注目アイテム

THE HYPERION VINYL EDITION ハフ~ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集/レイトン~バッハ:ミサ曲ロ短調/モーメン~宗教改革 2026年5月中旬発売

シリーズ初、DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/03/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『ワーグナー: 楽劇「ラインの黄金」』LPレコード3枚組 2026年4月上旬発売

2026年、ワーグナーの『ニーベルングの指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を迎えるのを記念して、ヘルベルト・フォン・カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音が「オリジナル・ソース・シリーズ」に登場します。今回は楽劇『ラインの黄金』がLP3枚組ボックス・セットで発売されます
(2026/03/06)

クラシック オペラ

阪田知樹『イリュージョンズ』SACDハイブリッド 2026年4月22日発売~2020年の2ndアルバムを初SACD化!

2020年に発表したこの2ndアルバム「イリュージョンズ」は、『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』というコンセプトのもと阪田が選りすぐった8曲を収録しました。初出時はCDでしたが、高音質のSACDハイブリッド盤で待望の再発売です!
(2026/03/06)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

パーヴォ・ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル『シューベルト:交響曲第5番&第6番「小ハ長調」』SACDハイブリッド 2026年4月22日発売

2025年に新たにスタートしたパーヴォ・ヤルヴィとドイツ・カンマーフィル・ブレーメン(DKAM)の新たなレコーディング・プロジェクト「シューベルト:交響曲全集」。第2弾はいずれも19歳から21歳にかけての作で、平明な作風で人気の高い第5番、ロッシーニの影響を強く受け「小ハ長調」と称される第6番の2曲
(2026/03/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ルドルフ・ケンペ&ミュンヘン・フィル『アルプス交響曲~リヒャルト・シュトラウス作品集』SACDハイブリッド2枚組 2026年5月8日発売

遂に出た!ケンペ&ミュンヘン・フィルの秘蔵音源。名匠ケンペが音楽監督としてミュンヘン・フィルと築いた黄金期の貴重な収録音源の世界初発売。ケンペが最も得意とした「アルプス交響曲」他のリヒャルト・シュトラウス作品集
(2026/03/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベネデッティ・ミケランジェリ『ドビュッシー: 前奏曲集第1巻、映像第1集・第2集、子供の領分』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年3月25日発売

"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第43弾、ミケランジェリが'70年代にDGへ収録したアナログ録音のドビュッシー2作を最新で高音質化。長井進之介氏による新規序文解説「“美”に昇華されたミケランジェリの完璧なピアニズム」を掲載!
(2026/02/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

マタチッチ『レオンカヴァッロ:歌劇「道化師」』サンティーニ『プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年3月27日発売

最新「Definition Series」 第73弾は好評オペラ企画最新作 ステレオ初期の名盤2タイトル。旧EMI音源 ステレオ録音 新規で192kHz/24bit化音源使用、歌詞対訳付、世界初SACD化。各800セット限定シリアル・ナンバー付
(2026/02/27)

クラシック オペラ

ラドミル・エリシュカ&札響『チャイコフスキー:後期3大交響曲、ドヴォルザーク:管弦楽作品集』SACDシングルレイヤー タワレコ限定 2026年3月27日発売

CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/02/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

シュトゥッツマン&アトランタ交響楽団 『ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》』 SACDハイブリッド/CD 2026年5月20日(国内盤)22日(輸入盤)発売

シュトゥッツマンがアトランタ交響楽団との第2弾の録音に選んだのは、ブルックナーの“交響曲第4番《ロマンティック》”。近年、ブルックナーをコンサートでのレパートリーの中心に据えており個性的かつ情熱的なアプロ―チとして欧米の聴衆や批評家の間で大きな注目を集めています。重厚さと色彩感、しなやかさを併せ持つシュトゥッツマンならではのブルックナー演奏です
(2026/02/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ストルゴーズ&BBCフィルハーモニック 『ショスタコーヴィチ:交響曲第2番、第5番』 SACDハイブリッド 2026年4月9日発売

