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CDはコンサートのライヴ音源を収録!DVDは長編コンサート・ドキュメンタリー映画として制作された『ホーム・アゲイン』を収録!
(2023/04/07)
グラミー賞受賞プロデューサーのデンジャー・マウスとの共作!ヒット・シングル「ハッピー・ピルズ~幸せの特効薬」をはじめ、「グッド・モーニング」、「アフター・ザ・フォール」など12曲を収録
(2023/04/07)
レディオヘッド「クリープ(アコースティック・ヴァージョン)」、レインボー「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」、アース・ウィンド&ファイアー「リーズンズ」など往年のヒット曲・名曲が満載!ガーディアンズの愛すべき仲間の命とチームの存続を懸けたエモーショナルなストーリー、シリーズの集大成となる圧倒的スケールのアクションを彩るオーサム(最高)な楽曲、全17曲収録。
(2023/04/07)
リリース記念でオフラインイベントやサイン入り特典の応募抽選イベントも開催!
(2023/04/24)
ワールド/レゲエ
アジア
今週はThe Zombiesの新作などをご紹介!
(2023/04/07)
TVアニメ『東京リベンジャーズ』とタワーレコードカフェのコラボ第3弾が決定!「聖夜決戦編」のストーリーをモチーフにしたコラボメニューや、映画を楽しむ様子を描いた描き起こしイラストで制作されるカフェオリジナル特典、限定コラボグッズなど今回も内容盛りだくさんでお届けいたします!!
(2023/03/31)
本書は、ドラマの第1話へとつながる“エピソードゼロ”を描いたフォトストーリーブック。山田裕貴演じるカリスマ美容師の萱島直哉、赤楚衛二演じる熱血漢で男気のある消防士・白浜優斗のさまざまな姿をとらえた全160ページ超、完全撮り下ろしのプレミアムな一冊となっている。
(2023/04/06)
本書は努力や難しいことは一切なし!音楽の話も一切なし!ゴールデンボンバー鬼龍院翔が20年近くステージ活動をしてきて学んできた「音楽以外にやったほうがいいこと」を全て書き出したマニュアル本。
(2023/04/06)
ヴァント、スクロヴァチェフスキ&NHK交響楽団とのライヴを集成、ALTUSの各市販盤をそのままお求めやすくパッケージ化。スクロヴァチェフスキは生誕100年記念企画。2セットでNHK交響楽団とのALTUSレーベルでのライヴ盤を全て収録。ヴァントは1979年から83年にかけての5種を収録(ブルックナーの交響曲第8番のみレーベル移行により未収録)。スリップケース仕様、各盤に日本語解説付、各450本完全限定盤
(2023/04/06)
リヒター=ハーザーはドイツ本流のピアニストとして質実剛健の極致とも言えるスタイルで高い評価を得ております。一方、アニー・フィッシャーは一回一回の演奏に重きを置き、その完璧なまでの姿勢や探求、どの曲に対しても一貫した強い意志を感じさせる稀有なピアニストです。今回使用した本国のアナログ・マスターテープの状態は非常に良好でしたので、収録された当時のポテンシャルをほぼそのままの音で堪能できます
(2023/04/06)
2021年、パリ・オペラ・コミック座とヴェルサイユ王室歌劇場などの共同制作で実現した、ジョルディ・サヴァール指揮による《オルフェオ》再録音。先にリリースされたオペラ・コミック座収録の映像作品に続き、ヴェルサイユでセッション録音されたCDが登場!豪華歌手陣に加え、長年の共演で信頼関係を重ねてきた大御所プレイヤーも数多く参加
(2023/04/06)
シュシャーヌ・シラノシアンと、アンドレア・マルコン&ヴェニス・バロック・オーケストラによる新たな録音は、ヴィヴァルディが自ら鮮やかなカデンツァまで書いた協奏曲“ムガール大帝”に、ヴェラチーニ、ロカテッリ、タルティーニという同時代の作曲家3人の協奏曲をカップリング!
(2023/04/06)
デイヴィッド・レイランド&メス・グラン・テスト国立管弦楽団がオーギュスタ・オルメス、リリ・ブーランジェ、メル・ボニ、ベッツィー・ジョラスの標題音楽を録音。ジョラスの“A Little Summer Suite”はラトル指揮ベルリン・フィルから委嘱を受けて作曲された7つの楽章から成る作品で、今回世界初録音となります
(2023/04/06)
フランスのヴァイオリン奏者、ダヴィド・グリマルによる3度目のバッハ無伴奏ソナタ&パルティータの全曲録音の登場。1927年に歴史的建造物に認定されたロワイヨーモン修道院の食堂で、1710年製ストラディヴァリウスと1740年製トゥルテの弓を用いて録音されました
(2023/04/06)
2005年ステファン・マクラウドによって結成されたリ・アンジェリ・ジュネーヴが“ヨハネ受難曲”を録音!今回の録音では、1725年の第2稿の際に入れ替えられた5つの異稿曲もボーナストラックとして収録
(2023/04/06)
グレツキの無伴奏混声合唱のための“教会の歌集 Op.84”ラテン語版の初の全曲盤が登場。ヤン・ウカシェフスキ指揮、ポーランド室内合唱団による演奏で、グダンスクの聖堂で行われた演奏は、かなりゆったりとしたテンポをとり、祈りや瞑想的な気分へと誘います
(2023/04/06)
ベルギーの現代音楽系ピアニスト、ルーカス・ハイスマンが西村朗と高橋渓太郎のピアノ曲を、鮮烈なイメージと明るく突き刺さるようなハーモニーで演奏。西村朗は「星の鏡」、「三つの幻影」、「法悦の鐘」、高橋渓太郎は、「風鈴」と「嶺谺(りょうか)」、そして4手のための「疾薫(しっくん)」を収録。(日本出版貿易)
(2023/04/06)
「ワスレガタキ」はテレビアニメ第3期「Dr.STONE NEW WORLD」オープニングテーマとして書き下ろした石崎ひゅーいの新曲!疾走感あふれるギターサウンドと力強い歌声が、冒険物語の幕開けを輝かせる1曲となっている。カップリングには、三菱地所レジデンス「ザ・パークハウス」のWEB CMとして書き下ろしをした「愛らしく」が収録される。
(2023/04/06)
TVアニメ「Dr.STONE」第3期第1クールエンディングテーマ!ジャケットデザインはアニメのEDに因んだ描き下ろしビジュアルとなっている。
(2023/04/06)


















