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クラウス・マケラ&パリ管/ストラヴィンスキー:春の祭典&火の鳥 国内盤はUHQCDxMQA-CD、輸入盤はCDとLPで発売!

2022年10月、全国が注目する来日ツアーを果たした26歳のスター指揮者クラウス・マケラとパリ管弦楽団。来日プログラムのメイン曲、ストラヴィンスキーの《春の祭典》と《火の鳥》を収録した、パリ管との録音第1弾をリリース。(略)先日、楽団員の投票により、2027年から10年契約でロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者に就任することが発表され、クラシック界の新時代を象徴するニュースで大きな話題を集めました。(ユニバーサルミュージック)
(2023/02/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第52弾 シャルル・ミュンシュ&パリ管弦楽団 録音集1967-68 (SACDハイブリッド3枚組)

「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、シャルル・ミュンシュ(1891.9.26-1968.11.6)がパリ管弦楽団の初代音楽監督に就任していた1年ほどの間に旧EMIレーベルにステレオ録音を行った、LP4枚分を3枚組に集成した最新復刻盤です。歴史的名盤を音質面含め音楽的な見地に立って再構築。新規で本国オリジナル・アナログ・マスターテープより192kHz/24bit化された音源を初めて使用。新規解説付
(2023/02/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ロト&LSO/R.シュトラウス:交響詩“ツァラトゥストラはかく語り”&ドビュッシー:バレエ音楽“遊戯”(SACDハイブリッド)

活躍目覚ましいロトがピリオド楽器の手兵レ・シエクルではなく高性能モダン・オーケストラLSOを振った期待の最新アルバムが登場します。2曲ともロトの十八番で別団体との録音はありますが、今回はLSO だけに期待が高まります。1896年作の「ツァラトゥストラはかく語り」と1913年の「遊戯」17年違いですが、どちらも20 世紀的精緻な管弦楽法を駆使し、オーケストラの性能を存分に発揮させる曲だけにLSO の名人芸が光ります
(2023/02/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

20世紀アイスランドの作曲家!ガンバ&アイスランド響~イーソウルソン&ヴィーザル:舞台のための管弦楽作品(SACDハイブリッド)

ラモン・ガンバとアイスランド交響楽団による新録音は、20世紀アイスランドの作曲家パウトル・イーソウルソン(1893-1974)とヨウルン・ヴィーザル(1918-2017)の舞台のための管弦楽作品集。マックス・レーガーにに学んだイーソウルソンは劇付随音楽を2作品、ジュリアード音楽院でヴィットリオ・ジャンニーニに学んだヴィーザルはバレエ音楽2作品を収録
(2023/01/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

元ダフト・パンクのトーマ・バンガルテルによる初の管弦楽作品!バレエ音楽“ミソロジー”CDとLPで登場!

フランスのコンテンポラリー・ダンス振付家、バレエダンサーであるアンジュラン・プレルジョカージュは、ボルドー国立歌劇場での斬新なバレエ上演のために、バレエ・プレジョカージュとボルドー国立オペラ座から各10人のダンサーを集め、元ダフト・パンク(パリ出身のハウス/エレクトロ・デュオ)のトーマ・バンガルテルに管弦楽のための作品を依頼し、7月に上演されました。この作品では、現代の儀式と、私たちの想像力を形成する建国の神話を探求しています
(2023/01/27)

クラシック 現代音楽 バレエ

没後70年『プロコフィエフ・コレクターズ・エディション』(36枚組)~自作自演を含むワーナー音源を集成!

2023年の没後70年に際し、プロコフィエフの最も重要な楽曲を、作曲者自身の演奏(1932&56年SP復刻、及びピアノ・ロール)をはじめ、現在(ムーティ、アルゲリッチ、レーピン)から過去(作曲者と親交があったリヒテル、オイストラフ、ロストロポーヴィチ)にかけての名演奏家による演奏が多数収録された画期的な録音集です。「ピーターと狼」を各国語版で収録しており、カラヤン盤はユスティノフ(英)、ロミー・シュナイダー(独)、坂本九(日)の3か国語で楽しめます!
(2023/01/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ

