注目アイテム

ベーム『トリスタンとイゾルデ』ピッツ『ワーグナー合唱曲集』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年8月21日発売

本日7月24日に開幕するバイロイト音楽祭の150周年を記念し、バイロイト黄金期の名盤、ベームの『トリスタンとイゾルデ』、及びワーグナー没後75年に伝説の合唱指揮者ピッツがバイロイト祝祭合唱団とともに録音した『ワーグナー合唱曲集』の2点が初SACD化!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/07/24)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

サイモン・ラトル&ロンドン交響楽団 『ヤナーチェク:歌劇《ブロウチェク氏の旅》』 SACDハイブリッド2枚組 2026年9月上旬発売

ラトル&ロンドン交響楽団によるヤナーチェク・シリーズから風刺オペラ《ブロウチェク氏の旅》の録音が登場。主人公ブロウチェクを演じるピーター・ホーレを中心に、豪華な歌手陣が集結しました
(2026/07/23)

クラシック オペラ

原田慶太楼&東京交響楽団 『芥川也寸志:交響曲第1番、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番』 SACDハイブリッド 2026年8月19日発売

原田慶太楼率いる東京交響楽団の注目の1枚は、満を持してここに刻まれた芥川也寸志×ショスタコーヴィチによる交響曲。原田の鮮やかなタクトに呼応する東響サウンド、グルーヴ感溢れる白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2026/07/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック 現代音楽

ヤン・ヴィレム・デ・フリーント&京都市交響楽団 『シューベルト:交響曲第1番、第4番「悲劇的」』 SACDハイブリッド 2026年8月19日発売

オランダの名指揮者デ・フリーントと京都市交響楽団が贈る、シューベルト・シリーズ第2弾。当アルバムは、天才性満載の十代のシューベルトが書き上げた交響曲を収録。ハイドンからブルックナーへと連なるウィーン音楽の系譜を感じさせるこの名作を通して、青年期のシューベルトの非凡な音楽世界を鮮やかに浮かび上がらせます
(2026/07/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ケント・ナガノ&ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 『ブラームス:交響曲第1番、第2番』 SACDハイブリッド2枚組 2026年9月10日発売

ケント・ナガノと2015年から2025年まで首席指揮者を務めていたハンブルク・フィルによるブラームスの交響曲全集が完結。2025年にリリースされた“第3番、第4番”に続く“第1番、第2番”が登場
(2026/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『AVANTGARDE VINYL SERIES』LPレコード 第2弾3タイトル 2026年8月下旬発売~コーネリアス・カーデュー、マウリシオ・カーゲル、ローラント・カイン

約60年前にドイツ・グラモフォンからリリースされた「アヴァンギャルド」シリーズは、当時最も先鋭的かつ大胆な音楽を紹介するものでした。マウリシオ・カーゲルからジョン・ケージまで、幅広いレパートリーが含まれています。熱狂的なファンを持つ、この革新的なシリーズがヴァイナル盤で復刻されます
(2026/07/17)

クラシック 現代音楽

ジャナンドレア・ノセダ&ロンドン交響楽団 『チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》、ムソルグスキー:ホヴァーンシチナへの前奏曲』 SACDハイブリッド 2026年9月上旬発売

ロンドン交響楽団と首席客演指揮者ジャナンドレア・ノセダによるロシア音楽2篇!チャイコフスキーの“交響曲第6番《悲愴》”をメインに、カップリングにはムソルグスキーの“ホヴァーンシチナへの前奏曲”を録音
(2026/07/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マリス・ヤンソンス&ロイヤル・コンセルトヘボウ管『ブルックナー: 交響曲第7番』LPレコード2枚組 180グラム重量盤 2026年9月上旬発売

優秀録音。ヤンソンス&コンセルトヘボウ、円熟のブルックナー第7番。もともとは第6番とのカップリングとしてSACD Hybrid盤で発売されていたものですが、今回初めて第7番単独の180グラム重量盤LPとしてリリースされます
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『カラヤン・コンダクツ・ワーグナー<限定盤/Yellow Colour ReVinyl>』LPレコード 2026年9月18日発売

