世界初録音!レイチェル・ポッジャーがモーツァルトの6つのソナタ・アレグロ楽章と幻想曲の補筆完成版を録音!(SACDハイブリッド)
レイチェル・ポッジャーの新録音は、モーツァルトの未完成のソナタの断片をティモシー・ジョーンズが補筆完成させた6つのソナタ・アレグロ楽章と幻想曲。世界初録音盤という極めて意義深いアルバムです!各ソナタの断片は、それぞれ2バージョンずつの完成版を収録しています
(2021/02/04)
F.P.ツィンマーマン&ヘルムヒェンによるベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲録音第2弾は第5番「春」、第6番、第7番(SACDハイブリッド)
SACDハイブリッド盤。このベートーヴェンではピアノとの対話を大切にし、随所に聴くことのできる絶妙なバランス感覚と抜群のセンスの良さを携えた演奏を披露しております。まばゆく流麗な第5番「春」、きめ細かく温かみのある音色で奏でる第6番、そして厳しさとともに表情豊かな第7番と、当録音もその圧倒的な出来栄えの演奏を聴くことができます
(2021/02/03)
DUTTONのSACD化シリーズ~バーンスタイン、ブーレーズ、ストコフスキー(ステレオ/マルチチャンネル)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化最新作。今回はバーンスタインの“春の祭典”再録音、ブーレーズの“ダフニス”と“三角帽子”、ストコフスキーの“英雄”と“復活”!ソニークラシカルから音源をライセンスし,オリジナル・アナログマスターからリマスター。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2021/02/03)
注目の作曲家ミカエル・ジャレルの2つの協奏曲と管弦楽作品!タベア・ツィンマーマンとルノー・カピュソンが独奏!(SACDハイブリッド)
サントリーホール国際作曲家委嘱シリーズのテーマ作曲家としても話題になったミカエル・ジャレル。ここではタベア・ツィンマーマンとルノー・カピュソンという豪華ソリストが登場した2つの協奏曲、そして管弦楽のための作品が収録されております。“4つの印象”は、2019年8月30日、サントリーホールにてカピュソン独奏、ロフェ指揮、東京交響楽団にて世界初演された作品です!
(2021/02/03)
キングインターナショナル自主レーベル「たまゆら」の人気作3作品をSACDハイブリッド化して再発売!白石光隆、エリカ・ヘルツォーク
キングインターナショナル自主レーベル「たまゆら」は2001年から約40タイトルのアルバムを録音・発売してきました。世界初録音を中心に「ひと味異なる」制作方針が話題となりましたが、多くは現在廃盤となっています。今回ご要望の多い『大指揮者のピアノ曲』『国歌ファンタジー』『ピアノによるルロイ・アンダーソン』の3タイトルをSACD化(SACDハイブリッド盤)して再発売!
(2021/02/03)
永見亜矢子がイタリアの「ザニン・オルガン」で録音!『La Vitalité ラ・ヴィタリテ』(SACDハイブリッド)
La Vitalité(生命力)と題したこのアルバムには、J.S.バッハの名曲「トッカータとフーガ ニ短調」をはじめ、初期バロック音楽から、現代までの作品をひとつのストーリーと見立て、「ZANIN」の職人が創り上げたイタリア伝統技法を受け継ぐ最高峰のオルガンの音色を、余すことなく高音質DSD11.2MHzで収録しました。(オクタヴィア・レコード)
(2021/02/03)
NHK交響楽団首席トランペット奏者、菊本和昭による10年振りのソロ・アルバム!『ジョーカー』(SACDハイブリッド)
NHK交響楽団首席トランペット奏者として活躍する菊本和昭、10年ぶり待望のソロ・アルバム。菊本自身による選曲で、「ドイツから東方への旅」というテーマで、武満徹、ヘーネ、クチェラなど、5カ国の作曲家の楽曲を収録しました
(2021/02/02)
若きマエストロ、太田弦のデビュー・アルバム!新日本フィルとのシューベルト:交響曲第8番“ザ・グレイト”(SACDハイブリッド)
若手指揮者の筆頭と目される、太田弦のデビュー・アルバムです。2020年7月、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言解除後の緊張の中、座席や奏者間でソーシャル・ディスタンスを保って開催されたコンサートで指揮台に立った太田弦は、エネルギー溢れる溌溂とした「ザ・グレイト」を披露しました。また、オーケストラが久々の演奏に喜びを噛み締めた瞬間を捉えた録音となりました。(オクタヴィア・レコード)
(2021/02/02)
フルトヴェングラー/ベートーヴェン: 交響曲第1&3番 (2021年リマスター音源使用アナログLP盤)<限定盤>
フルトヴェングラー生誕135年記念!ここに収録された2つの交響曲は、2021年秋に発売予定されております「新フルトヴェングラー全集」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用され、LPはこの新しいリマスタリングの初公開となります!
