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揺さぶるようなロックはより激しく、ギターのリフはより騒々しく、そして歌詞はより深く――アーティストとしての全ての能力を大きく成長させた作品。
(2023/03/24)
一人のアーティストとして円熟期に入ったともいえる彼が豪華ゲストを迎え、古き良き伝承に新たな息吹を吹き込む。
(2023/03/24)
先行シングルとしてリリースされた「ウェルカム・トゥ・ザ・DCC」はR&Bやアーバンからの影響が更に色濃く反映され、もはや“ロック”という範疇では収まり切れないボーダーレスなサウンド!
(2023/03/24)
発売中の紙ジャケット・ヴァージョンと同内容のマスターをプラケ仕様でよりお求め易い価格のベーシック・カタログ・ヴァージョンで登場!
(2023/05/10)
2022年12月に名古屋・日本ガイシホールで開催された、アジア最大級のアワード「2022 ASIA ARTIST AWARDS」出演のため初来日を果たし、日本のK-POPファンの注目を集める中、待望の日本デビューシングルリリース!
(2023/07/03)
ワールド/レゲエ
アジア
伝説的ギタリストの軌跡と魅力を探る〈追悼〉総特集。
対談、論考、インタビューなど多数。野口五郎、ジェフ佐藤、大鷹俊一、是方博邦、rei、野村義男ほか。
(2023/03/23)
ロック史に偉大な足跡を残すメガヒット作『狂気』発売から50周年。これまで人間ドラマとして語られることの多かったバンドの歴史を徹底検証した完全版ディスクガイド、ついに登場!
(2023/03/23)
湊かなえのデビュー15周年を記念してデビュー作にして文庫単独で300万部突破を達成した名作『告白』が函入り豪華特装版として発売される。物語の世界を表現した特殊装丁と付録本で構成された永久保存必至の一冊。
(2023/03/23)
女優・福原遥の等身大の魅力を詰め込んだフォトブックがリリース。彼女が愛する二つの場所、長崎・五島と京都・嵐山でその素顔を撮り下ろし。雄大な自然の中でのピュアな笑顔が印象的な夏の五島列島、ふわふわのニットに包まれて幸福感たっぷりの冬の京都。どちらの福原遥にも癒やされること間違いなし。
(2023/03/23)
圧巻のグラビティ・アクションに没入せよ。監督:荒木哲郎、脚本:虚淵玄、キャラクターデザイン原案:小畑健、アニメーション制作:WIT STUDIOという超強力な布陣でお届けする『バブル』Blu-ray&DVD発売!
(2023/03/23)
桐谷健太、連続ドラマ単独初主演!GENERATIONSの佐野玲於とバディを組んで事件を負う、前代未聞の“情報屋”クライムサスペンス!物語のカギを握る謎の男として、森田剛が出演!木原の元運転手を横浜流星が熱演!原作:沖田臥竜×監督:藤井道人!
(2023/03/23)
DOREMIのアルゲリッチ貴重音源集第14弾。アツモン&北ドイツ放送響とのベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番(1976年8月23日/ハンブルク)、デュトワ&スイス・ロマンド管とのチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(1973年10月24日/ジュネーヴ)という2つの協奏曲ライヴに加え、1977年10月9日のチューリッヒ・リサイタルを収録した2枚組
(2023/03/23)
J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調の素晴らしい演奏とともに、バロックではヘンデルとマラン・マレの作品を収録。ヒンデミットの無伴奏ソナタ(5楽章のうち4楽章が一晩で書かれた)、シュニトケのチェリストへの賛辞『音の手紙』、カサドの魅力的な難曲、無伴奏チェロ組曲はどれも20世紀の作品です。アルバムには無伴奏チェロのための有名曲とあまり知られていない曲が巧みに組み合わされ、マレとヘンデルの編曲はまるでソロ・チェロのために書かれたように聴こえます
(2023/03/23)
1975年ロシア生まれのヴァイオリニスト、ワジム・チジクと2008年にニューヨークのカーネギーホールでデビューを飾ったピアニスト、アルベルト・ウロス。チジクは数多くのコンクールで入賞し、30か国以上のオーケストラと共演経験を持つ名手。EXTONレーベルからも船越清佳とのデュオで、ストラヴィンスキー、プーランクなど3枚のアルバムをリリースしている日本でもおなじみのヴァイオリニスト。ここでもウロスとともに、しっとりとした歌心溢れるブラームスを披露しています
(2023/03/23)
2006年にバッハ財団管弦楽団&合唱団を創設し、月一度バッハのカンタータ演奏を披露しているルッツは、ベートーヴェンの演奏でも優れた手腕を発揮することで知られ、2013年の第9番(B904CD)は大好評をもって迎えられました。今回の“英雄”は2022年8月のライヴ。ルッツは標準的なテンポをとりながらも引き締まった演奏を聴かせます。ブックレットでは、ドイツの音楽学者ハーティンガーが作品を多面的に分析するとともに、彼とルッツの対談も掲載されています(英語とドイツ語)
(2023/03/23)
ヴェルサイユ宮殿主宰レーベル「Château de Versailles Spectacles」より、歴代の英国王の戴冠式でも歌われてきたヘンデルの傑作“戴冠式アンセム”全4曲に加え、ジェイムズ2世戴冠式(1685)のためのパーセルの作品2曲を収録したアルバムがリリース。演奏作品の合間には18世紀以前の祝典でも一般的に使われていたナチュラル・トランペットを使ったファンファーレが収録されています
(2023/03/23)
パーセル・クヮルテット、フレットワークの創設メンバーでヴィオラ・ダ・ガンバの名手、リチャード・ブースビー。今作ではフレットワークのメンバーである森川麻子を迎え、アルフォンソ・フェッラボスコ2世によるソロとデュオのリラ・ヴィオール(17世紀にイギリスで人気の高かったヴィオラ・ダ・ガンバの一種)のための作品を録音
(2023/03/23)
ケルンWDR交響楽団と首席指揮者を務めるクリスティアン・マチェラルの新録音は、オーストラリアの現代作曲家リザ・リムの管弦楽作品“受胎告知の三連祭壇画”。3つの楽章で構成され、それぞれ古代ギリシアの詩人サッポー、聖母マリア、ムハンマドの娘ファーティマという3人の女性を扱った作品で、ケルンWDR交響楽団、BBCスコティッシュ交響楽団、バイエルン放送交響楽団による共同委嘱によって制作されました
(2023/03/23)



















