注目アイテム

〈タワレコ限定・高音質〉『宇野功芳 これが僕のベスト5だ!』(SACDハイブリッド5枚組)

ファン必聴!宇野功芳氏自身が生前選んだ、厳選演奏のアルバム・ベスト5を集成。最初にして最後の名演奏を世界初SACD化!没後8年企画。深い所縁のある4名の関係者による新原稿、宇野功芳氏自身の初出時の解説他、資料豊富の充実の解説書合計48ページの永久保存盤!今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付555セット限定盤
(2024/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ポール・ロブスン『自由の声: コロムビア、RCA、HMV&ビクター録音全集』(14枚組)~1925-58年録音、未発表トラックも収録

ポール・ロブスンのRCA Victor、HMV、Columbia Masterworks、および OKeh レコーディングの全てが14枚のCDに収められ、オリジナルのラッカー盤とアナログ・テープから24bit/96 kHzにて復元およびリマスターされ、未発表トラックも収録されています。1925年のVictor録音から、1958年にColumbiaへ録音したライブまで、彼の録音遺産が初集成されました
(2024/07/12)

クラシック オペラ

角野隼斗『Human Universe』~待望のワールドワイド・デビューアルバム 国内盤は3仕様で発売!

角野隼斗の世界デビュー・アルバム。音楽と宇宙、人の心の連環をテーマに自作とクラシック曲、合わせて16トラックから成る音楽世界を練り上げました。国内盤は(1)CD+Blu-ray Discの初回生産限定盤/北斗七星ヴァージョン、(2)通常盤/北極星ヴァージョン、(3)完全生産限定盤/コバルトブルー・ヴァイナル(LP大ブックレット、【封入特典】B2ポスター)の3仕様で発売
(2025/03/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

ティーレマン&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲ヘ短調、第1番、ニ短調、第6番、第7番を分売!(Blu-spec CD2)

ドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンと名門ウィーン・フィルが、作曲者生誕200年を見据えて2023年に完成させたブルックナーの交響曲全集。ヘ短調・ニ短調の2曲を含む全11曲をウィーン・フィルが録音したのも初めてで、高い評価を得た同全集から、現時点では分売予定のない5曲を日本国内でのみ単独で発売!
(2024/07/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『生誕100年記念~タチアーナ・ニコラーエワの芸術 』(40枚組)~バッハ:パルティータ集を新収録!

旧ソ連の名ピアニスト、タチアナ・ニコラーエワ(1924~1993)の1950年代から最晩年の1991年までの録音を幅広く集めたアンソロジーが英スクリベンダムより発売されます。音源は旧ソ連メロディア、旧東ドイツ・エテルナ、チェコ・スプラフォン、英オリンピアへ録音したものから幅広く収められ、一部ライヴ音源も含まれています。パルティータ第4~7番は世界初CD化となります
(2024/07/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エルビョルグ・ヘムシング、サロネン&スウェーデン放送響/アンデシュ・ヒルボリ:ヴァイオリン協奏曲第2番、リキッド・マーブル~ヒルボリ70歳記念!

スウェーデンの現代作曲家アンデシュ・ヒルボリの70歳を記念して、指揮者エサ=ペッカ・サロネンとスウェーデン放送交響楽団が、ヴァイオリニストのエルビョルグ・ヘムシングと、ソプラノのホルゲションをソリストに迎え、ヒルボリの作品“リキッド・マーブル”“クヴェル”“ヴァイオリン協奏曲第2番”を録音しました
(2024/07/12)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

アンドレア・ボチェッリ『The Duets―30th Anniversary』(CD2枚組)~30周年記念、これまでのデュエットを集めた初デュエット集!

アンドレア・ボチェッリがそのキャリアの30周年を迎えました。それを記念して、アンドレアの象徴でもある“デュエット”を集めた初めてのアルバム『The Duets―30th Anniversary』が発売されます。サラ・ブライトマン、エド・シーラン、セリーヌ・ディオン、ジェニファー・ロペス、デュア・リパ、アリアナ・グランデ、シャナイア・トゥエインなど錚々たる共演者とのデュエットが収録
(2024/07/12)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

