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アンサンブル・モリエール『ルイ14世の宮廷音楽』~英国の新世代アンサンブルが奏でる太陽王の宮廷の一日

2021年、英国のBBC Radio 3とロンドン王立音楽大学(RCM)が共同推薦するニュー・ジェネレーション・バロック・アンサンブルの初代団体に選ばれたアンサンブル・モリエールによる、トリオ・ソナタ編成でルイ14世お気に入りの作曲家たちの名作を辿るアルバム。ヴェルサイユの各所に楽隊を配し、朝から晩まで音楽漬けで政務を続けた王の一日を辿るかのように、序曲から室内楽、正餐時のBGM、宮廷劇場の音楽、そして就寝時の音楽へと続くプログラムで構成されています
(2024/02/22)

クラシック 古楽・バロック

ベルリン古楽アカデミー/C.P.E.バッハ:交響曲集~コンサートマスターは平崎真弓とゲオルク・カッルヴァイト!

ベルリン古楽アカデミーによる長年のプロジェクト、C.P.E.バッハの交響曲全曲録音の最終巻の登場です。1750年代半ば、C.P.E.バッハの創作力が最高潮にあった時期の作(174, 176, 177)など収録。コンサートマスターは平崎真弓、そしてゲオルク・カッルヴァイト!
(2024/02/22)

クラシック 古楽・バロック

『J.S.バッハ: 鈴木雅明自選教会カンタータ選集』(LPレコード 7枚組)<完全限定盤>

バッハ・コレギウム・ジャパンの偉業、J.S.バッハの教会カンタータ全集から鈴木雅明氏自らセレクトした究極の15曲が日本独自企画として7枚組LPの完全限定盤で登場!東洋化成プレスの180g重量盤です。解説には『鈴木雅明氏が語る15曲の魅力』として2024年1月にインタビューした新規原稿(作品のセレクトの理由、各作品の魅力など)を10000字で掲載。また各曲の解説、制作ノート、歌詞対訳、アーティスト・プロフィールも掲載した充実の内容です!
(2024/02/21)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

テュンス、ジェント、キュイエ&レ・ムファッティ/J.S.バッハ: 管弦楽組曲第2番、ブランデンブルク協奏曲第5番、ほか

フラウト・トラヴェルソのフランク・テュンスが、バロック・ヴァイオリン奏者ソフィー・ジェントと共に、ベルトラン・キュイエを指揮者に迎えたレ・ムファッティと、バッハの器楽作品集を録音しました。弦楽3/3/2/2/1にテオルボとチェンバロを加えた編成で、バロック・ヴァイオリンの中丸まどかや大野しほ、ポルトガルでボンヌ・コルドを主宰するバロック・チェロのディアナ・ヴィナグレなどのメンバーが結集しています
(2024/02/22)

クラシック 古楽・バロック

レツポール&アルス・アンティクヮ・アウストリア/アウマン:主イエス・キリストの受難オラトリオ(2枚組)~レツボールが発掘した知られざる受難曲!

レツボール自身が、聖フローリアン修道院や他の修道院のアーカイブをあたって見つけ出したという、フランツ・ヨゼフ・アウマンによる“主イエス・キリストの受難オラトリオ”。ハイドンの『十字架上のキリストの最後の7 つの言葉』などを思わせる、古典派初期における非常に表現力豊かな音楽。大胆な和声が表現を盛り上げ、複雑なフーガがキリストの苦しみと悲しみを印象的に響かせます
(2024/02/21)

クラシック 古楽・バロック

アンジョローニ&イル・グロヴィリオ/ヘンデル:歌劇《インドの王ポーロ》(3枚組)

ヘンデルの”歌劇《インドの王ポーロ》”の新たな全曲録音!テノールのマルコ・アンジョローニが自らアレッサンドロを演じつつ、2018年に結成したイル・グロヴィリオを指揮。ヴェルサイユ宮殿の「十字軍の間」という歴史的空間の響きで味わえます
(2024/02/16)

