交響曲・管弦楽曲
シモーネ・ヤングのブルックナーが全集BOX化(12枚組)
手兵のハンブルク・フィルと初めてブルックナーをレコーディングしたのは2006年のこと。第2番からスタートし、締めくくりの第5番を終えたのは9年後の2015年でした。いわゆる習作の第0番、第00番を含む貴重でお買い得な全集の完成です
(2016/08/01)
未発表録音3曲を含む『アーノンクール~ザ・コンプリート・ソニー・レコーディングズ』(61CD+3DVD+1CD-ROM)
2001年~2015年にかけてソニー・クラシカルに残した全録音を初めて集大成したスペシャルBOX。未発表録音として、コンツェントゥス・ムジクスとのバッハのカンタータ第26&36番(DISC1)、ベートーヴェンのオラトリオ“オリーヴ山上のキリスト”(DISC38)の3曲を収録!
(2016/07/29)
ズヴェーデン&オランダ放送フィル~ブルックナー:交響曲全集(SACDハイブリッド盤11枚組)
2018/19シーズからニューヨーク・フィルの音楽監督に就任するオランダの名指揮者ズヴェーデンが、2006年から2012年にエクストンとチャレンジ・クラシックスに録音したブルックナーの交響曲全集を初セット化するもの。
(2016/07/29)
故若林駿介氏秘蔵ステレオ・テープCD化第2弾!ミュンシュ&日本フィルのベルリオーズ:幻想交響曲
1962年冬、ミュンシュは日本フィルハーモニー交響楽団の招きに応じ来日。この「幻想」はその掉尾を飾ったコンサートで、後半に行くにしたがいテンションを上げていき、稀にみる熱演を生んでいます。大変珍しいミュンシュのリハーサル風景も収録されています。
(2016/07/26)
上岡敏之&新日本フィル、音楽監督着任前のライヴ~マーラー“巨人”
2016年9月より新日本フィルが、音楽監督として上岡敏之を迎え、新たなスタートを切ります。当盤は、音楽監督着任前の上岡との記念すべき公演をライヴ録音したものです。
(2016/07/26)
モーツァルトからベリオまでビシュコフの旧フィリップス録音を集成~『ビシュコフの芸術』BOX(21枚組)
1986~1995年にロシア出身の名指揮者セミヨン・ビシュコフ(1952~)がフィリップスに録音したオペラ全曲とバレエ全曲を除くオーケストラ作品を集成した初めての廉価BOX。現在入手困難な音源が多く、ビシュコフの意欲的なレパートリーが一気に揃ってしまう便利な一組です。
(2016/07/26)
ヨーゼフ・クリップス・エディション- The Early recordings -
SPからステレオ録音まで1947~1964年の録音をセレクト。名盤の誉れ高いエベレスト原盤のベートーヴェン:交響曲全集をはじめ、EMI、デッカ、コンサートホール、リーダーズダイジェストへの主要なセッション録音と、ヨーロッパ各地でのライヴ録音を収録した23枚組BOX
(2016/07/22)
ラファエル・クーベリック・エディション- The Early recordings -
壮年期である1944~1964年の録音をセレクト。EMI、Murcury、Decca、Suprahon、DGの主要なセッション録音と、ヨーロッパ各地でのライヴ録音を収録した25枚組BOX
(2016/07/22)
ミュンヘン・フィル&ワーナー・クラシックス第1弾!~ゲルギエフとのブルックナー、マーラー(2タイトル)
ミュンヘン・フィル自主制作録音盤をワーナー・クラシックスが販売する事となりました。第1弾に選ばれたのは、昨年(2015年)9月、首席指揮者に就任したゲルギエフとのブルックナー“ロマンティック”と、マーラー“復活”の2タイトルです。2015年9月のライヴを収録
(2016/07/29)
『宇野功芳の芸術』~指揮者としてキングレコードに残した録音を8枚組BOXに集大成!
