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世界のDJ達から広く愛用されているカートリッジ、「M44G」のNAGAOKA製交換針。以前販売していたNAGAOKA製交換針「GD63-44G」の生産終了後、仕様を見直し、新たに開発。オリジナル44Gの最大の持ち味である質実剛健なタフさを損なわず、よりパワフルな音圧、かつ繊細なワイドレンジで迫力のあるサウンドを実現
(2023/05/17)
萩原利久×八木勇征が演じる「ひらきよ」コンビの尊さに沼落ちする人が続出中の『美しい彼』関連作品をまとめてご紹介!
(2023/06/26)
VOCE本誌の大人気連載「オトナの休日」のスピンオフ、「オトナの週末」。ということで、もし田中圭と北海道旅行に行ったら……?がコンセプト。今まで見たことのない、限りなくオフに近い"田中圭の休日"をのぞき見できます。
(2023/05/17)
音楽之友社が1952年3月に創刊し、70年を超えてクラシック・ファンに愛読されてきた『レコード芸術』誌のバックナンバー(2022年5月号~2023年4月号の1年分)を取り揃えました。この機会に、お買い逃がしの号をお探しいただければ幸いです
(2023/05/18)
20世紀最大のピアニスト、ウラディミール・ホロヴィッツ(1903~1989)。この映像は、1925年に故郷ロシアを離れて以来、61年ぶりにモスクワで行ったリサイタルを模様とドキュメンタリーを収録したもので、ブルーレイでの発売は初。満席の聴衆の熱狂、熱気を克明に捉えたコンサート映像。そしてホロヴィッツ自身が昔を振り返り、家族との思い出、スクリャービンからの助言やラフマニノフとの逸話など貴重なインタビュー映像も必見です。日本語字幕付き
(2023/05/18)
ラフマニノフは1919年にアメリカに渡った年からレコード録音を開始し、亡くなる前年の1942年まで途切れることなく継続、CD10枚分の録音を後世に残しました。ラフマニノフ自身が自作を指揮した録音(CD1枚分)をはじめとして、自らピアノを弾いたピアノ協奏曲全曲とピアノ・ソロ作品、ピアニストとしてベートーヴェン、ショパンなどの古今の名作を演奏したもの、ピアノへのトランスクリプション(編曲)、盟友クライスラーとのヴァイオリン・ソナタ集を集大成した「全集」です
(2023/05/18)
丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。好評のフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規復刻、巨匠オイストラフがクリュイタンス&フランス国立放送管と共演した「3大B」の協奏曲を収めたアルバムで、1958年10月27日、パリにおける一夜のライヴが蘇ります。ボーナストラックとして、1962年6月18日、フランス国営放送局内のスタジオで収録した、レフ・オボーリンとのベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第10番を収録(すべてモノラル録音)
(2023/05/17)
フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、20世紀を代表するフランスの指揮者ポール・パレー(1886-1979)がフランス国立放送管弦楽団を振った、ブラームスの交響曲第3番(1964年5月12日)とチャイコフスキーの交響曲第5番(1970年11月25日)、シャンゼリゼ劇場における正規初出のライヴ音源です!指揮当時ブラームスは78歳、チャイコフスキーは84歳のパレーですが、雄々しく輪郭のはっきりとした重厚な音楽作りで聴き手を興奮の渦に包みます。ステレオ収録
(2023/05/17)
フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、ミュンシュの十八番プログラムの『幻想交響曲』と『海』。初出となった当録音はその前年の1966年1月10日、バーデン=バーデンにおけるフランス国立放送管弦楽団との演奏(モノラル)。同曲を収めたライヴ録音はこれまでもリリースされていますが、中でも1967年11月14日のパリ管弦楽団のお披露目演奏会を収めたCDは有名です。晩年まで熱量の高い演奏で聴衆を魅了したミュンシュですが、当演奏も大炸裂しております
(2023/05/17)
アンタル・ドラティとミネアポリス交響楽団のステレオ録音をまとめたCD30枚組ボックス・セットが、「マーキュリー・マスターズVol.1」モノラル録音集に続いて発売されます。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。アメリカのクラシック録音の黄金時代を再現するこれらの録音はクラシック音楽誌からも高く評価され、力強さ、激しさを中心とする音楽の特性と巧みにリズムをつなぐ特別な能力が明らかにされています。初CD化となる録音や、未発表のドラティへのインタビュー(CD 26)も収められています
