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マリス・ヤンソンス・エディション(900200)に収録されたものと同じ音源で、第3番、第4番、第6番、第8番は単独ではリリースされていなかったものです。生涯マーラーの音楽に魅了されていたというヤンソンスとバイエルン放送交響楽団の共演から生まれた完成度の高い演奏です。加えて望みうる最高のソリストを揃えた声楽陣の充実ぶりにも注目。また第8番ではヤンソンスの故郷ラトヴィアの合唱団を招いていることから、この演奏に特別な思いを寄せていたことがうかがわれます
(2022/10/07)
2019年12月13日と14日、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンの指揮する香港フィルは「"9番"の呪縛を越えて」と題するコンサートを行いました。前半がマーラーの交響曲第10番よりアダージョ(第1楽章)とプルガトリオ(通常は第3楽章、メンゲルベルク版では第2楽章と表記)、後半がショスタコーヴィチの交響曲第10番という重量級のプログラムで、特に注目を集めたのがメンゲルベルクの校訂版を使ったマーラー!
(2022/10/07)
米国をベースに世界的に活躍を続ける五嶋みどりが、2020年に発表した「ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ロマンス(2曲)」(WPCS-13834)に続けて、ヴァイオリン音楽作品として頂点に位置付けられる名曲、ベートーヴェンのソナタ全10曲をまとめた最新作『ベートーヴェン:ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集(10曲)』を完成させた。11月に予定されている来日公演に合わせ、日本のみSACDハイブリッド盤による先行発売が実現した。(ワーナーミュージック・ジャパン)
(2022/10/07)
今年(2022年)に様々な記念が重なった「メンデルスゾーン:弦楽交響曲全集」3枚組をリリースします。この録音はメンデルスゾーンの没後125年を記念して行われ、今年で50年目、作曲からは200年、コンサートマスターのゲルハルト・ボッセは生誕100年にあたります。美しい旋律が随所にある全14曲はそれぞれ短いながらも名作揃いです。作曲家所縁の演奏者による素晴らしい録音を高音質でお楽しみください。全作、世界初SACD化音源としてお届けします
(2022/10/07)
決定的名盤の登場!マラン・マレの傑作歌劇“アルシオーヌ”をジョルディ・サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオンが録音。 曲を抜粋して組曲として演奏・録音する機会はありますが、歌劇としての録音は貴重。1771年に上演されて以降約250年の時を経て、2017年に初めてパリで上演した際のライヴ録音です
(2022/10/07)
ベートーヴェンの時代最大の歌劇作曲家ケルビーニによる隠れ名作“アバンセラージュ族、またはグラナダの軍旗”をジェルジ・ヴァシュヘジ&オルフェオ・オーケストラが録音。古楽器による全曲録音は今回が初!
(2022/10/07)
今回は準・メルクルが指揮するハーグ・レジデンティ管弦楽団によるサン=サーンスの舞曲とバレエ音楽集に、オッコ・カム&王立デンマーク管によるデンマーク語版シベリウスの劇音楽“テンペスト”、チェリスト、マリア・クリーゲル70歳記念3枚組BOX、アンサンブル「マルチピアノ」とヤブロンスキー&ロイヤル・フィルによる複数ピアノと管弦楽のための作品集など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2022/10/07)
1913年4月10日にベルリン・フィルにより初演されたルース・ランゴーの“交響曲第1番「岩山の田園詩」”。ここに収録されたのは、初演から109年を経たベルリン・フィルによる再演のライヴ録音です。低音を厚めに鳴らし、息の長い高揚やスケールの大きな音楽作りをするオラモの指揮にベルリン・フィルが応えた迫真の演奏で、後期ロマン派の濃厚かつ壮大な世界が広がります
(2022/10/07)
ロバート・トレヴィーノ率いるバスク国立管弦楽団によるラヴェル作品集の第2弾。今作は“マ・メール・ロワ”を中心としたプログラムで、注目は2台ピアノ5手のための作品をピエール・ブーレーズが編曲した1987年管弦楽版“口絵”。世界初録音
(2022/10/07)
ブラジル外務省が主導するプロジェクト「Brasil em Concerto」。今作は作曲家クラウジオ・サントロの最晩年の10年間に書かれた作品集。世界初録音となる“交響曲第11番”、“交響曲第12番「9人のソリストのための協奏交響曲」”など収録
(2022/10/07)
日本屈指のホルン奏者・日髙剛による、リヒャルト・シュトラウスのホルン協奏曲CDがついに発売。首席客演奏者を務める日本センチュリー交響楽団との演奏会が収められています。第1番の指揮は粟辻聡、第2番はカーチュン・ウォンが指揮を手掛けています
(2022/10/07)
2022年10月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2022/10/07)
ファースト・シングル「LUCIFER」から最新シングル「昨日見た夢~平和の誓い~2020」までの全シングル30曲を収録!今作のリリースするにあたり、初期の楽曲「LUCIFER」、「A PRAYER」、「Rest in Peace & Fly Away feat. bice」など、7曲は新たなミックスで収録する。
(2022/10/07)
1969年7月にデビュー以来、亡くなる2010年1月まで、生涯にわたりライブを主体に活動をしてきた浅川マキ。キャリアを通してライブ作品が非常に少ないなか、貴重なライブ音源が発見され、浅川マキのプロデューサー寺本幸司監修のもと、名ライブ音源を厳選してBOX化。
(2022/10/07)
これまでライブでのみ披露されていた「PARTY7 ~GENEjaNIGHT~」が限定盤シングルとしてリリース!メンバーそれぞれの特徴が盛り込まれた歌詞にも注目!
(2022/10/07)
前作『よすが』から約1年9ヶ月ぶりとなる今アルバムは、4月にリリースした配信シングル「わたしたちへ」の再録を含む全10曲を収録。
(2022/10/07)
作詞/作曲/編曲/歌唱/イラスト/映像を始めとした様々なクリエイティブを手掛けメジャーデビュー前から様々な著名アーティストへの楽曲提供で、ネットシーンを中心に絶大な支持を得てきたTOOBOE待望のCD商品。TVアニメ「チェンソーマン」エンディング・テーマ「錠剤」を含む4曲収録。
(2022/10/07)
第四弾のラインナップは南佳孝、鈴木康博、大橋純子、尾崎亜美、高野寛、中原めいこ、鈴木トオル、山本達彦、ブレックファースト・クラブ、久保田洋司、井上鑑、友井久美子、川島なお美、伊藤薫、かとうはつえ、ザ・キングトーンズ、ROUND TABLEの全25タイトル!
(2022/10/07)
12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。
(2022/10/07)



















