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シティ・ポップに特化したアナログレコードのイベント「CITY POP on VINYL」が今年は8月3日(土)に開催!
(2024/05/24)
ヨルシカの新曲「ルバート」が7inchアナログ盤としてリリース!オリジナルデザインのスリップマットも!
(2024/05/24)
ブリティッシュ・ブルース・ロック・バンドとして活動していた彼らのサウンドを凝縮!
(2024/05/24)
貴重な未発表ライヴ・パフォーマンスとなる、1991年12月に行われたダラス公演の模様も映像と音源で収録!
(2024/07/23)
2024年は、Oasisデビュー30周年というビッグ・アニバーサリー・イヤー!幻のオリジナル・レコーディング・セッションからの楽曲やアウトテイク、「Sad Song」の未発表デモ・ヴァージョンも収録!
(2024/06/24)
生誕70年のアニバーサリー・イヤーを記念して行われた高中正義のキャリアを総括したライブの模様を収録
(2024/05/24)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2024/05/24)
過去にノラ・ジョーンズなどのプロデュースを手掛けている、El Michels AffairのリーダーでもあるLeon Michelsがプロデュースした1stシングル「Sexy To Someone」などを収録!
(2024/05/24)
今種はBeth Gibbons初のソロアルバムなどをご紹介!
(2024/05/24)
5月8日(水)発売の Kep1er Japan 1st Album〈Kep1going〉のリリースを記念して発売されたオリジナルグッズを、タワーレコード オンラインで受注販売致します!
(2024/05/23)
女優としてドラマ、舞台、CMなどで活躍する桜井日奈子が、今年芸能活動10周年となることを記念し、写真集を発売することが決定
(2024/08/27)
オクタヴィア・レコードとの最新の復刻企画は、2023年10月に87歳で亡くなったチェコの指揮者、ズデニェク・マーツァルの名盤を復刻します。マーツァルはキャリアの終盤に母国のチェコ・フィルの音楽監督に就任し、前後してEXTON レーベルに多くの録音を残しました。今回、追悼企画としてそれらの中でも評価が非常に高いドヴォルザークの後期交響曲集他を2枚組で取り上げます。収録当時、実際に録音を行った江崎氏による最新マスタリングでお届けします
(2024/05/23)
アルゼンチンの名チェリスト、ホルヘ・A.ボッソによる自作自演アルバムがイタリアのDa Vinci Classicsから登場。チェロ三重奏と12挺のチェロのための“わが親愛なる兄弟よ”では、マリオ・ブルネロ、エンリコ・ディンド、ジョヴァンニ・ソッリマというイタリアを代表する3人の偉大なチェロの名手達が集結。そのほか、ホルヘ・A.ボッソによる多重録音、そして、シュヴァルツベルクによるバッハの無伴奏パルティータ第2番に混声合唱を融合させた注目作をカップリング
(2024/05/23)
今回は行進曲「旧友」で知られるカール・タイケの作品を網羅する全3巻のシリーズの第1弾に、ポッペンとケルン室内管弦楽団のモーツァルト:ミサ曲第3集、ギリシャの作曲家ペトリディスのオラトリオ「聖パウロ」と交響曲第1番、ブゾーニのピアノ作品集第12集など、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2024/05/23)
廣江理枝の最新録音は、多彩な音色美にあふれるフランツ・リストのオルガン曲を、東京藝術大学奏楽堂のガルニエ・オルガンが見事に表現します。レコーディング・エンジニアは前作に引きつづき亀川徹(東京藝術大学音楽環境創造科教授)が担当、重低音から超高音までを見事に捉えた優秀録音です。廣江理枝「はじめに」、福田弥「リストとオルガン音楽」ほか、書き下ろし24 ページ解説書付き(日本語/ 英語)。
(2024/05/23)
「SCENE(シーン)」というテーマに、真の自分に面したハン・スンウの本来の姿を披露する作品!
(2024/05/24)
メンバー全員がアルバム制作に参加し、さらに堅固になった「ONE PACT」だけの色を見せるシングル!
(2024/05/24)
愛が怖い時、勇気が必要なとき、近くて遠くにあるように感じられるとき、甘いケーキのピースの慰めが必要なとき。そんな時に聞いても、あっさりと快適に楽しめる愛の話を込めた。
(2024/05/24)



















