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70年代に活動を始め、YMOやソロはもちろん、80年代以降に手掛けたサウンドトラックでも世界的にその名を知られた坂本龍一。3月に亡くなった彼の多彩な活動を、アルバムごとに詳細に辿る追悼特集をお届けします。
(2023/05/18)
クナッパーツブッシュは1951,52,53~64年まで毎年バイロイト音楽祭で「パルジファル」を指揮しました。このうち55年の回だけは何故か世に出ず、録音そのものがないと思われていました。しかし昨2022年3月にProfilレーベルから第2幕のみリリースされ、メードルと最盛期のクナッパーツブッシュの神業に唸らされた向きも多く、全曲発売を希望する声が多数寄せられました。そこでキングインターナショナルはProfil社と交渉、ついにバイエルン放送所蔵の音源が全曲盤として日の目を見ました
(2023/05/18)
2023年ラフマニノフ生誕150周年記念企画!スヴェトラーノフによる1995年収録の「交響曲全集・管弦楽曲集」4枚組を、初SACD化音源として復刻します。元々はキャニオンクラシックスがモスクワで収録したものであり、その後CDでは何度も再発されてきた名盤です。今回の初SACD化では収録当時にエンジニアのみならずプロデューサーとして一切を取り仕切った江崎氏により、最新のマスタリング&高音質化を行っています。シリアル・ナンバー付700セット限定で発売いたします
(2023/05/18)
1973年以降、一貫して「線の音楽」と呼ばれる方法論によって作曲を行ってきた近藤譲。1970年代半ばの2曲、1990年代の1曲、そして21世紀に入ってからの2曲、いずれもライヴ録音で5作品を収録。アンサンブル・ノマド、近藤譲70歳記念演奏会アンサンブルによる演奏で、いずれの作品もCD初出です
(2023/05/18)
現在では約560曲が真作とされる、ドメニコ・スカルラッティのチェンバロ・ソナタから、選りすぐりの作品を名手・辰巳美納子が録音。第2弾の今回が、完結編となる。他の鍵盤音楽ジャンルから孤立したこの特異な作品群は、ほとんどが単一楽章という短い曲のなか、聴き手の想像を裏切る非凡な手法が散りばめられている。繊細かつ大胆なコントロールによって各曲の個性が鮮やかに引き出され、純度の高い音楽的〈戯れ〉に溢れる一枚。(コジマ録音)
(2023/05/18)
デンマークの後期ロマンティシズム期に活躍した作曲家ルイ・グラスの初めての交響曲全曲録音を手がけたDanacord Recordsが、ピアノ作品全集を始動します!“知られざる”にしておくにはもったいない、親しみやすいメロディの作品ばかりです
(2023/05/18)
オーストリアの男声ヴォーカル・アンサンブル「ビューティー・ファーム」の新録音は、若くしてこの世を去った南ネーデルラント出身のルネサンス音楽の作曲家、ヤコブス・バルビローのミサ曲とモテットを取り上げました。2023年1月、オーストリアのマウアーバッハ・カルトジオ会修道院で収録
(2023/05/18)
名オーボエ協奏曲の作曲家でもあるアレッサンドロの弟ベネデット・マルチェッロのシンフォニアとカンタータ集。ここに収録された4つのカンタータのうち3つは世界初録音で、現在チューリヒのシュナイダー・ゲネヴァイン・コレクションに所蔵されているソプラノと通奏低音のための 24のカンタータで構成された、壮大な絵で装飾された手稿譜によるもの。ニコレッタ・パラシヴェスクは、埋もれた作品の復活蘇演に力を入れ、このアルバムでも緻密な研究に基づく、作品の様式美を見事に再現しています
(2023/05/18)
無名の若き名手から中堅まで幅広いソリストの登場が話題を呼んでいるAlphaレーベルの「次世代ソリストたちによるモーツァルト」の第6弾。ロシアのピアニスト、ロマン・ボリソによるピアノ協奏曲第11番&第13番、オーボエのガブリエル・ピドーによる“オーボエ協奏曲”の3作品を収録
(2023/05/18)
ドイツのバリトン、ベンヤミン・アップルのALPHAレーベル第2弾。エデンの園でアダムとイヴが食べた禁断の果実をモチーフとした、民謡からロマン派、近代、現代、そしてミュージカルのナンバーまでを収め、その解釈の多様性を巡りながら、現代の禁断の果実とはなにか、蛇は今もどこかに潜んでいないかと、問いかける内容となっています
(2023/05/18)
デビュー10周年を記念したアニバーサリー盤。「花束」(テレビ朝日系木曜ミステリー「警視庁・捜査一課長season6」主題歌)、菅田将暉との初のコラボ曲「あいもかわらず」、「ワスレガタキ」(テレビアニメ「Dr.STONE NEW WORLD」第3期にオープニングテーマ)収録。
(2023/05/18)
マカロニえんぴつが待望のフルアルバム『大人の涙』をリリース! 初回生産限定盤は7インチのレコード盤サイズの特別な仕様になっており、ライブ映像とおまけ映像付き、更には豪華ライブフォトブックが付属。
(2023/05/18)
2019年に発売された前作『禁断の果実』に続き、佐野史郎自身も影響を受け、尊敬してやまないSKYE(鈴木茂・小原礼・林立夫・松任谷正隆)のメンバーと制作された作品で、佐野史郎が作詞、作曲し、自身が影響を受けてきた音楽が色濃く落とし込まれた珠玉の楽曲にSKYEの卓越した演奏が重なりあった、佐野史郎とSKYEでしか表現することが出来ないロックサウンドになっている。
(2023/05/18)
NOBODY、レコ―ド・デビュー40周年記念第4弾!HUMMING BIRD /ワーナー期の2タイトルが相沢行夫&木原敏雄監修のもと、2023年最新リマスター仕様、(『HALF A BOY HALF A MAN』のみ2023年最新REMIX)、初CD化となる1990年に行われた新宿 日清パワーステーションでのライヴ音源などボーナス・トラックも追加収録し、タワーレコード限定CD発売!
(2023/05/18)
グラミー賞にもノミネートされたブラジルのアイコン的シンガー/ソングライターの最新作が完成!
(2023/05/18)
日本人メンバー含む6人組ガールズグループ、SECRET NUMBERが6集シングルをリリース!特に今回のアルバムではSECRET NUMBERの最初のファンソングが収録され、多くのLOCKEYの期待感を高めている。
(2023/07/03)
ワールド/レゲエ
アジア
これまでの流れを引き継いだ実にジョナサンらしいエキゾチックなムードに包まれた楽曲群!
(2023/05/18)
クラプトンが著名アーティストとコラボした新曲『How Could We Know』とダブルA面7インチ盤!
(2023/05/18)
ATEEZミニ9集『THE WORLD EP.2 : OUTLAW』は新しい世界の中で自由に向けた巨大な動きの始まりを知らせた『THE WORLD EP.1 : MOVEMENT』に続き、さらに興味津々でエネルギー溢れる次のエピソードを盛り込んでいる!
(2023/06/16)
ワールド/レゲエ
アジア
2017年デビューのガールズグループ、fromis_9がファーストフルアルバムをリリース!前作『from our Memento Box』以来、約1年ぶりのカムバックとなる。
(2023/06/07)
ワールド/レゲエ
アジア


















