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大人気シリーズ『相棒』の2019年秋からテレビ放送されたseason 18がBlu-ray&DVDで発売
(2020/07/22)
追う側と追われる側が禁断のタッグを組み、観る者すべての予想を裏切る、衝撃のSNSミステリー第二弾。主題歌はKing Gnu!
(2020/07/22)
数々の名曲をリリースしてきた長渕剛がデビュー40周年の節目に挑んだテーマは「優しさ」。単純だけど実直な一人の男の「愛」が、不器用で臆病な少年の心を成長させていく。人と人との「愛」と人への「優しさ」を爽快に描く感動作
(2020/07/22)
前作、ベートーヴェンの交響曲全集(WS018)で、各曲に斬新な解釈を加えながらスマートな演奏を披露し高く評価されたフィリップ・ジョルダン。2020年にウィーン交響楽団の音楽監督をアンドレス・オロスコ=エストラーダに引き継ぎ、ウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任する彼が、2019年9月に録音したブラームスの交響曲ツィクルスが登場します
(2020/07/22)
2014年4月から5月にかけて収録されたヤンソンスの指揮によるショスタコーヴィチの交響曲第5番。大成功を収めたミュンヘンでのこのコンサートの直後、ヤンソンスは同曲を携えアメリカ大陸ツアーに出発。ブエノスアイレスを皮切りに行われたコンサートは、各地で大絶賛されました
(2020/07/22)
今年2020年、90歳の誕生日(9月29日)を迎えるオーストラリアの巨匠リチャード・ボニングはバレエの指揮者としても有名です。デッカに行ったバレエ音楽の録音がCD45枚組BOXセットにまとめられました。ボニングはイギリスの花形バレリーナ、アリシア・マルコヴァと協力し、あらゆる時代のバレエを積極的に復活させた一人で、不当に忘れられていた多くのバレエの傑作の唯一の録音を行うなど、熱心な活動を続けてきました
(2020/07/22)
ルクレールでは2台のヴァイオリンが呼びかけあうような愉悦感が弦楽器好きにはたまらない聴き物となっています。テレマン作品は小品ながら、2人が同じ楽譜を1小節ずらして演奏する楽しいカノン。イザイ作品は1915年ベルギーのエリザベート女王に献じられた作品でこれが世界初録音でした。オリジナルLPは発行枚数が少なく、極めて入手困難な希少盤となっているだけに、今回のオリジナル装丁でのLP復活は多くのLPファンに喜ばれることでしょう
(2020/07/22)
サン=サーンスが1865年に初めて書いた歌劇《銀の鈴》は計10回もの改訂が行われ、ここでは1914年の最終版が使用されています。エレーヌ・ギュメット、ジョディ・デヴォス(S)、エドガラス・モントヴィダス(T)、タシス・クリストヤニス(Bs)といった豪華歌手陣を、ロトが手兵レ・シエクルと声楽アンサンブル、アクサンチェスとの時代考証演奏でまとめ上げ、作品の姿を歪なく、かつ美しく描き出しています
(2020/07/22)
世界で最もクリエイティヴなオーケストラと話題のオーロラ管弦楽団がDGデビュー!ポスト・クラシカルの最重要人物、マックス・リヒター作曲による委嘱新作“ジャーニー(CP1919)”が収録されたデビュー・アルバムは、暗譜でスタジオ録音されたモーツァルトの“交響曲第41番「ジュピター」”に、ペッカ・クーシストを迎えてアデスの“ヴァイオリン協奏曲「同心の道」”など個性溢れる選曲の意欲作です
(2020/07/22)
マルタ島出身のテノール、ジョセフ・カレヤの新録音は、リマスタリングされた1950年代、60年代のマントヴァーニのオリジナル管弦楽録音と共演。昔と今が溶け合い、マントヴァーニのゴージャスなオーケストラをバックに、“ウエスト・サイド・ストーリー”、“エーデルワイス”、“ベサメ・ムーチョ”などを歌います。ルネ・フレミングとエミリー・ダンジェロも参加
(2020/07/22)
イギリスの人気サックス奏者ジェス・ギラム。2枚目となるアルバムは、ミニマル・ミュージックをメインに選曲されており、マイケル・ナイマンがジョン・ハールのために書いたソプラノ・サクソフォーン協奏曲“蜜蜂が踊る場所”や、マックス・リヒターの名曲“オン・ザ・ネイチャー・オブ・デイライト”、フィリップ・グラス、ブライアン・イーノ、トム・ヨークが映画『サスペリア』のために書き下ろした作品“Suspirium”に、委嘱作収録
(2020/07/22)
ボヘミア前古典派の重要作曲家フランティシェク・イグナーツ・アントニン・トゥーマ。バイエルン州オットーボイレンの修道院で発見された“スターバト・マーテル”を世界初録音!ビーバーの“レクイエム”も収録
(2020/07/22)
スロヴェニアのリュート奏者ボル・ズリヤン初のソロ・アルバムは、ジョン・ダウランドが残したリュート独奏曲、あるいはリュート歌曲の編曲を収録。使用楽器はスタンダードなテノール・リュート。チューニングは現在一般的なGではなく、1600年前後に一般的であったと考えられるFを採用しています
(2020/07/22)
22枚目となるオリジナルアルバム『ABRACADABRA』を33回目のデビュー記念日となる9月21日にリリース。完全生産限定盤(SHM-CD+Blu-ray/DVD)、通常盤(CD)、完全生産限定アナログ盤、完全生産限定カセットテープ盤でのリリース
(2020/10/07)
25thシングル「明日を信じてみたいって思えるよ」のリリースを記念して、配信でのミニライブとオンライン特典会の開催が決定
(2020/07/22)
前作『Watery Autumoon』に続きトップハムハット狂の四季EPシリーズ第三弾。泣きべそかいてた梅雨空に、眩い笑みが戻ってくる頃『Jewelry Fish』堂々完成
(2020/07/22)
前作に続きサカナクション主宰のNF Recordsよりリリースされる今作は、世界中で隆盛するオルタナティヴ・シティポップ/ヴェイパーウェイヴ/ネオソウルと呼応するグルーヴと優しくメロウなトラックが溶け合った世界標準の都市型音楽集に仕上がっている
(2020/07/22)
1994年に発表されたミニアルバム『どうしてだろう』から5曲をボーナス・トラックとして追加収録
(2020/07/22)
"U.S.A."、"P.A.R.T.Y. ユニバース・フェスティバル"、"Heart on Fire"など世の中を明るくする曲をリリースしてきたDA PUMPの2020年第2弾シングル
(2020/07/22)



















