カテゴリ / ジャンルで絞込む
アルバム総セールス4,000万枚、日本国内においても300万枚以上のセールスを誇るオフスプリング。前作同様ボブ・ロック(エアロスミス、メタリカ他)をプロデューサーに迎えたニュー・アルバム『デイズ・ゴー・バイ』は、メロコア・サウンドに加え、スカ・レゲエ、ダンス・ポップ、王道アメリカン・ロック等今までにない斬新なサウンドにアプローチ
(2012/06/08)
日本でもスマッシュヒットを記録した前作『Collisions』において、シーンにTECHNO×HARDCOR=“TechCore”なる新たなジャンルを生み出した激情派6人衆が2年振りに放つ待望のセカンド・アルバム
(2012/05/11)
スクリーモ界のLMFAO!?ドイツのFear and Loathing in Las Vegas!?ピコリーモならぬチャラリーモ!?待望のファースト・アルバムと共に日本侵略開始
(2012/05/11)
メタル、パンクロック、ハード・ロック、ストーナー・ロック、ロックンロール…といった様々な要素を、ハードコアをベースに纏め上げた、シンプルかつパワフルな傑作
(2012/04/28)
アメリカの音楽が世界の音楽と誰が決めた!と言わんばかりに全てを業火の炎で燃えつくすような怒りを表現、それに加えて卓越されたスピード、メタリックなリフ、メロディー、テクニックを兼ね備えているバンドのセカンド・アルバムが登場
(2012/04/20)
1970年代後半のUKにはザ・クラッシュ、セックス・ピストルズ、バズコックス、ダムドがいた。2012年、俺達にはシャークスがいる!日本盤のみラモーンズ、マニックスのカヴァーを含むボーナストラック3曲を追加収録
(2012/04/11)
新ヴォーカルに元イグナイトのゾリ・テグラスを迎えた第1弾であり、古巣“Epitaph”帰還第1弾作品でもある、通算10作目の記念すべきアルバム。ジャケット写真からも、新生ペニーワイズの並々ならない意気込み、そして原点回帰が伝わる、新たなる金字塔作品
(2012/04/07)
絶叫ヴォーカリスト、バート率いるスクリーモの旗手が結成から10年、古巣に別れを告げ電撃移籍。日本盤にはボーナス・トラックを収録
(2012/04/03)
骨太サザン・ロック+メロディック・ハードコア・サウンドをぶっ放すニューヨーク(バッファロー)出身の5人組が6作目、実に3年ぶりのオリジナル・アルバムをリリース
(2012/03/29)
胸がキュンと切なくなるようなポップ・ロックで全米のティーン女子のハートを鷲掴みにしたネヴァー・シャウト・ネヴァーとうって変わり、ティーン男子の腹筋を鍛えるようなデス声エモコア・バンド、EATMEWHILEIMHOT!の新作が完成
(2012/03/10)
ギター、ベース、ドラムの基本セットになぜか海外版ファミコン“NES”とゲームボーイを装着した米国N.Yの8bitチップ・チューン・バンド。体に染み付いたファミコンの8bitのサウンドを血肉化し、エモ、パンク、ポストロック、ブレイクビーツすべてが混ざり合った独自のサウンドを作りあげた
(2012/03/10)
ア・スキレット・ドライヴやチオドスを彷彿とする透明感のあるハイトーンと、プログレッシブな展開にシンフォニックかつダンサブルにエレクトロニカを融合させた5人組が初のフィジカル・リリース
(2012/03/02)
もはや飛ぶ鳥を落とす勢いといっても過言ではない<SUMERIAN RECORDS>に見出されたボルティモアのクリスチャン・メタルコア・バンド、アイ・ザ・ブリーザーのセカンド・アルバムが<TRIPLE VISION>より登場
(2012/03/02)
オリジナル・メンバーであったドラムのユーリが脱退、さらにギターのトムもツアーへの不参加とバンドとして活動困難な中、旧友達のサポートを得てMXPXオール・スターズとしてツアーを続けたマイク。2012年で20周年を迎えるバンドの歩みを決して止めなかった気持ちが込められた新作『プランズ・ウィズイン・プランズ』が遂に完成
(2012/03/29)
秀逸なポップ・センスが光る心地よいパンク・ロックで、一時代を築き上げ、尚も進化を続けるカリフォルニアを代表するバンド、アンリトゥン・ローのライヴ盤がCD+DVDで発売。しかも2枚組で2,000円とお買い得
(2012/02/28)
1月にリリースされた大作品も好評!90'sエモからインディー・ロック寄りのサウンドに成長を見せたエーカーズ・オブ・ライオンの意欲作!ゲット・アップ・キッズ、ジミー・イート・ワールド好きは必聴です
(2012/02/11)
光り輝く愛の讃歌をあなたへ。パンク・キッズはもちろんのこと、全てのロック・ファンにオススメしたい渾身の全11曲を収録。しかも名曲「Rise From The Ashes」、「Take A Drink」のニュー・ヴァージョンも収録した話題の1枚
(2012/02/11)
人気急上昇!若干19歳の甘いマスク、ポップ・パンク・バンド=ショウ・ミー・ザ・スカイラインのラーズ。キラキラ・サウンドに哀愁全開のトキメキ・メロウをミックスさせたハートビートをデリバリー!アウル・シティ、キャッシュ・キャッシュ、ザ・レディ・セットのファンは激必聴
(2012/02/11)
ザ・ポーグスで活躍するフィリップ・シェブロンが、ザ・ポーグス加入以前に組んでいた、ダブリンを代表するパンク/パワー・ポップ・バンド、が、約30年の時を経て再結成
(2012/02/07)
先行シングル「Better Off Dead」がすでにファンの間で評判!最新アップデイト&アップグレイドした彼らの真価がいよいよベールを脱ぐ
(2012/02/02)



