マチェラル&ケルンWDR交響楽団による録音第2弾!バルトーク:バレエ“かかし王子”&舞踏組曲

1980年ルーマニア生まれ、ヨーロッパで躍進中のクリスティアン・マチェラル。首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバム第2弾は、バルトークの作品の中でも華やかな2曲。際立ったリズム処理と細部まで行き届いたコントロールで、色彩感豊かに聴かせています。(ナクソス・ジャパン)
(2023/01/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ロマーノ&アンサンブル・エデス、レ・シエクルによるストラヴィンスキー:結婚(1919 年版)(テオ・フェルベイ完成版)&ラヴェル(メルヒオール編):ボレロ

2007年にオランダの作曲家テオ・フェルベイが1919年版を意図通りに完成させる許可をストラヴィンスキーの遺族から得て完成させた“結婚”を、ピリオド楽器のレ・シエクルのメンバーと、その手兵的合唱団アンサンブル・エデスの演奏で録音。さらにロビン・メルヒオールが編曲した合唱と小器楽アンサンブル版ラヴェルの“ボレロ”を収録しています
(2023/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

INA音源 クリュイタンス&フランス国立管/フランク:交響曲&ストラヴィンスキー:組曲“火の鳥” 初出ステレオ・ライヴ!

スペクトラム・サウンド。好評のフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出復刻、当アルバムには1959年6月19日、シャンゼリゼ劇場におけるクリュイタンス指揮、フランス国立放送管弦楽団のライヴ初出音源を収録しております!同公演前半のプログラムはaltusレーベル(ALT507)からリリースされていますが、この度Spectrum Soundから後半のプログラム、フランクの交響曲 ニ短調とストラヴィンスキーの組曲「火の鳥」が完全正規初出でのリリースとなります
(2023/01/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ガードナー&ベルゲン・フィルによるノルウェーの国民的作曲家ヌールハイムのバレエ《テンペスト》組曲

ノルウェーの国民的作曲家アルネ・ヌールハイム(1931-2010)。シェイクスピアの戯曲に基づくバレエ“テンペスト”は、ヌールハイムの音楽を代表する作品のひとつ。今回ベルゲン・フィルと首席指揮者エドワード・ガードナーによる新しいアルバムは、“テンペスト”が2021年ベルゲン国際フェスティヴァルの演目として上演された際のセッション録音によって制作されました
(2022/12/15)

クラシック 現代音楽 バレエ

英国ロイヤル・バレエの新作バレエ!ウェイン・マクレガー振付、エドワード・ワトソン主演!バレエ《ダンテ・プロジェクト》

2021年10月に初演された《ダンテ・プロジェクト》は、英国ロイヤル・バレエのレジデント振付家ウェイン・マクレガーによる待望の新作バレエ。ダンテが書いた壮大な叙事詩『神曲』をテーマに、トーマス・アデスが音楽を、舞台美術をタシタ・ディーンが手掛けました。本公演で英国ロイヤル・バレエでの27年間に及ぶキャリアを有終の美で飾るエドワード・ワトソンの名演は必見です
(2022/12/15)

クラシック バレエ

ロト&レ・シエクル『ミュージック・ホールとオペラからの舞曲集』~トマ、グノー、ドリーブ、ワルトトイフェル、マスネ、他

『コッペリア』などのバレエ作品、《ファウスト》などオペラからのバレエ音楽、「フォリー・ベルジェール」に代表されるミュージック・ホールの音楽といった作品を収めています。有名な『スケートをする人々』や、いわゆる《天国と地獄》のカン・カンで盛り上がるストロースのカドリーユなどのほか、華やかながらほとんど知られていない作品を発見する喜びもあり、聴きどころ満載のアルバムとなっています。60ページを超えるカラー・ブックレット(英・仏・独語)付き
(2022/12/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

シャルランの名録音がハイレゾ化&2022年最新リマスタリング!『ミヨー自作自演集』『カンプラ:クリスマス・オラトリオ』

伝説のエンジニア、アンドレ・シャルラン(1903~1983)の名録音。これまでリリースされていたCDは16bit/44KHzでしたがこの度24bit/96KHzでリリースされます。リマスタリングのエンジニアは半世紀以上シャルランの音に惚れこみ、シャルラン・レーベルの存続に大きく貢献している名エンジニア、ブリュノ・ゴリエです。シャルランの遺産を後世に伝えるべく、並々ならぬ思いでマスタリングしており、実に生々しく、驚くべき熱量で蘇ります!
(2022/12/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 古楽・バロック バレエ

