交響曲・管弦楽曲
映画音楽作曲家としての集大成的な演奏会ライヴ!『ジェームズ・ホーナー:コラージュ~ 最後の作品』
ジェームズ・キャメロン監督と組んだ映画『タイタニック』(1997)でアカデミー賞、ゴールデングローブ賞をダブル受賞。サントラ盤も大ヒットを記録した作曲家ホーナーの最新作を披露したコンサートのライヴ音源がリリース
(2016/08/27)
ブロムシュテット&ゲヴァントハウス管伝統の大晦日“第9”演奏会ライヴ[映像作品]
1918年ニキシュによって始まったライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による大晦日のベートーヴェン“第9”演奏会。2015年は88歳のブロムシュテットが指揮を務めました。今秋の巨匠の来日に合わせて発売されます。
(2016/08/26)
すべてステレオ・ライヴ!N響90周年記念シリーズ日本人指揮者篇1~近衞秀麿、山田一雄、岩城宏之
N響の生みの親・近衛秀麿の1967年、創立から40年目の感動的ラスト公演、山田一雄の1976年の黛&シベリウス、1985年のマーラー第5、1990年の“ジュピター”、岩城宏之が1968、1974、1983年に振ったチャイコフスキーの3大交響曲を一挙発売!
(2016/08/25)
ダウスゴー&シアトル響~マーラー:交響曲第10番(クック版 1976年第3稿)
スウェーデン室内管弦楽団を振った一連のロマン派シンフォニーに演奏で、日本でも多くのファンを獲得しているデンマークの指揮者、トーマス・ダウスゴーが首席客演指揮者を務めるシアトル交響楽団とクック版マーラーの交響曲第10番をライヴ録音
(2016/08/24)
〈タワレコ限定〉オイロディスク音源SACDシリーズ第3回 3タイトル~コンヴィチュニー、ケルテス、バルヒェット
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第2回は、『コンヴィチュニー~ブルックナー“ロマンティック”他』『ケルテス~ハイドン&モーツァルト作品集』『バルヒェット四重奏団~ベートーヴェン他』をSACD化します。限定盤
(2016/08/24)
SONY CLASSICAL MASTERS BOX 第14回発売(10タイトル)
今回もメータのR.シュトラウス作品集、テミルカーノフのチャイコフスキー:交響曲全集、サロネンのニールセン:交響曲全集、ル・サージュのプーラク録音集、ジャニスのRCA録音全集、イッサーリスのRCA録音全集など超強力ラインナップです!
(2016/08/19)
総タイム58分25秒!バッティストーニのベートーヴェン“第九”(SACDハイブリッド)
「テンポや響きを重く保つ演奏では、ベートーヴェンを完全に再現することはできないと思うんです。むしろ、この作曲家の魅力は跳躍やスピード感、刺激的な響きにあると僕は確信しています」(アンドレア・バッティストーニ)
(2016/11/15)
V.ユロフスキお得意のストラヴィンスキー“ペトルーシュカ”が遂にリリース
英タイムズ紙の演奏会評で「ストラヴィンスキーの“ペトルーシュカ”において、これほどまでに精緻で色鮮やかな演奏を他に思い出すことができない」とまで大絶賛されたユロフスキとロンドン・フィルハーモニーライヴが遂にCD化
(2016/08/15)
ティチアーティのベルリオーズ・チクルス第4弾は“ロメオとジュリエット”
英国が誇る若き天才が、第3弾の“キリストの幼時”でも共演したスウェーデン放送交響楽団&合唱団とともに、ベルリオーズの華麗なオーケストレーションの粋を集めた大作に挑みます
(2016/08/15)
アダム・フィッシャー念願のマーラー・プロジェクト!スタートは第7番“夜の歌”
2015/2016 シーズンよりデュッセルドルフ交響楽団の首席指揮者を務めているアダム・フィッシャー。その新しい手兵とマーラー交響曲全曲録音プロジェクトがスタート
(2016/08/14)
今やロマン派交響曲のスペシャリスト!ボッシュがシューマンの交響曲に挑戦
1964年にヘレンシュタイン城の「騎士の間」の遺跡で野外コンサートとして静かに始まった音楽祭。1988年からはハイデンハイム・オペラ・フェスティヴァルとして本格的に再スタート。音楽監督のボッシュが振るのは、その音楽祭のために結成されたオーケストラです
(2016/08/14)
フルシャ&プラハ・フィルハーモニア~ドヴォルザーク第2弾!