クラシック オペラ 古楽・バロック

ルカ・ファウリーシ、パストゥシカ&オルキェストラ・ヒストリチナ/ヴィヴァルディ: ヴァイオリン協奏曲集「四季」

ルカ・ファウリーシが、明るく若々しいエネルギーで挑んだ、ヴィヴァルディ「四季」の新録音。ポーランドのバロック・アンサンブルオルキェストラ・ヒストリチナ(コンサートマスターマルティナ・パストゥスカ)との共演。挿入曲としてカタルーニャ民謡「鳥の歌」、リリ・ブーランジェの「夜想曲」、チャイコフスキーの「四季」より「10月」を収録
(2024/02/16)

クラシック 古楽・バロック

朴葵姫(パク・キュヒ)『BACH』~朴葵姫が挑むオール・バッハ!

現世代のギタリストのトップランナーでもある朴葵姫(パク・キュヒ)がデビュー14年目にして初めて挑むオール・バッハ。名曲「シャコンヌ」に加え、ヴァイオリン・ソナタ第3番、そしてリュートのためのBWV998の3プログラムを収録。朴葵姫の集大成と言っても過言ではない渾身の作品となっています。(コロムビア)
(2024/02/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

イ・ディズィンヴォルティ『旧約聖書「雅歌」に基づくイタリア初期バロックのモテット集』

声楽&古楽器アンサンブル「イ・ディズィンヴォルティ」。今作は、17世紀初頭、モンテヴェルディやカッチーニ等と同時代の北イタリア各地で活躍した作曲家たちの教会音楽を、3人の歌手と3人の通奏低音奏者のさまざまな組み合わせで変幻自在に聴かせてゆくアルバム。一部世界初録音
(2024/02/14)

クラシック 古楽・バロック

フランツ・ハラース/J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ[ギター版(編曲:ハラース)](2枚組SACDハイブリッド)

ギタリスト、フランツ・ハラースがJ.S.バッハのリュート作品集に続き、バッハの続編として無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全6曲を録音しました!今回もハラース自身による編曲で、原調で演奏しています
(2024/02/14)

クラシック 古楽・バロック

ネヴィル・マリナー生誕100年記念『ワーナークラシックス録音全集 』(80枚組)

このネヴィル・マリナー(1924-2016)の80枚組CDボックスは、生誕100年を迎える2024年4月15日を記念して、EMIクラシックス(75CD)、エラート(3CD)、ヴァージンクラシックス(1CD)、Teldec(1CD)の音源をすべてまとめたものです。各CDは、オリジナル・ジャケットデザインの紙ジャケに封入。元キャピトル音源のアルバム(レスピーギ:リュートのための古風な舞曲とアリアなど)は、現在ユニバーサルが権利をもっているため、このボックスには収録されておりません
(2024/02/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 古楽・バロック

お買い得2枚組セット!『ロト&レ・シエクルのラヴェル』、『ロト&レ・シエクルのベルリオーズ』、『クリスティ&レザール・フロリサンの《テ・デウム》』(3タイトル)

フランソワ=グザヴィエ・ロト&レ・シエクルと、ウィリアム・クリスティ&レザール・フロリサンの人気タイトルが、それぞれお買い得な2枚組となって登場!限定盤
(2024/02/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 古楽・バロック

鈴木雅明/J.S.バッハ:《フーガの技法》BWV1080(2枚組SACDハイブリッド)~「鏡のフーガ」は鈴木優人との親子共演!