去る6月10日に亡くなった、音楽評論家、指揮者の宇野功芳氏(1930~2016)が、キング・レコードに残したベートーヴェンの7つの交響曲、モーツァルトの40番、ワーグナーの“指環”ハイライトを集成したもの。1000セット限定発売です。
(2016/07/20)
〈限定特価〉クレンペラーのメンデルスゾーン第3&4番、シューマン第4番(SACD)を特価1,497円にて
巨匠クレンペラーがステレオLP初期に録音した2枚の名盤を、2012年に旧EMIがSACDハイブリッド化し、ハードカヴァーの2枚組廉価盤として限定販売したものを若干数確保しました。数量限定特価にて販売いたしますので、お早目にお求めください!
(2016/07/20)
伊福部昭の愛弟子、和田薫編纂&指揮による映画“ゴジラ”(1954)全曲録音が登場!
1954年公開「ゴジラ」の劇中に使用された全ての音楽を伊福部の愛弟子、和田薫が「ゴジラ・シネマ・コンサート」用のスコアに完全復刻。映画の進行に合わせたオリジナル・テンポで最新録音されました。
(2016/07/20)
シモン・ゴールドベルク生涯最後の演奏会~1993年4月、水戸室内管弦楽団とのライヴ録音!
1993年4月、シモン・ゴールドベルクは1990年に創設されたばかりの水戸室内管弦楽団と2回のコンサートを持ちました。その3か月後の7月19日に急逝したため、この2回の演奏会が結果として彼の最後の演奏会となりました。
(2016/07/20)
ミュンシュ生誕125年記念RCAアルバム・コレクション全集1947~1963年録音(86枚組)
ミュンシュがアメリカに渡り、最初の成功を収めたニューヨーク・フィルとの1947年録音以降1963年まで、米コロムビアと米RCAに残した全録音を初めて一つのBOXにまとめたもの。16曲が世界初CD化、29曲が今回新たにオリジナル・アナログ・マスターからCD化されます。
(2016/07/19)
ハーディング&スウェーデン放送響のベルリオーズ“幻想交響曲”&ラモー
ハーディングはそれぞれの作品のドラマを際立たせながら、刺激的なハーモニーやリズムなど、オーケストラを巧みに導きながら効果的に響かせています。2015年10月ストックホルム、ベルワルト・ホールでの録音
(2016/07/15)
ガッティ、コンセルトヘボウ管第7代首席指揮者就任記念!~ベルリオーズ“幻想交響曲”
「SACDハイブリッド・LP」と「映像(Blu-ray Disc・DVD)」で収録内容が異なり、SACD・LPは“幻想交響曲”のみ、映像は交響曲に加えワーグナー“タンホイザー序曲”とリスト交響詩“オルフェウス”が収録されています。2016年3月31日、4月1日、3日の最新ライヴです
(2016/07/14)
2017年に没後30年を迎えるヨッフムの集大成第1集『オイゲン・ヨッフムDG管弦楽作品録音全集』(42枚組)
20世紀ドイツを代表する名匠オイゲン・ヨッフム(1902~87)が、1950~60年代を中心にDGへ録音した協奏曲のバックを含む管弦楽作品録音を全て収録したBOXです。各ディスクは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケットに収納しています。
(2016/07/14)
クレンペラー最後の交響曲セッション録音が初SACDハイブリッド化~レジェンダリー・シリーズ第12回
アビイ・ロード・スタジオにてリマスター、オリジナル・カヴァー・デザインを採用しています。第12回はクレンペラー指揮のハイドン“V字”&“ロンドン”、“オックスフォード”&第95番。“オックスフォード”は1971年9月のクレンペラー最後のセッション録音の一つです。
(2016/07/13)
ガーディナー&LSO、メンデルスゾーン第3弾~交響曲第1番&第4番“イタリア”(SACDハイブリッド)
第1番は通常演奏されるメヌエットと1929年ロンドン版に含まれていたスケルツォの両方を収録。聴き比べができます。また第4番も現行版ではなく1833年版を用いての演奏です。同一の演奏内容を収めたBlu-ray Audioを同梱
(2016/07/08)
ラトル&ベルリン・フィルの“春の祭典”(2012年ライヴ録音)が180g重量盤で初LP化!
独特のリズムとメロディ、そして明晰な解釈と抜群の演奏の融合により湧きいずる色彩感。衝撃の初演から100年を数える2012年にライヴ録音されたラトル&ベルリン・フィルの演奏が、アナログ180gLP盤として、数量限定発売となります
(2016/07/07)

