ビエロフラーヴェクの薫陶を受け、チェコ指揮界の新星として鮮烈なデビューを飾ったフルシャが、手兵のプラハ・フィルハーモニアとともに続々と「お国もの」に挑戦。若さに似合わぬその語り口の上手さで聴かせます
(2016/08/14)
トスカニーニのモーツァルト交響曲ライヴ名演集“ハフナー”リハーサル風景付き(3枚組)
トスカニーニが録音に残したモーツァルトの交響曲レパートリー6曲を収めた好企画盤で、彼の珍しい第29番や第38番の録音も含んでいます。明快な造形と力強い生命力、そして「モーツァルトのアレグロは微笑んでいなければならない」との彼の言葉通り、愉悦感に満ちた演奏となっています。
(2016/08/09)
何とカラヤン初の録音レパートリー!バッハ“フーガの技法”~1944年スタジオ録音!
カラヤンの指揮したバッハの“フーガの技法”の録音はこれが初めて。しかもオケはブルックナーを熱愛するヒトラーの意向でリンツに1943年に創設された大ドイツ放送国営ブルックナー管弦楽団。団員だったゲルハルト・ボッセの証言で知られていた幻の録音が今蘇ります
(2016/08/09)
2011年の第1弾以来ひさびさの登場!ヴィヴァルテ・コレクション Vol.2[CD60枚組]
古楽レコード界の名伯楽、ヴォルフ・エリクソンに育まれた名盤の数々から厳選。今作はヴァイルやインマゼールが演奏した古典派作品が多くセレクトされているのが特徴です
(2016/08/08)
SACDで蘇るチェコ伝説の指揮者、ストゥプカの“新世界”
多くの後進を育てた祖国で惜しみない尊敬を集めているにも関わらず、これまでその存在を知られていなかった名指揮者の遺産が高音質のSACDでリリース
(2016/08/07)
ベーム&ウィーン・フィル第2次大戦末期のベートーヴェン第9!
1943年、ベームはウィーン国立歌劇場総監督に就任し、僅かな期間で伝説的なベーム・アンサンブルを作り上げました。この時期の貴重な録音、ベートーヴェンの第9が発見されました!
(2016/08/05)
佐渡裕&ウィーン・トーンキュンストラー管の第二弾はハイドンの“朝・昼・晩”
去る5月の来日公演では、Aプログラムの劈頭をハイドンの“朝”シンフォニーで飾っていた佐渡&トーンキュンストラー管の新コンビ。Bプロのメインは既にCDをリリースしていた“英雄の生涯”でしたが、ここに来て初期ハイドンの交響曲3曲を一枚にして世に問います
(2016/08/04)
ユニバーサル音源を復刻するSACDハイブリッド盤の新シリーズ誕生 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第1弾!
ジュリーニのマーラー第9、ケルテスのブラームス交響曲全集、コンドラシンの“シェエラザード”が鮮烈なサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)。
(2016/08/04)
ノルウェーの教会で行われたラトル&ベルリン・フィルの2016年ヨーロッパコンサート映像作品
2016年5月に来日してその瑞々しい音楽性を余すことなく聴かせてくれたフラングが、その直前に地元でベルリン・フィルとの初共演を果たしたときの記録です。後半のプログラムの“エロイカ”は、ラトル&BPOが来日の折に奏でた天衣無縫、自由闊達な演奏を彷彿とさせてくれる快演と申せましょう
(2016/08/03)



