鈴木雅明がついに《フーガの技法》を録音しました!「鏡のフーガ」では鈴木優人との親子共演。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、BIS の技術陣による録音であることも注目。SACD 層は5.0 Surround sound で収録されており、神戸松蔭女子学院大学チャペルに響き渡る臨場感あふれる名演奏をお楽しみいただけます
(2024/02/09)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

鈴木優人/J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻(2枚組SACDハイブリッド)

鈴木優人がJ.S.バッハの“平均律クラヴィーア曲集 第1巻”をリリースします。録音が行われたのはコロナ禍の2021年10月。当録音の企画をしたプロデューサーのマルティン・ザウアーの来日は叶わず、ベルリンの自室からトッパンホールでのレコーディングをディレクション。日本側は名エンジニア国崎裕が担当。鈴木優人、ザウアー両氏との綿密な打ち合わせのもと、マイクのセッティングから音作りまで、この時代でなければできなかった新録音を完成させました
(2024/02/09)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

CPO レーベル~2024年3月発売新譜情報(6タイトル)

今回は若手ヴィオラ奏者マティス・ロシャが自ら編曲したC.P.E.バッハの協奏曲とグラウンの協奏曲集に、ターニャ・ベッカー=ベンダーをソリストに迎えたフリードリヒ・エックの3つのヴァイオリン協奏曲、ヨハン・ジギスムント・クッサーの歌劇《アドニス》の貴重な録音などCD6タイトルがリリースされます
(2024/02/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

グレン・グールド/バッハ:ゴールドベルク変奏曲 1955年録音 2トラ38オープンリール復刻

歴史的名盤として名高い、グールドのデビュー盤であるバッハのゴルトベルク変奏曲。当シリーズでは2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用したGS-2200を2019年5月に発売、またたく間に完売してしまいました。今回は同じテープをStuderのA-820で音を採り、全工程をプロ用の機器にて5年ぶりのリマスターを行いました(平林直哉)
(2024/02/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

鈴木雅明『J.S.バッハ:オルガン作品集 Vol.5』(SACDハイブリッド)

大好評の鈴木雅明のJ.S.バッハのオルガン作品集。第5弾はオルガン小曲集の続編としてBWV625 ~ BWV644 の20曲を主軸に、前後と間に“前奏曲とフーガ ニ長調 BWV532”、“前奏曲とフーガ ハ長調 BWV545”、“前奏曲とフーガ ロ短調 BWV544” の大曲3篇を収録。前作に続き、ドイツのオルガンビルダー、クリストフ・トロイトマン(1674-1757) が製作した歴史的楽器を演奏しております
(2024/02/06)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

レオニダス・カヴァコス/J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(BWV1041,1042,1052R,1056R)

室内楽奏者、指揮者としても活動するなど、一ヴァイオリニストの枠に収まりきらないアーティスト性が持ち味のアーティスト、レオニダス・カヴァコス待望のバッハのヴァイオリン協奏曲集。気脈通じるアポロン・アンサンブルを率いて、第1番、第2番の協奏曲の他に、チェンバロ協奏曲としても知られるBWV1052RとBWV1056Rも収録した、選曲の審美眼も光る内容になっています
(2024/02/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

エル・レオン・デ・オロ&ピーター・フィリップス/ジョルジュ・ド・ラ・エル:ミサ曲 《万物の連なりを超えて》

マルコ・アントニオ・ガルシア・デ・パスが創設したスペインの合唱団「エル・レオン・デ・オロ」。タリス・スコラーズの創設者兼ディレクター、ピーター・フィリップスとエル・レオン・デ・オロによるレコーディング第3弾となる今作は、今回初めて全曲録音が実現したというジョルジュ・ド・ラ・エルのミサ曲《万物の連なりを超えて》を中心に、スペイン王フェリペ2世に雇われ、ルネサンス末期にマドリッドに住んでいたフランドルの作曲家たちの知られざるコレクションを紹介しています
(2024/02/02)

クラシック 古楽・バロック

リヌス・ロート(リナス・ロス)/J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ(全曲)

ドイツのヴァイオリニスト、リヌス・ロート(リナス・ロス)によるバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲が登場!2つに分けてリリースされていた録音(EPRC0039/EPRC0040)のセット化となります
(2024/02/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック