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広瀬すず、櫻井翔、江口洋介ら超豪華キャスト出演!映画監督・入江悠が仕掛ける完全オリジナル脚本のミステリーエンターテインメント!音楽を手掛けるのは横山克
(2021/05/03)
ヘンリー片岡&鷺巣詩郎作詞・作曲・プロデュース、編曲を鷺巣詩郎、鷺巣詩郎&山川恵津子、ULTIMAXらが手掛け、1991年にM.J LOVERS名義で発表された企画アルバムが2021年最新リマスタリング仕様、ボーナス・トラック4曲を追加してタワレコ限定発売
(2021/05/03)
劇場本編に収録できなかったインタビューを完全収録!また、劇場公開時に行われた舞台挨拶の様子も収録。さらに、このBlu-ray&DVDリリースのため、般若自身から提供された劇中エンディング曲"覚えてる"のレコーディングリハーサル風景も収録予定
(2021/08/12)
リード曲"真夏のダイナソー"ではバンド・ヨルシカとしても活動するn-buna氏をアレンジャーに迎え制作。M3"泡沫の箱庭"ではプログラミングにRuby Fatale氏が参加し 新しい試みを展開
(2021/05/24)
バンド・スコア、バンド曲集、ピアノ曲集、メロディ譜、管楽器曲集、コード・ブック、楽器教本、ヴォーカル教本など、楽譜(スコア)関連の新刊はこちら
(2021/05/25)
原作のラストをベースにしたストーリーで放つ、シリーズ史上最高&最強スケールの映画。連載を終え、眠りについた原作者・空知英秋をたたき起こして全面協力させ、笑いも涙も超・限・界・突・破・した衝撃の最終章は、人気キャラ総登場×超ド級アクション×涙の友情
(2021/08/19)
ファーストライブ@ZEPP HANEDAでのワンマンライブを収録したDVDの発売が決定。音源では体験できない彼女たちの圧倒的ライブパフォーマンスは必見!
(2021/05/01)
20年9月~21年2月に開催となったさだまさし全国コンサート・ツアーから、12月2日に行われた東京国際フォーラム・ホールA公演のライブ&トークの模様をふんだんに収録した最新ライブ作品
(2021/05/01)
東京事変の旧譜キャンペーンを開催!対象商品を期間内にご購入の方に先着で「クリアファイル(A4サイズ)」をプレゼント!
(2021/05/01)
TVアニメ『怪物事変』とTOWER RECORDSのコラボが決定!!本コラボの為に描き起こししたちびキャライラストを中心に利用したコラボグッズを5月19日(水)よりタワーレコード一部店舗にて販売します。
(2021/06/02)
25年ぶりの劇場版最新作のテーマは「夢」。戦士として、1人の人間として、様々なことに悩み、迷い、成長するセーラー戦士たちの姿と、ちびうさとエリオスの淡い初恋が描かれる原作4期<デッド・ムーン>編を前後編2部作で映画化
(2021/04/30)
1949年から1956年まで、コロンビア・レコードから発売されたLP16枚分の録音を、アメリカ初出盤のカップリングで再発するもので、15枚分がオリジナルマスターからの世界初CD化となります。1949年のバルトークの弦楽四重奏曲全曲、1951~52年のシェーンベルクの弦楽四重奏曲全曲のLP初録音を始め、新ウィーン楽派、ラヴェルの弦楽四重奏曲など、いずれもその後のジュリアードの鉄壁レパートリーとなった作品の原点ともいえる演奏が収録されています
(2021/04/30)
巨匠クレンペラーがアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団を指揮した伝説的コンサートが初めて正規音源からSACDハイブリッド化されます!これまで一部や海外盤CDや配信などで知られていましたが、全記録のSACD-BOX化はファン垂涎の企画といえるでしょう。充実の大規模解説&日本語訳付きで資料としても貴重です!
(2021/04/30)
40年超にわたってマンチェスター・カメラータの首席奏者を務めたイギリスのベテラン・ファゴット奏者、ローレンス・パーキンス。1900年に作曲されたウォルシューの“序奏とアレグロ”から、1999年に作曲されたベッドフォードの“スタック・ポレイドの夢”まで20世紀のファゴット作品を収録。無伴奏のファゴット独奏から、ファゴットとピアノ、ファゴット三重奏&四重奏、ファゴットとハープと弦楽六重奏、そしてファゴットと弦楽合奏のための協奏的作品まで、バラエティに富んだ14曲!
(2021/04/30)
ヨーヨー・マの最新アルバムは、ベートーヴェンのチェロ・ソナタ全曲と、ベートーヴェンが敬愛するヘンデルとモーツァルト作品の変奏曲を3曲収録した3枚組。盟友エマニュエル・アックスとの共演で、40年の歳月を経て再録音が実現。2020年8月セイジ・オザワ・ホールでの録音
(2021/04/30)
『クラシック百貨店』と題したクラシック音楽の名盤シリーズ100タイトルが、6月23日より「器楽曲」「協奏曲」「管弦楽曲」「室内楽/歌劇&声楽」「交響曲」とジャンルに分けて、20タイトルずつ合計100タイトルが発売されます。ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤から、人気作品100曲の売上上位アルバムをラインナップしました。 CDブックレットには人気小説家がエッセイを書き下ろし!
(2021/06/01)
手稿譜集『オールドホール写本』には14~15世紀に活躍したヨーロッパ大陸と英国の作曲家たちによる多声音楽が集められており、ブルゴーニュ楽派のデュファイやバンショワのかたわら英国のパワーやダンスタプルの作品が並ぶという、様式比較の上でも極めて興味深い選曲が音楽史家たちの関心を集めてきました。今回ゴシック・ヴォイシズが満を持しての新録音!
(2021/04/30)
モンテヴェルディとともに、マドリガーレ(多声重唱曲)をルネサンス型のポリフォニー中心の音作りから独唱や重唱を際立たせたバロック型へと発展させた立役者のひとりシジスモンド・ディンディア(1582頃-1629)。希少な全曲ディンディア作品集!傑作“オリンピアの嘆き”、“かわいそうなディドーネ”も収録
(2021/04/30)



















