注目アイテム

Tak Matsumoto(松本孝弘)|邦楽カバーアルバム『THE HIT PARADE II』8月28日発売

松本孝弘のギターと稲葉浩志、TERU (GLAY)、倉木麻衣、GRe4N BOYZ、LiSA、上原大史(WANDS)、新浜レオンら豪華ゲスト・ヴォーカリストにより新たな魅力を纏った名曲全10曲を収録!
(2024/07/12)

J-Pop

コブクロ|ニューアルバム『QUARTER CENTURY』9月4日発売

約3年ぶりとなる、11枚目のオリジナルアルバム『QUARTER CENTURY』。結成25周年を迎えたコブクロが、四半世紀活動してきた集大成として送り出す自信作。
(2024/07/12)

J-Pop

山崎まさよし|『STEREO』『STEREO 2』『STEREO 3』3作品のアナログレコードが9月25日発売

山崎まさよしのプライベートアルバム「STEREO」シリーズが全作アナログ化!
(2024/07/12)

J-Pop

Mighty Caskets|『Side-A Green Eyes/Side-B The Cat』7inchアナログレコードが9月20日発売

ex. Cool Wise Manの市村知之を中心に結成された Mighty Caskets!待望の7inchシングルは、オリジナル・ナンバー「Green Eyes」とオルガンとテナーが絡み合うジミー・スミス「The Cat」のカバーを収録!
(2024/07/12)

J-Pop

日食なつこ|ベストアルバム『日食なつこ 15th Anniversary BEST -Fly-by2024-』9月18日発売

活動15周年にしてキャリア初のベストアルバムをリリース。現在までの軌跡を辿るとともに未来を予感させる全24曲入りベストアルバム。
(2024/09/16)

J-Pop

特集:Nuggets(ナゲッツ)

山下達郎氏が監修・選曲を務めた人気の<ドゥー・ワップ>シリーズ等、60年代の良質なポップス、オールディーズ、ガールズポップ、ロックンロール、ソフトロック、フォーク、ガレージ/サイケをテーマ毎に詰め込んだ鉄板コンピレーション「ワーナーミュージック・ナゲッツ」シリーズをご紹介!
(2025/07/15)

ロック/ポップス ソウル/クラブ/ラップ カントリー/ブルース ジャズ J-Pop

Wayne Shorter(ウェイン・ショーター)|『セレブレーション Vol. 1』本人監修による未発表アーカイヴ四部作の第1弾が登場

没後もなお多くのミュージシャンに大きな影響を与え続けているジャズ・レジェンドによる至高のサウンドを収録
(2024/07/12)

ジャズ

小野リサ|2005年にリリースされたメキシコ&キューバの旅〈Romance Latino〉三部作が初アナログ化

日本を代表するボサノバ・アーティストによる、ラテン音楽をテーマにしたモダンでポップなボサノヴァ・シリーズです
(2024/07/12)

ワールド/レゲエ J-Pop ジャズ ロック/ポップス

WEEKEND JAZZ ~週末ジャズ名盤探訪 Vol.284

毎週金曜日、週末に聴きたいジャズの名盤を、タワレコ・ジャズ・スタッフがセレクトして紹介する連載シリーズ
(2024/07/12)

ジャズ

誰よりも日本を愛し、日本に愛されたバンドMR. BIG特集

毎月11日はHARD ROCK HEAVY METALの日🤘バンドの歴史、MR.BIGファンにオススメしたいアーティストやカバーした曲などをご紹介!
(2024/07/11)

ロック/ポップス

Hyperion新シリーズ「Vinyl Edition」始動!アムラン、ヒューイット、イブラギモヴァ、ハフらの名盤が初LP化!

ドイツの名エンジニア、クリーガー兄弟によってカッティングされ、フランスのプレス工場MPOにて生産した全世界1,000枚限定のアナログ盤(140g black vinyl)です。アムラン、ヒューイット、イブラギモヴァ、ハフらの名盤がリリースされます
(2024/07/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ホーレンシュタイン&ロンドン交響楽団/マーラー:交響曲第1番“巨人” LPレコードで復活!

名演奏・優秀録音のライセンス盤を数多くリリースしているSilkroad Music。オリジナルのLPは入手難で知られるだけに、新たにリリースされるLPはファン待望と申せましょう。独パラス社プレス、180g重量盤
(2024/07/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カール・ベーム/ベートーヴェン:歌劇“フィデリオ”~1955年ウィーン国立歌劇場再建こけら落しライヴ!

ベームがウィーン国立歌劇場の音楽監督を務めていた1955年の録音が復刻。 歌手陣には、戦後の3大ワーグナー・プリマドンナと称されたマルタ・メードル、モーツァルトのオペラを得意としたアントン・デルモータ、世界の主要な歌劇場に招かれ、名声を博したバリトン、パウル・シェフラーなど、1950年代のウィーンを代表する歌手達が名を連ねています。仏「Circe」のリマスタリングによって音質も向上!
(2024/07/11)

クラシック オペラ

Melodiya x Obsessionシリーズ~2024年7月下旬発売(6タイトル)~スヴェトラーノフ、ロジェストヴェンスキー、キーシン、カガン!

キーシン/ショパン: ピアノ協奏曲第1番&第2番、スヴェトラーノフ/ロシアン・カプリッチョ、ロジェストヴェンスキー/ショスタコーヴィチ: 付随音楽集、カガン/モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲全曲、ほか、入手困難となっていた旧ソ連、メロディアの名演が蘇ります
(2024/07/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

ゲヴァントハウス弦楽四重奏団/ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集(10枚組)~CD時代の名全集が復活!

国際的に高い評価を受け、ベストセラーとなっていたゲヴァントハウス弦楽四重奏団によるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集(1996~2003年に録音)。以前、解説を収めたCD-ROM付きで発売されていましたが、今回はCD(10枚)のみとなっています。廉価盤ですがデジタル録音で音質も良く、ビギナーからマニアまで、安心しておすすめできるBOXです
(2020/06/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

インバル&台北市立交響楽団/ブラームス:交響曲第1番&ブルックナー:同第3番(1873年版)、ベートーヴェン:同第6&7番(分売)

インバルは台北市立交響楽団の首席指揮者から桂冠指揮者に就任し、今も厳しい目を光らせて指導にあたっております。20世紀、21世紀を通じて希代のオーケストラ・ビルダーだけに演奏能力の向上への貢献は言うまでもありません。同一曲を複数回録音することを好むインバルとしてはブラームス、ベートーヴェンは極めて少なく貴重そのもの。情熱の指揮が実を結び見事な演奏を聴かせております
(2024/07/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