ヨーン・ストルゴーズとBBCフィルハーモニックのCHANDOSでのショスタコーヴィチ・サイクル。今回は交響曲第5番と交響曲第2番「十月革命に捧ぐ」が登場
(2026/02/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アルゲリッチ、クレーメル、アーノンクール『シューマン: ピアノ奏曲、ヴァイオリン協奏曲』LPレコード2枚組 2026年4月10日発売

アルゲリッチ85歳を祝して、伝説のライヴ録音が初のアナログ盤化。激情と詩情が火花のように交錯する、シューマン協奏曲の決定的名演。いま再び甦る、三巨匠の響きの奇跡
(2026/02/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ルノー・カピュソン 『ショーソン:詩曲、ヴァイオリン、ピアノと弦楽四重奏のためのコンセール』 SACDハイブリッド/CD 2026年4月15日(国内盤)17日(輸入盤)発売

現代を代表するヴァイオリニスト、ルノー・カピュソンがワーナークラシックス/エラート・レーベルに残した貴重な未発表音源をリリース。ショーソンの“詩曲”に、ニコラ・アンゲリッシュとエベーヌ弦楽四重奏団と共演した“ヴァイオリン、ピアノと弦楽四重奏のためのコンセール”を組み合わせた、ファン待望のプログラムです。国内盤はSACDハイブリッド仕様
(2026/02/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アンドリス・ネルソンス『メンデルスゾーン:交響曲全集/オラトリオ≪パウロ≫≪エリヤ≫』SACDハイブリッド/CD 7枚組 2026年4月8日発売

メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
(2026/02/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

飯森範親&日本センチュリー交響楽団『ハイドン交響曲集 Vol.32』SACDハイブリッド 2026年2月18日発売

同コンビによる「ハイドンマラソン」第34、35回のライヴと、第19回の振替で行なわれた公開録音を収録。曲目は交響曲第93番、第102番、第103番「太鼓連打」!
(2026/02/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

井上道義&オーケストラ・アンサンブル金沢『ショスタコーヴィチ:交響曲 第14番』 SACDハイブリッド 2026年2月18日発売

井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第9弾。井上が2007年の音楽監督就任以来深い信頼関係を築いてきたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)との最後の共演となった公演のライヴ・レコーディング
(2026/02/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

尾高忠明&大阪フィルハーモニー交響楽団『ベートーヴェン:交響曲 第5番&第6番「田園」』SACDハイブリッド 2026年2月18日発売

全曲シリーズの第3作は、名作の2曲。どちらも引き締まった早めのテンポが、まず耳を奪います。「運命」は、力感あふれる出だしから終楽章の輝かしいコーダまで、昇りつめていくような推進力の連続。「田園」の「嵐」の激性から、のびやかな「牧歌」へ至る鮮やかなコントラスト!
(2026/02/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ラドミル・エリシュカ&札響『スメタナ・ヤナーチェク・チェコ音楽集』SACDシングルレイヤー タワレコ限定 2026年3月6日発売

CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/03/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

コリン・カリー・グループ 『スティーヴ・ライヒ:六重奏曲集』 SACDハイブリッド 2026年4月上旬発売 ~コリン・カリー・グループ結成20周年

コリン・カリーのレーベル「Colin Currie Records」から、ライヒ作品集の登場。「六重奏」を共通点とするプログラムです。2026年、スティーヴ・ライヒの90歳の誕生日(10月)と、コリン・カリー・グループの20周年にあわせての発売です
(2026/01/22)

クラシック 現代音楽 ブラス

ネマニャ・ラドゥロヴィチ 『プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番、ソナタ、他』 SACDハイブリッド/CD 2026年3月13日発売

ネマニャ・ラドゥロヴィチの新録音はプロコフィエフ!ヴァイオリン協奏曲第2番(ロウヴァリ指揮、フィルハーモニア管弦楽団)を中心に、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、2つのヴァイオリンのためのソナタ(ユーハン・ダーレネ共演)を収録。さらに、ピアニストのロール・ファヴル=カーンと共演した《5つのメロディ》作品35aや、バレエやオペラからの編曲作品も収録
(2026/01/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパン 『メンデルスゾーン:交響曲第2番「賛歌」』 SACDハイブリッド 2026年3月5日発売

2024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンは東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています
(2026/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック