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1955年生まれの中国を代表する作曲家イェ・シャオガン(葉小鋼)。2008年の北京オリンピック開会式に使用されたピアノ協奏曲「Starring Sky(星空)」を今回小川典子が演奏!さらにハワード・ハンソン賞を受賞した“冬”、シャロン・ベザリーが参加した“12月の菊の花”など管弦楽を伴う作品が収録
(2021/05/13)
第8回チャイコフスキー国際コンクールのピアノ部門のゴールド・メダリスト、バリー・ダクラスによる「チャイコフスキー・プラス・ワン」シリーズ第3弾は、チャイコフスキーの魅力的な旋律がふんだんに活かされたラブソングや舞曲の小品集に、プロコフィエフのもっとも有名なバレエ音楽“ロメオとジュリエット”の巧みなピアノ版をカップリング
(2021/05/13)
エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門ベルゲン・フィルの新録音は“ペレアスとメリザンド”の組曲を中心に、フィンランドの抒情あふれる各種交響詩(トーン・ポエム)を収録したシベリウス・アルバムです。“ルオンノタル”と“ペレアスとメリザンド”では、ノルウェーのソプラノ、リーセ・ダーヴィドセンがソロで参加!
(2021/05/13)
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第2弾です。今作ではリンツの「ブルックナーハウス」のオルガンで“交響曲第1番”を演奏しています。また、このシリーズのために毎回用意される新作にはオスカー・ヨッケルの“ブルックナー・フェンスター II”
(2021/05/13)
diskunion/DIWよりゲーム音楽専門レーベル「DU bit.Records」がスタート! 第2弾発売!話題のオカルトアドベンチャーゲームのサウンドトラックが、ついにCD化!
(2021/05/13)
モノブライトの『Bright Ground Music』以来約5年ぶりの、ソロとしては初となる桃野陽介名義のフルアルバム
(2021/08/12)
YouTuberとしてフォロワー38万人の人気を誇るジャズ・ピアニスト。J-POP/アニメのカバー、洋楽ヒットに加え、今作では訪れた山形にインスパイアされたオリジナル・ナンバーなど、これぞ「ジェイコブ・スタイル」な超絶ジャズ・アレンジ満載のニュー・アルバム!
(2021/05/13)
ノベル・コンセプトアルバムと銘打たれたこのアルバムは「変化、薄明、旅鴉」というキーワードを元に、改めて自身の等身大と向き合い制作された。歩み続ける覚悟と共にWOMCADOLEが届ける新しい6曲の物語
(2021/05/13)
踊ってばかりの国、8枚目のアルバムがリリース決定!限定シングルとしてリリースされたOrion、ひまわりの種もアップデートして再録した新ver.が収録。ライブで新曲を試しながら成長させていくバンドが、ライブができない状況において、メンバーで何度も話し合い、試行錯誤しながら完成させたニューアルバム。
(2021/05/13)
タワーレコード限定リリースにて初SACD HB化を実現した作品が、〈SACD~SHM化〉として初のリリース
(2021/09/21)
OLYMPIAレーベルの名で親しまれたロシアのMezhdunarodnaya-Kniga(MK)より、巨匠リヒテル(1915~97)のライヴ録音が正規音源よりBOX化されました。1952年から67年にかけて、レニングラード、モスクワ、ブダペスト、ザルツブルク、オールドバラ、スポレートで行われたライヴ録音が収録されており、一部未発表録音も含まれてるとのことです。リヒテル・ファン必見のBOXと言えるでしょう
(2021/05/12)
Spectrum Soundがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からリリースし話題となったリヒテルのパリ・ライヴを、Global Culture Agencyがライセンスし、国内で独自リマスターを施してSACD化!INAオリジナルの音源(24bit/192kHz)を用いて、JVCマスタリング・センターでマスタリングされています。SACDならではの収録時間を活かし、230分もの内容を1枚のディスクに収録。平林直哉氏による解説付きです
(2021/05/12)
今回のリリースでは、モーツァルトとベートーヴェンを中心に、日本初発売となるレアなラサール四重奏団の「ラスト・アルバム」、2月に亡くなったチック・コリアの追悼盤とて、グルダとの最初の出会いとなった貴重な「ザ・ミーティング」をセレクトしました。デイヴィスのモーツァルトはシュターツカペレ・ドレスデンとの定盤、ホグウッドは生誕80年を記念し、画期的なベートーヴェン:交響曲全集を初出時の解説を含め復刻いたします
(2021/05/12)
2017年パリ・オペラ座で上演されたR=コルサコフの歌劇“雪娘”。鬼才ドミトリー・チェルニャコフが、ロシア民話に題材をとった『雪娘』の舞台となるベレンディ国を、スラヴの原始的共同体を現代に再現しようとするカルト集団に置き換えるという大胆な読み替えを行っています。アイーダ・ガリフッリーナ、ユーリ・ミネンコが出演。日本語字幕付き
(2021/05/12)
名匠ジョナサン・ミラーが演出し、2010年9月に上演されたモーツァルトの歌劇“コジ・ファン・トゥッテ”。舞台を現代に置き換え、ブレスリク、ドゥグー、ベングトソン、アダモナイトとといった舞台演技にも優れた歌手4人を起用。指揮はトーマス・ヘンゲルブロック!日本語字幕付き
(2021/05/12)
東京吹奏楽団、2021年2月に行われた第67回定期演奏会ライヴ。汐澤安彦&東吹の顔合わせは1983年、第36回の定期から数えてちょうど20回目の共演となります。今回は「温故知新」をテーマに、レスピーギの“交響詩「ローマの松」”、ジェイガーの“シンフォニア・ノビリッシマ”、伊福部昭の“バンドのための「ゴジラ」ファンタジー”などが演奏されました
(2021/05/12)
宝塚市立中山五月台中学校吹奏楽部と、彼らが最も輝くステージへと導いてきた指導者である渡辺秀之先生との2015年~2020年の軌跡がここに!初の委嘱作品“グラディアス・カンターレ(田村修平)”も収録
(2021/05/12)
21世紀において最も重要なリート歌手の一人、クリストフ・プレガルディエンによる、シューベルトのアルバム3タイトルをまとめたお買い得セットです。“美しい水車小屋の娘”“白鳥の歌”“冬の旅”と、どれもが発売時大きな話題となり絶賛された名盤です
(2021/05/12)
ソフィア国立歌劇場が2010年~2011年に総力を挙げて上演したワーグナーの《ニーベルングの指輪》第2弾はリング4部作の中でも高い人気を誇る楽劇《ワルキューレ》。プラメン・カルタロフのポップさを増した斬新な演出、そしてマルティン・イリエフなどブルガリアの実力派の歌手たちが集結しています。日本語字幕付き
(2021/05/12)



















