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DKZのミンギュとジョンヒョンで構成された二人組ユニット。NINE to SIXが伝える最初のメッセージは、グループ名のように出退勤するMZ世代会社員たちの哀歓を気の利くように盛り込んだ作品!
(2023/07/03)
ワールド/レゲエ
アジア
最新の現代史を描く13巻を新規制作!『学研まんがNEW世界の歴史』がソフトカバーの増補改訂版にリニューアル!
(2023/05/22)
BTSとSEOMERが作り出す癒やしの空間「BTS Island:インザソム」がムック本に!ここでしか手に入らない限定デコアイテム&スマホもはいるポシェット付き!
(2023/05/22)
Twitterで最高に注目を集める女同士の「愛情」を巡る物語、待望の書籍化。みつきの過去をめぐる、描き下ろしストーリーを収録。
(2023/05/22)
BiSH解散後、初の単著。がむしゃらに生きる人生の中で自分と向かい合い、どのように変わっていったのか。裸の心でセントチヒロ・チッチが初めて語る、私とBiSHのすべて。
(2023/05/22)
「ヴァイオリン協奏曲」は日本ではキングレコードからLP:K17C-9423で発売されました。「第1交響曲」は有名な旧EMIセッション録音の直後のライヴ。伊チェトラ社が1982年に世界初出音源として発売したLP(FE-33)の国内初発売として、翌年K19C-287~8(83.12.1)で登場。1986年に初CD化発売(K33Y-194)。今回、世界初のSACDHybrid化!ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)をキング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリングしています
(2023/05/22)
今回のSACD化のために39年ぶりにミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(38cm/秒、2トラック)の音質をチェックしたところウィーン・フィルとの「世界の調和」はステレオ収録であることが判明(1953年ザルツブルク音楽祭での録音)。マスターテープを一切加工せずに、世界初SACD化が行なわれました。ベルリン。フィルとの「世界の調和」は他社(EMI,ORFEO等)からもすでにCD化されていますが、もっともオリジナル音源に近い音でSACD化が行われたとのことです
(2023/05/22)
パブロ・スアレス・カレロは1982年マドリード生まれ。ヴァイオリンをチュマチェンコ、アッカルド、デュメイに師事。このCDでは、研究者ヘルガ・テーネが提唱するアンサンブルをいくつかの楽章で採用している点に注目。例えば有名なニ短調のシャコンヌは、バッハが亡き妻マリア・バルバラを偲び、コラールの旋律を織り込んでいるとの説に基づいて、歌手4声部にチェロが加わったアンサンブルが該当するコラールを演奏し、ヴァイオリンの独奏との美しい絡み合いを聴かせます
(2023/05/23)
武満徹やブローウェルらのギター作品を初演した世界的ギタリスト鈴木一郎の75歳記念アルバムがスペインIbsから登場。このアルバムには彼の国際的なキャリアを凝縮するような作品が収められ、スペイン・ルネサンスの作曲家ナルバエスから山下洋輔の作品に至る音楽の旅は、ウクライナのバンドーラ奏者ゲラシメンコが鈴木のために書いた「桜の花のワルツ」で結ばれ、深い余韻を残します
(2023/05/22)
メンデルスゾーンによって作曲された無伴奏男声合唱曲の数々は家族や親しい友人への感謝の為に書かれ作曲家自身もそれらを好んで演奏した記録が残っていますがメンデルスゾーンの膨大で多岐に及ぶ作品の中で残念ながらあまり研究が進んでいない分野の一つです。合唱界を代表する指揮者の一人であるベルニウスがSWR声楽アンサンブル男声合唱団員と2020年から2022年の間に丹念に記録した33曲を収録
(2021/06/01)
ニューアルバム「SCENE」のリリースを記念して、全国各地のCDショップでのキャンペーン実施が決定しました!ぜひお近くの実施店舗へ足をお運びください!
(2023/05/22)
「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」5thシングル発売を記念して、キャンペーンを実施いたします。
(2023/05/22)
今作は、全作詞・作曲・編曲を担当するマリアンヌ東雲が書き下ろした新曲9曲と、配信リリースされた「アケイロ」の新録を含む全10曲が収録される。営業再開を告げさらなる変革を続ける、キノコホテルの新章開幕から今目が離せない。
(2023/05/22)
林哲司が日本コロムビアで発表した楽曲を2枚のCDに分けて構成、DISC1には主にポップスを(一部主題歌含む)、DISC2にはアニメを中心とした主題歌を収録。これによって、シティ・ポップとは異なる、作曲家・林哲司の新たな魅力の発見に繋がるのではないだろうか。本作は《TV AGE》シリーズ最新作で監修は濱田髙志。
(2023/05/22)
ビクターのディスコ・ブームの仕掛け人であったハッスル本多がプロデュースしたイースタン・ギャング、そして世界歌謡祭でグランプリを受賞した女性シンガー、シューディ。この2アーティストの作品を創り上げた林哲司の作曲作品をあますことなく収録。
(2023/05/22)
今年デビュー50周年を迎える林哲司の全キャリアからアンソロジストの濱田髙志の監修によりカテゴリごとに系統立てて選曲・構成したメモリアルな5枚組CD-BOXセットで、ヒット曲、話題曲をはじめ、TVドラマやアニメ、映画の主題歌、映画音楽、CM曲やお蔵出しのデモトラックまで初音盤化音源29曲を含む全103曲を収録。
(2023/05/22)
あたらよ2枚目のフルアルバムとなる今作は、初となる季節の美しさをあたらよの感性で切り取ったコンセプトアルバム。2022年から2023年にかけて7ヶ月に及ぶ毎月連続配信で各シーズンに寄り添った楽曲を届けてきたあたらよが紡いだ集大成となる作品。
(2023/05/22)
King & Princeが2023年5月23日でデビュー5周年。King & Princeのみなさん、ファンのみなさん、おめでとうございます!今回は5周年特別企画として、King & Princeを応援しているタワレコ店舗スタッフからのコメントを一問一答形式でご紹介!さらに、オンライン期間限定でKing & Princeの過去作品・メンバー出演作の対象商品がポイント10%還元!彼らのこれまでを一緒に振り返っていきましょう!
(2023/05/22)
初回生産限定盤(2CD)と通常盤(CD)の2形態にてリリース。初回生産限定盤には、今年2月に武道館にて行われたライブ「ONAKAMA 2023」でのライブ音源を9曲も収録した豪華CD2枚組としてリリース。初回生産限定盤・通常盤ともに収録されるカップリング楽曲には「映画刀剣乱舞-黎明-」の主題歌である「DESTINY」を収録。
(2023/05/22)
『恋は桃色 -50th Anniversary Limited Edition-』として7月9日の細野晴臣の誕生日にリリースされる本作はA面に『HOSONO HOUSE』のオリジナルバージョンを、B面に『HOCHONO HOUSE』バージョンを収録、ファーストソロアルバムから50年を経て今も進化を続ける、細野晴臣自身を表すような作品となっている。
(2023/05/22)



