(2023/05/17)
DOREMIのアルゲリッチ貴重音源集第15弾。L.マルタン指揮スイス・ロマンド管とのショパン:ピアノ協奏曲第1番(1959年9月25日/ジュネーヴ)、テンシュテット指揮北ドイツ放送響とのショパン:同第2番(1979年6月18日/キール)、シューマン:同(1980年5月12日/シュトゥットガルト)、スティーヴン・コヴァセヴィチとのリサイタル(1977年5月8日/アムステルダム)、1973年4月17日/ニューヨークでのリサイタルを収録した2枚組
(2023/05/17)
巨匠マレク・ヤノフスキがモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団とヴェルディの傑作『仮面舞踏会』を録音。フレディ・デ・トマーゾ(リッカルド)、レスター・リンチ(レナート)、サイオア・エルナンデス(アメリア)など豪華キャストを迎えてお届けします!録音は2021年6月、7月にモナコのレーニエIII世講堂で行われましたが、合唱パートのみ、同年11月にルーマニアのクルージュ放送局内のスタジオで収録され、ミキシングされているのも注目
(2023/05/17)
同コンビのALPHAレーベル第4弾。彼らの祖国エストニアが誇る大作曲家トゥビンの出世作『クラット』からの組曲と弦楽のための音楽、そしてバルト三国のお隣ポーランドの2曲を収録。バツェヴィチの「弦楽のための協奏曲」はバルトークの「管弦楽のための協奏曲」をヒントに、バロックの合奏協奏曲の様式とポーランドの民族舞踊の要素を昇華させた作品。ルトスワフスキの「葬送音楽」は、バルトークの「弦、打、チェレ」に影響され、その思い出に捧げられた代表作の一つです
(2023/05/17)
2023年はマックス・レーガーの生誕150周年。メモリアルイヤーを記念してMDGレーベルの記念碑的な録音、ドイツのオルガニスト、ロザリンデ・ハースによるレーガーの「オルガン作品全集」と「バッハ編曲作品全集」という14枚組ボックスが再発売されます
(2023/05/17)
イゴーニナとエメリャニチェフの委嘱で生まれたウクライナの現代作曲家セルゲイ・アフーノフがアンリ・マティスの画集「ジャズ」の印象をもとに15の小品に仕上げた“ジャズ”をメインに、ピリオド楽器での初めての録音となるプーランクの“ヴァイオリン・ソナタ”、メシアンの“イエスの永遠性の賛歌”を収録。ルィビンスクのピアノ博物館所蔵1908年製ブリュトナー・ピアノの深い響きも魅力です
(2023/05/17)
現在サンフランシスコ・オペラの音楽監督を務める注目の指揮者キム・ウンスンが、金管楽器の名人集団ナショナル・ブラス・アンサンブルとアルバム『神格化』をリリース!メインはヒギンズがブラスのために編曲したワーグナーの「指環」からの抜粋作品。その他R.シュトラウスの“ウィーン・フィルハーモニーのためのファンファーレ”、そして初録音となるビンガムの“神格化”、キューバが誇るブラス界のレジェンド、サンドヴァルの“ブラス・ファンタジー”を収録
(2023/05/17)
合唱指揮者フィリップ・アーマンが現在首席指揮者を務めるMDRライプツィヒ放送合唱団とメンデルスゾーンの宗教合唱曲を録音。このアルバムには、有名な詩篇のドイツ語訳に付けられた作品からラテン語の作品(Op.115)、そして世界初録音となる“聖なるかな”MWV B 47など収録
(2023/05/17)
ノルウェー音楽アカデミーのディプロマを史上最年少で修了したヴァイオリニスト、サラ・オーヴィンゲ。今作はエドワード・ガードナー&ノルウェー室内管との共演で、フィリップ・グラスのヴァイオリン協奏曲第2番《アメリカの四季》とノルウェーの音楽家シェティル・ビェルケストランのヴァイオリン協奏曲第1番《忍耐》を録音
(2023/05/17)
スペインの高音質レーベルEudora。SACDとMQA-CDのハイブリッド仕様でリリースされる、スペインのピアニスト、パウラ・リオスが奏でる2曲の世界初録音を含むファニー・メンデルスゾーンのピアノ作品集が登場。フォーマットはSACD Stereo/MultichannelとMQA-CDのハイブリッドを採用しており、CD層はMQA対応機器を使用することにより、ハイレゾ音源として再生することができます
(2023/05/17)
今回はヴァイオリニストのマデリーン・ミッチェルが7人のピアニストと共演し、一部世界初録音が収録された現代のヴァイオリンとピアノのための作品集に、現代作曲家ナイジェル・クラークのヴァイオリンとオーケストラのための交響曲“マーリンの予言”、ベルギー音楽史上初となる作曲家集団「Les Synthétistes」のメンバーの内の6人の作品を録音した『シンセティスト再訪』など、世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2023/05/17)



















