交響曲・管弦楽曲
ニューヨーク・フィルハーモニック・創立175年アニヴァーサリー・エディション(65枚組)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団創立175周年記念エディション(44枚組+DVD)
1951年のフルトヴェングラーから2003年のアーノンクールまで、録音によりウィーン・フィルの歴史を振り返るBOXセット。各ディスクはオリジナルジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入。ボーナスDVDは1989年クライバー指揮のニューイヤー・コンサート
(2017/02/09)
ウルバンスキ&NDRエルプフィル来日記念盤~ドヴォルザーク“新世界より”&“ある英雄の歌”
旧北ドイツ放送響から改称したNDRエルプフィルが、ポーランドの35歳の新鋭ウルバンスキと2017年3月に来日。既にベルリン・フィルの指揮台に上っている注目の若手による鮮烈な“新世界より”(来日公演曲目)が期待されます!
(2017/02/09)
英ダットンより70年代の4チャンネル・ステレオの名盤がSACDハイブリッド・マルチチャンネル化!
ラインナップはブリーム、ビッグズ、ズーカーマン、ルービンシュタイン、ストコフスキーという、70年代にアメリカを中心に活躍した名演奏家たち。LPレコード時代に一世を風靡した4チャンネル・ステレオ録音の音場を、ぜひご体感ください!
(2017/02/08)
ノットのマーラー“大地の歌”VPO盤に先んじてバンベルク響盤がリリース(SACDハイブリッド)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
(2017/03/07)
〈タワレコ限定〉没後30年企画オイゲン・ヨッフムPHILIPS名盤選(5タイトル)
2017年に没後30年を迎えるドイツの巨匠ヨッフムが旧フィリップスに残した録音より、名盤の誉れ高いロイヤル・コンセルトヘボウ管とのベートーヴェンの交響曲全集を始めとした 5 タイトルを厳選リリースいたします
(2017/02/08)
アンドルー・デイヴィスのアイヴズ・プロジェクト第3弾は“交響曲第3番&第4番”!(SACDハイブリッド)
2013年からメルボルン響の首席指揮者を務めるアンドルー・デイヴィス。アイヴズ・プロジェクト第3弾は2016年に録音された交響曲“第3番《キャンプ・ミーティング》”と“第4番”!“第4番”でピアノを担当するのは実力派ジャン=エフラム・バヴゼ!
(2017/02/07)
ガーディナー&LSOによるメンデルスゾーン・シリーズ最新盤は「真夏の夜の夢」(SACDハイブリッド+Blu-ray Disc Audio)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
(2017/02/06)
鬼才マンゼ×NDRフィルの初録音はメンデルスゾーンの“スコットランド”!(SACDハイブリッド)
バロック・ヴァイオリンの名手として知られるアンドルー・マンゼ。近年は指揮者としても活躍しており、2014年からハノーファー北ドイツ放送フィルの首席指揮者を務めています。このコンビが初録音に選んだのはメンデルスゾーンの“スコットランド”と“第1番”!
(2017/02/06)
限定再プレス!〈タワレコ限定〉Definition Series第1弾クリュイタンス&BPO名盤3点(SACDハイブリッド)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾として好評を得た「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」SACDハイブリッド盤3作を限定再プレスいたしました
(2017/02/02)
オリヴァー・ナッセンによるストラヴィンスキーの“兵士の物語”!
現代音楽作曲家、そして指揮者としても活躍中のオリヴァー・ナッセンによる“兵士の物語”!現代音楽作曲家バートウィッスルが兵士役を務め、その他にマクスウェル・デイヴィスやバートウィッスルなどが書いたストラヴィンスキー・トリビュート作品も収録するなど、ナッセンならではの個性溢れるプログラム!
(2017/02/01)
アンドルー・マンゼのヴォーン・ウィリアムズの交響曲全集第2弾は「田園交響曲」!
イギリスの名バロック・ヴァイオリン奏者、近年では指揮者としても活躍も著しいアンドルー・マンゼ。イギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団と共に行っているヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルス第2弾は“田園交響曲(第3番)”と“第4番”!
(2017/01/31)
ベーム自身が愛した作品の名演集『カール・ベーム ~ グレイト・レコーディング1953-1972』
4度の来日公演で日本のヴェテラン愛好家に忘れがたい感銘を与えたオーストリアの巨匠カール・ベーム(1894~1981)。これは彼がDGに残した数多くの録音の中から、お得意のレパートリーをCD17枚にまとめたBOXです。インタビューやリハーサル風景が聴けるのも貴重!
(2017/01/27)
シューリヒト没後50年~珍しいSP録音も網羅『カール・シューリヒト/デッカ録音全集』
日本のCDファンの間で今なお敬愛されているドイツの往年の巨匠カール・シューリヒト(1880~1967)の没後50年に合わせて、彼の英デッカ録音が集成されました。注目は正規盤日本未リリースだった1940年代のSP録音が入っていること。シューリヒト・ファン必携の1組です!
(2017/01/27)
カウフマンが全楽章を一人で歌いきった“大地の歌”。共演はノット&ウィーン・フィル!!
最高の人気を誇るテノール歌手、ヨナス・カウフマン。通常は声域の異なる2人の歌手が歌い分ける楽曲を、一人で全楽章を歌いきった空前絶後のマーラー“大地の歌”。共演はジョナサン・ノット&ウィーン・フィル!!
(2017/01/27)
鬼才指揮者クルレンツィスの新作登場!チャイコフスキーの「悲愴」!
交響曲レパートリーとしてはソニー移籍後初。コパチンスカヤとの“チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲”で2016年度第54回「レコード・アカデミー賞協奏曲部門」を受賞したクルレンツィス待望の新録音!
(2017/01/27)
限定再プレス!メシアン、ジョリヴェに師事した宍戸睦郎(1929~2007)作品集
池内友次郎、メシアン、ジョリヴェなどに学んだ宍戸睦郎没後10年を記念した再プレス。後期の傑作『交響曲』(1994)、若き日の作品『鍵盤のための組曲』(1968)、高内壮介詩による合唱組曲『奥鬼怒伝承』(1985)を収録。『交響曲』は秋山和慶&東京交響楽団の演奏
(2017/01/26)
バッティストーニ&RAI国立響~チャイコフスキー:交響曲第5番(SACDハイブリッド)
2016年東京フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者に就任した、若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニ。彼がイタリア随一のオーケストラ、RAI国立交響楽団とセッション録音。名盤が既に多数生まれているこの名曲に、新たな名盤が加わりました
(2017/02/10)
劇伴作曲家の旗手が交響曲の高みに挑む!菅野祐悟:交響曲第1番~The Border~(SACDハイブリッド)
普段は映画やドラマが持っている「ストーリー」や「テーマ」にそって音を紡ぐ名手が、交響曲を書くときに表現したいテーマはなにか。菅野は、意識と無意識、現実と夢、その境界線・狭間に立ちながら、自らの内面に深くダイヴすることを試みました
(2017/01/25)
ゲルギエフ&ミュンヘン・フィル~R.シュトラウス:交響詩“ドン・ファン”&“英雄の生涯”
両者による2017年春のヨーロッパ&アメリカ・ツアーで演奏予定の2作品をカップリングした1枚。ケンペ、チェリビダッケ、マゼール、ティーレマンといった巨匠達のシュトラウス演奏の伝統に、ゲルギエフの持ち味が加わる化学反応が期待されます
(2017/01/24)



