ウェルザー=メストが3度目の登場!14曲が初登場曲『ウィーン・フィル・ニューイヤー・コンサート2023』

2023年は、生粋のオーストリア人、フランツ・ウェルザー=メストが2011年・2013年以来、10年ぶりに登場。ウェルザー=メストは今ウィーン・フィルと最も関係の深い指揮者の一人であり、曾祖父がシュトラウス一家が演奏会を催したカフェの経営者ということもあって、シュトラウスは血肉に入ったレパートリーです。演奏曲目は、何と15曲のうち14曲がニューイヤー・コンサート初登場。ワルツ王の弟、ヨーゼフ・シュトラウスの楽曲が多いことでも話題となりました
(2023/01/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ クラシック オムニバス

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第50弾 マルティノン/ドビュッシー:管弦楽曲全集 (SACDハイブリッド4枚組)

Definition Series第50弾記念としてマルティノンによるドビュッシーの規範的演奏を最新復刻。歴史的録音であり旧EMIの優秀録音盤でもある名演を最高品位でマスタリング!以前の市販でのSACDハイブリッド時の96kHz/24bitスペックでの変換ではなく、192kHz/24bitで本国のアナログ・マスターテープから新たにデジタル化しております。新規解説付。シリアル・ナンバー付1,000セット限定盤
(2022/11/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

シュツットガルト・バレエによるバレエ《じゃじゃ馬ならし》(ジョン・クランコ振付)

ドイツの名門、シュツットガルト・バレエ団による《じゃじゃ馬ならし》。シェークスピアの喜劇を基にドメニコ・スカルラッティ(編曲:クルト=ハインツ・シュトルツェ)の音楽を用い、ジョン・クランコが振り付けた、誰もが楽しめるコメディ・バレエの傑作です。カタリーナをプリンシパルのエリサ・バデネス、ペトルーチオをベテラン・プリンシパルのジェイソン・レイリーが務めています
(2022/11/17)

クラシック バレエ

クリスチャン・ヤルヴィ&バルト海フィル~チャイコフスキー:くるみ割り人形(K.ヤルヴィ編曲によるドラマティック・シンフォニー)

クリスチャン・ヤルヴィは、約1時間という枠組みの中で原曲から選曲し再構成しさらに新規に移行部も加えています。たとえば、オープニングに置かれた「不思議の国へようこそ」は、「お菓子の国の魔法の城」の動機の部分が使用され、リスナーを美しい冬の世界へ丁寧に導いてくれます。原曲と変わらない楽章もあれば、「祖父の踊り」のように素晴らしい音楽的素材を持ちながら、最も重要で美しい部分を強調するために短くしている楽章もあり、効果的に再編しています
(2022/11/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

パーヴォ・ヤルヴィ&パリ管弦楽団/ラヴェル:管弦楽曲集(SACDハイブリッド)

パーヴォ・ヤルヴィは、パリ管音楽監督在任中(2010~16年)にフォーレ、ビゼー、プーランク、デュティユーなど、フランス音楽レパートリーの録音を推進し、高く評価されてきました。当コンビ初のラヴェル・アルバムは4曲をライヴ録音で収録しています。「ダフニスとクロエ」第2組曲は、2015年のフィルハーモニー・ド・パリのこけら落とし公演での空前のライヴ。「高雅で感傷的なワルツ」「クープランの墓」の2曲はヤルヴィにとって初録音となります
(2023/03/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

〈タワレコ限定・高音質〉フェドセーエフ『JVC・デジタル・モスクワ・シリーズ』第2期 1989&90年録音 初SACD化(3タイトル)

2022年に生誕90年を迎えたウラディーミル・フェドセーエフ(1932.8.5-)の記念企画としまして、ビクターが1981年から93年にかけて主にモスクワで収録したモスクワ放送交響楽団との全ロシア音楽録音を、3期にわけてSACD復刻いたします。第2期はビクターが1989年と90年に当時の最先端デジタル機器を使ってロシアのレーベル「メロディア」と共同で録音した3タイトル。「K2」の技術を使い、CDマスターを192kHz/24bitにアップコンバートすることで原音の追求を図りました
(2022/10/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

スコティッシュ・バレエ~クリスマス・スペシャル~バレエ映画『シークレット・シアター』

新作バレエの発表で注目を集めるスコティッシュ・バレエからバレエ団の創設者ピーター・ダレルと芸術監督のクリストファー・ハンプソンの振付によるクリスマス・スペシャル、映画『シークレット・シアター』をお届けします
(2022/10/20)

クラシック バレエ