カテゴリ / ジャンルで絞込む
20周年記念に相応しく、DISC-1にはすべて新曲の全13曲、DISC-2には昨年リリースした"Lime & Lemon"等のシングル曲のほか新録曲含む7曲を収録した「全20曲」を収録予定。
(2024/10/12)
Negiccoが2018年7月にリリースした『MY COLOR』以来約6年ぶりとなる5枚目のオリジナルフルアルバム『What A Wonderful World』をリリース!
(2024/07/20)
2005年に発売になったオリジナルアルバム「夜露死苦 戦極襲」から約20年の時を経て待望のミニアルバム発売!2024年5月に還暦を迎えた嶋大輔のアニバーサリーイヤーはまだまだ続く。
(2024/07/20)
これまでに発表した人気曲のリ・レコーディング・ヴァージョンに、未発表新曲、新曲「LIT」のライヴ・ヴァージョンを収録!
(2024/07/20)
「STU48 ソロ写真集制作権争奪イベント」で見事その権利を獲得した正規生3名と研究生(当時)1名によるセルフプロデュース写真集シリーズ。第2弾は、正規生第1位を獲得した副キャプテン・福田朱里さん
(2024/09/04)
2022年10月21日の公開から大ヒットロングランを続け、日本で公開されたインド映画として初めて興行収入24億円を達成!世界中でブームを巻き起こし、第95回アカデミー賞で歌曲賞を受賞するインド映画史上初の快挙を達成したアクション超大作『RRR』が待望のリリース!
(2024/07/19)
繊細なタッチと絶妙なペダリングがもたらす、バランス感覚に優れた新ウィーン楽派の音楽。ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、オリジナルブックレットの解説の日本語訳と、相場ひろ氏により書下ろし解説を掲載。2024年のシェーンベルク生誕150年の日に合わせて、9月13日に発売
(2024/07/19)
ヴィルデ・フラングこの録音前にコンサートを行っていますが、「エルガーの並外れた美しさを引き出した素晴らしい演奏」と、高い評価を得ました。ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、イギリス音楽の研究音楽学者ルイス・フォアマンによる作品解説の日本語訳、山崎浩太郎氏による新規書下ろし解説を掲載
(2024/07/19)
ジョン・ウィリアムズ、エンニオ・モリコーネ、ニーノ・ロータらの名映画音楽を、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団による演奏で、サラウンド・システムにより特別に録音したプレミアム・サウンド。アナログLPレコード用Stereoサウンド用に最適化し、180gアナログLPにて限定生産リリース
(2024/07/19)
英国出身のバリトン歌手ヒュー・モンタギュー・レンドールのデビュー・アルバム。3世紀にわたる様々な作品~オペラ、オペレッタ、ドイツ・リートやフランス歌曲、そしてブロードウェイ・ミュージカルのナンバーまでを取り上げ、幅広く美しい歌唱を聴かせます
(2024/07/19)
テノール歌手バンジャマン・ベルネームによるフランス歌曲アルバム『Douce France』。フランスの19世紀ロマン派を代表する3人の作曲家の有名なメロディと20世紀のポピュラー音楽を代表する3人による有名なシャンソンが想像力豊かに組み合わされています
(2024/07/19)
今年(2024)年10月7日に20回目の命日を迎える園田高弘。日本ピアノ界の偉大な功労者でヴィルトゥオーゾ・ピアニストであった彼の遺産音源を、未亡人園田春子氏監修でBox化するシリーズ、今回はベートーヴェン。ピアノ・ソナタとピアノ協奏曲全曲に加え、主要な変奏曲、ロンド、幻想曲、ポロネーズや「エリーゼのために」まで網羅した豪華Boxが登場します
(2024/07/19)
Osaka Shion Wind Orchestraの新作『陽が昇るとき』『悪魔の聖書』の2タイトルがリリースされます。『陽が昇るとき』は2023年1月23日第128回定期演奏会、『悪魔の聖書』は「悪魔の聖書が見据える次の世界」とのタイトルで開催された2023年4月23日第148回定期演奏会のライヴ録音です
(2024/07/19)
フランス・バロックを優れた演奏で現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の指揮者ジェルジ・ヴァシェジ。サビーヌ・ドゥヴィエルを主役に起用し、レイナウト・ファン・メヘレンやタシス・クリストヤニスといった歌手たちと、ラモー最後のオペラ“レ・ボレアド”を録音
(2024/07/19)
ファジル・サイの新録音はドビュッシーの“ベルガマスク組曲”、クープランの“クラヴサン曲集第4巻 ~ 第21オルドル”、ラヴェルの“鏡”というフランスを代表する3人の作曲家の作品をまとめたものです。パンデミックによるロックダウン期間中に、『バッハ:ゴルトベルク変奏曲』の録音盤と同じように色鉛筆でこれらの作品に徹底的に研究した後に、2023年に録音しました
(2024/07/19)
ヴィキングル・オラフソンは2023/24年のシーズンにJ.S.バッハの『ゴルトベルク変奏曲』を演奏するツアーを6大陸で行っています。その間にバッハの曲を新たに6曲リリースすることが発表されました。このアルバムはすべてバッハの宗教曲のピアノ編曲で、6曲のうちの4曲をオラフソン自身が編曲しています。「クリスタル・クリアーLP / 12" 45 rpm」と「スタンダード・ブラックLP / 12" 45 rpm」の2種類のアナログで発売
(2024/07/19)
2024年7月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/07/19)



















