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アマランスやチルドレン・オブ・ボドムを抱える、フィンランドの名門メタル・レーベル、スパインファーム・レコードの異端児登場!極悪なサウンドから一変し、突如としてコミカルでキャッチーなサウンドへ変貌、時にシリアスに、時にコミカルに、そして時にメロディックで、ダンスチューンまでお手の物
(2013/04/28)
94年に結成され、疾走感のあるパンクとレゲエを織り交ぜ確固たる地位を築いたアリゾナ出身のヴェテラン・パンク・バンド、5枚目フル・アルバム
(2013/04/28)
2011年はサマーソニック、そして2012年は[Champagne]との対バンツアーを大成功に終わらせた若き4ピース・バンド。パンクだけでは終わらない、成長がうかがえる多彩なサウンドを手に入れたファン待望のニュー・アルバム
(2013/04/28)
ハードコアにジャズ/フュージョン、テクノ、プログレッシヴ・ロックなどの要素を混ぜ込んだ究極のエクストリーム・ミュージックであるカオティック・ハードコア/マス・コアの先駆的バンドが待望の新作をリリース
(2013/04/17)
メタル界の大物プロデューサー、テリー・デイト(Slipknot、Pantera、Deftones、Dream Theater、Limp Bizkit)を迎えてリリースされる今作は、常に狂気を孕んだ音楽性を全面に押し出してきたBMTHサウンドを継承しつつも、より広くロックにクロスオーヴァーする飛翔作
(2013/04/09)
バッド・レリジョン、ランシドが絶賛する強力新人!西海岸パンク・ロックのメッカともいえるロサンゼルス・サウスベイから次世代を担うパンク・ロックの申し子登場!このバンドの期待度の高さは既にカリフォルニアを飛び越え、ここ日本でもアンテナの高い人たちの間でも話題沸騰中
(2013/03/18)
2010年の結成直後にエピタフ社長&バッド・レリジョンのギタリストであるグレット・ガーヴィッツが、ライヴを見て即座に契約したことでも話題になったカナダの新鋭がデビュー・アルバムをリリース
(2013/03/01)
現在のパンク・ロックのシンボルであるグリーン・デイ、そしてアメリカン・パンク史に残る伝説のバンド、ディセンデンツと2バンドから太鼓判を押された注目のバンドが放つ、2013年パンク・ロックの代表作
(2013/02/12)
フィンチ、ユーズドらと並び「スクリーモ/ポスト・ハードコア」の礎を作った元祖的存在!レーベル移籍、メンバーチェンジといった紆余曲折を経た「勝負作」とともに、フューネラル・フォー・ア・フレンドが帰ってきた
(2012/12/22)
現在もヨーロッパ最高のポップ・パンクであることを疑わないバニラ・スカイが遂に新作を完成させた!前作『Fragile』ではよりロックな方向性を見せたが今作ではバンドの人柄が現れた前向きな音が込められている
(2012/12/22)
極悪なメタルコア・サウンドを軸に今最もホットなサウンドの一つでもあるダブステップを組み合わせ、バンド自らも“ダブコア”と公言するビヨンド・オール・リコグニションが日本デビュー。それはまるでスクリレックスにデスコア、メタルコアを混ぜ合わせたかのよう……
(2012/12/22)
キャリア初期の名盤『No Control』や『Suffer』などのファスト・トラックに立ち返った作品。キャリア38年にして他の追随を許さない現役レジェンドの「今」と「昔」のハイブリッド・パンク・ロックは名盤になること間違いなし
(2012/12/18)
元レイン・オブ・カインドのケリー・スシャンドラによる軽やかで艶やかなピアノ・アルバム、さらに現メンバーであるスティーヴン・パディンの良質音楽満載のアルバムの2作がリリース
(2012/12/17)
デビューEPが、ここ日本でロングセラーとなったポスト・ハードコア・バンド=アウトライン・イン・カラー待望のデビュー・アルバムは、静と動が交錯し、混沌とした中にも色鮮やかに広がる6つの個性が結実した傑作
(2012/12/13)
今回は本人達のセルフプロデュースにより前作以上にハードコア度が増し、自らのルーツに回帰したファン待望の完全復活を予見させる充実の話題作
(2012/11/16)
ロックの歴史を塗り替える、ポップなパンク3部作が遂に完結!最終章となる『トレ!』の初回生産限定盤は、ボックス仕様(3部作「ウノ!」「ドス!」「トレ!」が1つに収納できるBOX付)&ステッカー封入
(2012/10/30)
アリス・クーパー、ロブ・ゾンビ、マリリン・マンソンと受け継がれたダークロックの系譜に新たな歴史が刻まれる。メタルコア、スクリーモといったジャンルを超越し、深遠なる深みを持った新作が完成した
(2012/10/30)
突き抜ける疾走感、重厚なブレイクダウン、シンガロングパート、洗礼されたメロディーを兼ね備えた本年度スクリーモ・アンセムはこれでキマり
(2012/10/19)
サマーソニック2012にヘッドライナーとして熱いパフォーマンスをみせてくれたグリーン・デイ。大ヒット中の3部作アルバム第1弾『ウノ!』に続いて、第2弾の『ドス!』も登場!また、インディーズ時代のアルバムも収録した格安8枚組ボックスも絶賛発売中
(2012/10/11)
UKパンク/ハードコア・シーンを牽引するギャロウズが、新ヴォーカリストにウェイド・マクニール(ex. アレクシスオンファイア)を迎えた史上最強のサード・アルバム
(2012/09/25)



