1974年、音響の極致とも言えるベルリン・フィルハーモニーで録音されたこれらの音源は、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の時代の頂点を象徴するものです。世界に一枚だけの風合いを持つ、美しき限定イエロー・リサイクル・アナログLP盤で登場!
(2026/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

ファビオ・ルイージ&NHK交響楽団『マーラー:交響曲第5番』SACDハイブリッド 2026年9月2日発売

2026年9月に創立100周年を迎えるNHK交響楽団が、首席指揮者ファビオ・ルイージと取り組んだマーラー《交響曲第5番》。N響は23年の《第8番》、25年の「マーラー・フェスティバル2025」での《第3番》《第4番》などで高い評価を得ており、その流れの中で満を持しての挑戦となった
(2026/07/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

「名作コンシェルジュ」掲載!徳永二男&秋山和慶『ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲ほか』SACDハイブリッド タワレコ限定

徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック クラシック オムニバス

THE HYPERION VINYL EDITION アムラン~ショパン:ピアノ・ソナタ集/キング~ペルゴレージ:スターバト・マーテル/オズボーン~展覧会の絵 LPレコード 2026年9月中旬発売

DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

ラファエル・クーベリック&バイエルン放送交響楽団『マーラー:交響曲第1番・第2番・第3番・他』SACDシングルレイヤー3枚組 2026年8月19日発売

クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3か月連続で発売。第1弾は、1967年録音の第1番、1969年録音の第2番、1967年5月録音の第3番、フィッシャー=ディースカウ独唱による1968年11月録音の《さすらう若人の歌》を収録
(2026/07/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ヴィルヘルム・バックハウス『モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第4番・第5番・第10番・第12番・ロンド』SACDシングルレイヤー 2026年8月12日発売

DeccaからSXL6301として発売されたオリジナルLPの収録内容とカップリングをそのまま再現。モーツァルト生誕270年にあたり、バックハウス晩年の貴重なモーツァルト録音を新規リマスタリング。日本独自企画で、初のSA-CD~SHM仕様発で発売
(2026/07/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

マイケル・コリンズ、エッシャー弦楽四重奏団『ブラームス、レーガー: クラリネット五重奏曲』SACDハイブリッド 2026年8月27日発売

世界を代表するクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズがブラームスの五重奏曲を再録音、そして名作レーガーの五重奏曲を初録音。ニューヨークを拠点として活動しているエッシャー弦楽四重奏団との共演です
(2026/07/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

辻彩奈『ブラームス&グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲』SACDハイブリッド 2026年7月29日発売【タワレコ特典】先着:アナザージャケット

辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

小菅優『In One Movement』SACDハイブリッド 2026年7月22日発売~藤倉大、リスト、ベルクのピアノ・ソナタを収録!

小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 国内クラシック

ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『ワーグナー: 楽劇「ヴァルキューレ」』LPレコード5枚組 2026年8月上旬発売

ワーグナー『指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を記念して、カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音がドイツ・グラモフォンの「オリジナル・ソース・シリーズ」から順次発売。第2回は楽劇『ヴァルキューレ』
(2026/07/03)

クラシック オペラ

ジェス・ギラム (sax)『Shine』CD/LPレコード 2026年10月上旬発売

英国出身のサクソフォン奏者ジェス・ギラムのニュー・アルバム。収録曲の作曲年代は900年にわたり、クラシック、フォーク、アート・ポップ、ジャズからアンビエントまで、ジャンルを自在に行き来し、それらを自然につないでいます。ジェスは今回初めて共同プロデューサーも務め、自身のバンドと共演しています
(2026/07/03)

クラシック ブラス 現代音楽 クラシック オムニバス ニューエイジ/アンビエント

ボールト&LPO『エルガー:交響曲第1&2番、他』フランソワ&ロヴィツキ『プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3&5番、他』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年7月24日発売

エイドリアン・ボールト(1889-1983)による音源のなかでも至高の録音として知られるエルガー4作品、及び、サンソン・フランソワ(1924-70)の主要レパートリーのひとつで個性的名演のプロコフィエフ3作品を世界初SACD化!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化した音源を使用
(2026/06/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