(2021/01/29)
マクリーシュ&ガブリエリ・コンソート / ヘンデル: オラトリオ『メサイア』 (CD+BDオーディオ)<限定盤>
イギリスの古楽器指揮者ポール・マクリーシュが1982年に結成したガブリエリ・コンソートとともに録音したヘンデルの『メサイア』。小編成の古楽器演奏ならではのピュアな響きと緻密な表現が魅力ですミュンヘン、MSNスタジオで24ビットで新規リマスターされたCD2枚組。BDオーディオ付き(Stereo DTS-HD MA 2.0 / Dolby Atmos)
(2021/01/29)
サロネン&ロサンゼルス・フィル / ストラヴィンスキー: バレエ『春の祭典』 (CD+BDオーディオ)<限定盤>
ストラヴィンスキーの没後50周年記念発売。サロネンがロサンゼルス・フィルハーモニックの首席指揮者として行った最初のDG録音です。24bitリマスタリングされたBDオーディオ付き。BDオーディオ(Stereo DTS-HD MA 2.0/Surround DTS-HD MA 5.1/Dolby Atmos)
(2021/01/29)
キャロリン・サンプソン&ジョセフ・ミドルトン~『女性のためのアルバム~ロベルト&クララ・シューマンのリート集』(SACDハイブリッド)
バッハ・コレギウム・ジャパンのソリストとしてもおなじみの名ソプラノ、キャロリン・サンプソンの新録音!当アルバムでは8曲からなるロベルト・シューマンの連作歌曲『女の愛と生涯』の曲間にロベルトとクララがそれぞれ作曲したリート、さらにピアノ独奏曲を組み合わせた内容となっており、まるで一つの物語を聴いているかのようなコンセプトに仕上がっています
(2021/01/28)
500セット日本限定発売!エルリーのバッハ:無伴奏ヴァイオリン全曲が世界初SACDシングルレイヤー化!
ハイ・クオリティなLP復刻で注目を浴びる韓国のレーベル「SOUND TREE」が、このたびSACDを手掛けました。エルリーのバッハ無伴奏!オリジナル・デザインで復刻した高品質LP(KKC-1187/9)が好評で、「Global Culture Agency」からSACD化を持ちかけたところ、希望が通り実現しました。1枚のシングルレイヤー盤に全6曲を収録。世界初SACD化、完全限定生産。しかも日本限定発売、500セットのみ!
(2021/01/25)
ヒラリー・ハーンがパリ所縁の3作品を録音!『パリ~ショーソン・ラウタヴァーラ・プロコフィエフ』
ミッコ・フランクが首席指揮者を務めるフランス国立放送フィルハーモニーのアーティスト・イン・レジデンスを2018-19年に務めたヒラリー・ハーンがパリ所縁の3作品を録音。1896年にパリで初演されたショーソンの詩曲、1923年にパリで初演されたプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番、そして2019年に当CDの顔合わせでパリで初演されたラウタヴァーラの2つのセレナードを収録しています
(2021/01/25)
ヴィキングル・オラフソンの新録音は前作『ドビュッシー-ラモー』の続編となるリワーク・アルバム!『リフレクションズ』
ラモーとドビュッシーの作品を組み合わせ、その対話を通じて、作品の真価、その現代性と、類似性を炙り出した前作『ドビュッシー-ラモー』の続編/追加曲となるリワーク・アルバムが登場!オラフソン自身や現代の様々なアーティストによるドビュッシーあるいはラモーの作品のフレーズに基づいた瞑想的なリワークに、ドビュッシーの“ヒースの茂る荒地”、“カノープ”を収録。この2曲はアップライト・ピアノでの演奏も収められています
(2021/01/25)
クナッパーツブッシュ/ウィーン・フィル ORF戦後ライヴ大集成(SACDシングルレイヤー)<完全限定生産盤>
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったクナッパーツブッシュの名演を新リマスターでSACDシングルレイヤー化!2枚のディスクに合計5時間半以上を収録、ブックレットには既発の単売CD原稿を網羅して掲載。完全限定生産品
(2021/01/22)
限定再プレス!イザベル・ファウスト SACDシリーズ~ベートーヴェン、ブラームス、バルトーク
大好評の日本限定企画SACDシングルレイヤー・シリーズの3タイトルが限定再プレス
(2021/02/17)
現代音楽の祭典「ドナウエッシンゲン音楽祭2019」オーケストラ・コンサート・ライヴ!(SACDハイブリッド)
マーク・アンドレの「rwh 1」はスペクトル楽派と師匠ラッヘンマン譲りの特殊奏法による音色のグラデーションが美しい佳品。ポサダスの「悪魔の目」は、まるでブラックホールに飲み込まれるような壮絶な音響の嵐が聴き手を圧倒。ウィーン出身の気鋭、エヴァ・ライター「守護者」はダブル・バス・フルートと尺八にも似た音を奏でる創作楽器ペッツォルド・フルートの重低音に混声合唱を重ねた話題作!
(2021/01/22)
ライプツィヒMDR放送合唱団が歌うこの上なく美しいミヒャエル・ハイドンとブルックナーのモテット集!(SACDハイブリッド)
フィリップ・アーマン率いるライプツィヒMDR放送合唱団(北ドイツ放送合唱団)がブルックナーとハイドンのモテットを録音しました。ブルックナーの“この所は神によりつくられた”“キリストは従順であられた”“アヴェ・マリア”は演奏会でもよく聴かれていますが、ミヒャエル・ハイドンのモテットは演奏機会も少なく貴重な録音といえます
(2021/01/20)
冨田勲×初音ミク×宮沢賢治 2012年初演”イーハトーヴ交響曲”が装いも新たにアナログで登場!
2021年に没後5年を迎える世界的シンセサイザーアーティスト・作曲家 冨田勲の畢生の大作にして、初音ミクをソリストに迎えたことでも話題になった2012年初演の「イーハトーヴ交響曲」。没後5年、更に初演から8年を迎えたタイミングで、改めてこの世界的アーティスト冨田勲と初音ミクのコラボシンフォニーが装いも新たにLPとして生まれ変わります!
(2022/01/21)



















