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サイモン・ラトルが2002年4月29日から5月17日間の3週間で、ウィーン・フィルとベートーヴェンの交響曲全集をライヴ録音したうちの1枚で、ベーレンライターのジョナサン・デル・マー校訂版を使用した、21世紀の幕開けを予感させた新時代のベートーヴェン像を表出させた圧巻の1枚。この名盤を、180gアナログLP盤として数量限定生産にて発売
(2022/12/23)
クリスティーナ・プルハー率いるラルペッジャータと、カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーは、これらのロベール・ド・ヴィゼー、アントワーヌ・ボエセ、エティエンヌ・ムリネ、ミシェル・ランベール、他多数のフランスの素晴らしいプログラムによって、17世紀に流行した洗練された歌曲「宮廷歌曲」を中心に、繊細な感情を表現する素晴らしい歌唱と演奏とを紹介しています
(2023/01/17)
「Opera Rara」は、19世紀から20世紀初頭の失われたオペラの遺産を再発見、復元、記録、実行するための財団として1970年に設立。特にドニゼッティ、ロッシーニなど、それまで演奏されることのなかった歌劇を多数、再演奏を果たしてきています。このセットでは2つのオッフェンバックのオペレッタ『ロビンソン・クルーソー』『ヴェル=ヴェル』、そしてタイトルさえほとんど聞いたことのないオペレッタからのオペラ・アリア集をBOX化して限定再発売されます
(2022/12/23)
MPSレーベル復刻企画 第2弾 稀少音源。ドイツの名チェリスト、ルートヴィヒ・ヘルシャー(1907-96)がが1967-77年にかけて録音したMPSの全ステレオ音源を2集に分けて世界初CD化(一部を除く)。従来と同様、本国MPSのオリジナル・アナログ・マスターテープより新規で復刻。* 2.のDisc4&5のベートーヴェンは、マスター不明のため初出LPの音源を使用したエクストラ収録
(2022/12/23)
アメリカのソプラノ歌手レイチェル・ウィリス=ソレンセンのセカンド・アルバム。共演はアンドリス・ネルソンス&ゲヴァントハウス管!このアルバムでは、R.シュトラウスの名歌曲集“4つの最後の歌”と、最後のオペラ“カプリッチョ”の最終場面を収録
(2022/12/23)
1996年のイギリス映画「エマ」で女性として初のアカデミー賞の作曲賞を受賞し、「ショコラ」「サイダーハウス・ルール」などで知られる映画音楽作曲家レイチェル・ポートマン。叙情的なメロディと純粋で透明なオーケストレーションの美しい映画音楽をピアノ組曲としてアレンジ。チェロのラファエラ・グロメスとの二重奏も収録
(2022/12/23)
サンドリーヌ・ピオーとダヴィッド・カドゥシュの新生デュオが誘う、歌で紡ぐ旅。ドイツ、オーストリアとフランスの歌曲集。どの作品でも詩情を奥深く表現するピオーの特性が生きており、「魔王」での切迫した表情も歌姫の貫禄十分。フランスを中心にソリストとして活躍めざましいカドゥシュのピアノも、これにそっと寄り添う素晴らしいサポートを聴かせてます
(2022/12/23)
今回はボリス・ギルトブルグ、ヴァシリー・ペトレンコ指揮、ロイヤル・リヴァプール・フィルによるベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番、第4番に、ファレッタ&バッファロー・フィルによるスクリャービン:法悦の詩、交響曲第2番、クリストファー・マレットによる19世紀アメリカを代表するギタリストの一人と評価されたジャスティン・ホランドのギター作品集、ブラームスの歌曲全集第3集のCD4タイトルがリリースされます
(2022/12/23)
第67回ミュンヘン国際音楽コンクールのピアノ三重奏部門で優勝した「葵トリオ」が、独ヘンスラー・レーベルよりマルティヌーのピアノ三重奏曲第1番「5つの小品」 とドヴォルザークのピアノ三重奏曲第3番を収録したアルバムをリリース!
(2022/12/23)
2019年のモーツァルト週間に上演された、カルルス・パドリッサ演出によるモーツァルトの知られざるオペラ“エジプト王タモス”。今回カルルス・パドリッサは、“エジプト王タモス”に“魔笛”と“ツァイーデ”のアリアを加えた興味深い構成で上演しています。アロンドラ・デ・ラ・パーラ指揮、カメラータ・ザルツブルクの演奏、ルネ・パーペ、ファトマ・サイード出演。日本語字幕付き
(2022/12/23)
2022年12月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2022/12/23)
『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ? / V.A.』、『What a Wonderful World with Original Love? / V.A.』、『SESSIONS / 田島貴男&長岡亮介』、『MUSIC, DANCE & LOVE / Original Love』の4タイトルが初のアナログレコードとしてリリース!
(2022/12/23)
CDには映画「HiGH&LOW THE WORST X」主題歌「THE POWER」や「2022世界バレー」TBS公式テーマソング「ツナゲキズナ」などのシングル曲に加えて、アルバムリード曲「NO GRAVITY」など、新曲4曲を含む全12曲を収録!
(2022/12/23)
アメリカのレーベルLight In The Atticによる日本のシティ・ポップ・コンピの第3弾となる『Pacific Breeze, Vol. 3: Japanese City Pop』のリリースが決定!
(2022/12/23)
タワーレコードオンラインにてRejetから発売のCD1枚ご購入ごとに「シリアルナンバー入りニューイヤーカード」をランダムで1枚プレゼントいたします。さらにシリアルナンバーの入力で豪華景品が当たるWチャンスへご参加いただけます!
(2022/12/23)
夏のプールに広がるキラキラとした波紋(tremolo)をイメージした、リゾートを感じる現在進行形のインディーズ・シティ・ポップをクニモンド瀧口(流線形)がキュレーション
(2022/12/23)
2020年のCD『NO SURF, NO LIFE.』から約2年ぶりに登場!タワーレコード限定のDJ HASEBEによる現在進行形のシティポップ/アーバンチューンのノンストップミックスCD
(2022/12/23)
カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ「エルピスー希望、あるいは災いー」の主題歌を担当している、STUTSが音楽プロデュースを手掛ける音楽集団「Mirage Collective」がアルバム『Mirage』をリリース!ミュージックラヴァーズの間でも、まごうことなき名盤として語り継がれるであろう、本リリースに携わった錚々たるメンバーの最近の愛聴盤をご紹介!『Mirage』を紐解く鍵がここに?!
(2022/12/23)



















