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鍵盤とハープ、この2つの楽器の間を自由に行き来する西山まりえ。その類まれな音空間の感覚、透徹されたピアニッシモ、銀糸のように繊細な歌いとダイナミックな息遣いにより「バロック・ハープの真髄」が浮かび上がり、そこにはナポリの音楽家たちの精神が無限に広がっています
(2024/07/17)
1953年9月15日に行われたオール・シューベルト・プログラム全3曲を2トラック、38センチ、オープンリール・テープから復刻されています。カップリングは、かつてフルトヴェングラー指揮としてLP発売されたことのあるシューベルトの交響曲第2番、同第3番。この2曲は今日では別人の指揮とされていますが、歴史的な事実を回顧するために加えられたとのことです
(2024/07/17)
既出盤はこもった感じに聞こえましたが、マスターに遡り新たなマスタリングを施してクリアでパワフルな音が甦りました。当時のニューヨークフィルのヨーロピアンサウンド。そしてミトロプーロス固有の肺活量膨大で長大なフレージングが炸裂!頭がクラクラするほどの衝撃的名演です。(ミューズ貿易)
(2024/07/17)
ポール・パレー(1886~1979)はフルトヴェングラー(1886~1954)と同い年のフランスの巨匠指揮者。戦前、フランスで要職を歴任した後、1952年に66歳でデトロイト交響楽団の首席指揮者に任命され、1963年まで率いて同団の黄金時代を築きました。これは、デトロイト交響楽団との名盤を10枚収めた廉価BOXです
(2024/07/17)
このCD-BOXには彼女が1950年代にモノラル録音したバッハ作品がCD10枚に収録されています。イギリスで「今日、世界で最も洞察力のあるバッハ解釈者の一人」との賛辞を浴びた彼女の、ペダルを絶妙にコントロールし、バッハのポリフォニーを多彩に明瞭に描き出した演奏、そして知的であるだけでなく感情的でもある演奏をたっぷりお楽しみください
(2025/01/20)
ルーマニアが生んだ天才ピアニストで、今日では国際ピアノ・コンクールにその名を遺すクララ・ハスキル(1895~1960)の代表的名盤を収めた廉価BOXです。彼女が得意としたモーツァルトを始めとして、バッハ、スカルラッティ、ベートーヴェン、シューベスト、シューマンの名演がバランス良く収められ、名コンビを謳われたグリュミオーとの二重奏も3枚入るなど、ハスキル入門に好適な一組です
(2024/07/17)
80's和モノに於いて、一際注目を浴びる当山"PENNY"ひとみの人気盤2タイトルがカラー盤にて再プレス!
(2024/07/17)
Magic, Drums & Loveが帰ってきた!ドレミ任せの曼荼羅サウンド「KE OLA JIVE」リリース!カップリングには「東方魔時空」のDorianによるRemixを収録。
(2024/07/17)
2018年にソロとして「PSYCHIC MAGIC」をリリースして以降、様々なプロジェクトやタイアップに付随した楽曲をリリースしてきた片寄涼太が初のCDシングルをリリース!
(2024/07/17)
東京を拠点に活動する、オルタナティブR&B・ロックバンドWHISPER OUT LOUD、初となるEPリリース!
(2024/07/17)
日常を抱きしめるために歌があってもいい。前野健太、2年ぶり8作目のオリジナルアルバム『営業中』。マエケンの真髄がそこかしこに滴る、珠玉の作品の完成!
(2024/07/17)
タイトルは「Slim Shadyの死(とどめの一撃)」という意味で、アートワークにはEminemの分身であるSlim Shadyが顔を覗かせる。
(2024/10/04)
BIGYUKIが共同プロデュース!収録曲はすべてこのプロジェクト用に書き下ろしたオリジナル曲
(2024/08/20)
荷物を準備し夏の旅に出るATEEZの姿と小屋で楽しむ自由な夏休みと、夏の思い出物語が約50分のメイキングフィルムと204pのフォトブックに満載
(2024/07/16)
MLBで日本人選手初のリーグ本塁打王などに輝き今シーズンから新天地ドジャースで絶好調の大谷翔平選手の写真集です。本紙カメラマンが現地で撮影した秘蔵ショットの数々と大谷選手のコメントで前半戦を振り返ります
(2024/07/16)
ロンドンと東京で捉えたメンバーたちの自由で輝く姿を「Draw My Life」というコンセプトのもと、約250ページのフォトブックに多彩に収めました
(2024/07/16)



















