン、パウル・シェフラーなど、1950年代のウィーンを代表する歌手達が名を連ねています。仏「Circe」のリマスタリングによって音質も向上!
(2024/07/11)
キーシン/ショパン: ピアノ協奏曲第1番&第2番、スヴェトラーノフ/ロシアン・カプリッチョ、ロジェストヴェンスキー/ショスタコーヴィチ: 付随音楽集、カガン/モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲全曲、ほか、入手困難となっていた旧ソ連、メロディアの名演が蘇ります
(2024/07/11)
国際的に高い評価を受け、ベストセラーとなっていたゲヴァントハウス弦楽四重奏団によるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集(1996~2003年に録音)。以前、解説を収めたCD-ROM付きで発売されていましたが、今回はCD(10枚)のみとなっています。廉価盤ですがデジタル録音で音質も良く、ビギナーからマニアまで、安心しておすすめできるBOXです
(2020/06/03)
インバルは台北市立交響楽団の首席指揮者から桂冠指揮者に就任し、今も厳しい目を光らせて指導にあたっております。20世紀、21世紀を通じて希代のオーケストラ・ビルダーだけに演奏能力の向上への貢献は言うまでもありません。同一曲を複数回録音することを好むインバルとしてはブラームス、ベートーヴェンは極めて少なく貴重そのもの。情熱の指揮が実を結び見事な演奏を聴かせております
(2024/07/11)


