浜松ブラスバンド『金管バンドが望む「はるか地平線の向こうへ」:金管バンドコンクール自由曲ライブラリー Vol. 14』

金管バンドライブラリーシリーズ待望の第14弾。第12回金管バンド選手権課題曲となっている広瀬勇人の「エンブレム」をはじめ、石原勇太郎、足立正、岩村雄太など人気作曲家のブラスバンドオリジナル作品、およびアレンジ作品、全12作品を収録
(2024/07/12)

クラシック ブラス

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈7月第2週分〉

2024年7月第2週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/07/12)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈7月第2週分〉

2024年7月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/07/12)

クラシック

炙りなタウン|ニューシングル『海馬』8月14日発売

岡山発ロックバンド・炙りなタウン、2023年7月リリースの1st full album『炙りなタウン1 -死にたくなってからが本番-』が各地で絶好調!その勢いのまま2023年12月にリリースされた「愛憎」も旧譜とともにロングセールスを続ける中、約8ヶ月ぶりに3曲入りシングルをリリース!
(2024/07/12)

J-Pop

アルステイク|セカンドフルアルバム『B』9月25日発売

Orange Owl Records所属、岡山発スリーピースバンド・アルステイク。2024年1月、5月と立て続けに発売した500円シングルがロングセラーを続ける中、待望のセカンドフルアルバムがリリース!
(2024/07/12)

J-Pop

goomiey|ニューミニアルバム『Becoming』9月11日発売

ガールズスリーピースロックバンドgoomiey、新体制初となる全国流通盤がリリース!
(2024/07/12)

J-Pop

レコードで聴きたい「日本のアシッド・フォーク」特集

アシッド・フォークとは、サイケデリックなトリップ感を醸し出すフォーク・ミュージック。海外のリスナーよりも注目されている日本人アーティストによるアシッド・フォーク作品の数々をレコードで!
(2024/07/12)

J-Pop

レコードで聴きたい「日本のソフト・ロック」特集

コーラスやハーモニーを巧みに取り入れた耳ごこちのよいポップスを形容する際に使用される「ソフト・ロック」。それは、主に60~70年代の海外アーティストに対して使われることが多いが、もちろんそうした傾向のサウンドの音楽は日本でも作られてきた。そうした日本で生まれたソフトロック作品の数々をレコードで!
(2024/07/12)

J-Pop

特集:サザンオールスターズ関連作品 一挙ご紹介

こちらのページでは、サザンの過去作品からメンバーソロ作品まで、サザン関連の商品を一挙にご紹介!まだお持ちでない作品、気になる作品をぜひ探してみてください!
(2025/03/19)

J-Pop

S.A.R.|アルバム『Verse of the Kool』アナログレコードが11月3日発売

話題のオルタナティブ・クルー待望の1stアルバム『Verse of the Kool』が、アナログ盤でリリース!!ジャズ・トランペット奏者の寺久保伶矢参加「Cannonball (feat. 寺久保伶矢)」や、シルキーな歌声が魅力のネオ・ソウル・シンガーのLil Summer参加「New Dawn (feat. Lil Summer)」など収録!!
(2024/07/12)

J-Pop

福耳|『星のかけらを探しに行こう Again』12inchアナログレコードが11月3日発売|タワレコ先着特典「ジャケットデザインポストカード」

オフィスオーガスタ所属アーティストによるスペシャル・ユニット「福耳」の名曲「星のかけらを探しに行こう Again」を含む代表曲が45回転180g重量盤仕様で世界初、アナログ12inch化!トートバックセットも!
(2024/07/12)

J-Pop

MFS|アルバム『COMBO』アナログレコードが11月3日発売

Japanese HIPHOP新世代を牽引するラッパー人気の1stデビューアルバム『COMBO』が、全世界待望のアナログ盤でリリース!2024年を代表するタイトルチューン「Combo」や、JJJを客演に迎えた「Drink」など収録!!日本から世界へと飛び出す、新たな時代の第一歩。
(2024/07/12)

J-Pop

曽我部恵一 VS あらかじめ決められた恋人たちへ|アルバム『HAZARD OF DUB』アナログレコード&CDが8月14日発売

曽我部恵一のポップを詰め込んだアルバム『ハザードオブラブ』。その全編を、唯一無二のダビーなサウンドスケープで、都市をダンス空間に変えるバンド<あらかじめ決められた恋人たちへ>が華麗にダブミックスしたアルバム『HAZARD OF DUB』が完成!ジャケットアートワークは田名網敬一による描き下ろし!
(2024/07/12)

J-Pop