クラシック
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今回はペッテション=ベリエルの交響曲全集、ヴァイオリン協奏曲を収録した6枚組BOXに、ボッケリーニの29曲の交響曲を収録した9枚組BOX、フランツ・ラハナーの交響曲第4番、ゲオルク・シューマンのオラトリオ「ルツ」、ヴィヴァルディのビゼンデルのための協奏曲集、ドイツ・ルネサンス最後期の作曲家デマンティウスのヨハネ受難曲、ブクステフーデのオルガン作品全集(6枚組SACDハイブリッド)などCD10タイトルがリリースされます
(2025/03/05)
技巧と音色の冴え、圧倒的演奏で世界を魅了し続けるピアノの女王マルタ・アルゲリッチ。今回2021年に生誕80年を記念してリリースされた『マルタ・アルゲリッチの芸術UHQCD』20タイトルをアンコールプレスいたします
(2025/03/05)
2025年2月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/02/28)
YouTubeチャンネル登録者数は25万人、総再生数1億回突破!2024年、オーチャードホールにて東京シティ・フィルとラフマニノフ『ピアノ協奏曲第2番』、杉並公会堂にて陸上自衛隊第1音楽隊と『ラプソディー・イン・ブルー』等共演。2025年3月、クラシック楽曲を厳選し超絶技巧のオンパレードで録音した5THアルバムリリース!
(2025/02/26)
ベルリン・フィルとウィーン・フィルという、世界二大オーケストラを中心としたスター・プレイヤー達により編成されたブラス・アンサンブル、フィルハーモニック・ブラス。新レーベルSUPREME CLASSICSからその第2弾が登場。イタリアをテーマにヴェルディやロッシーニなどのオペラの名曲からレスピーギの管弦楽作品まで収録
(2025/02/26)
クナッパーツブッシュはWestminsterへの録音であるワーグナー・アルバムを世界初SA-CD化でお届けします。グルダは没後25年を機に以前もSA-CD化されていたベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集を最新マスタリングで復刻します。そして、アニア・タウアーは生誕80年、22歳の時に収録したドヴォルザークは知られざる名盤として再評価が進んでいる音源です
(2025/02/21)
<マタチッチ没後40年企画>数々の名演を遺したマタチッチ/N響による極め付きのレパートリーがSACDで鮮やかに蘇る!1968年9月14、15日 新宿厚生年金会館でのセッション録音をオリジナル・アナログ・マスターテープからリマスタリングで世界初SACD化!
(2025/02/21)
名匠ジョージ・セルの精神を継承し、クリーヴランド管弦楽団を世界的な存在へと押し上げたロリン・マゼールのCBS録音を集成。世界初CD化・初発売音源収録。クリーヴランド管弦楽団全面協力
(2025/02/21)
2025年2月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/02/21)
ヒストリカル・ファン待望のMELOCLASSIC新譜。ピアノ編が5タイトル、ヴァイオリン編が3タイトル、チェロ編が1タイトルの計9タイトルが一挙発売となります。プラスチック・トレイ付のデジパック仕様
(2025/02/20)
2025年2月19日にフルアルバム『Reverberate』でCDデビューした新進気鋭の15歳のトランペット奏者の児玉隼人が2月20日(木)、23日(日)に地上波テレビに出演!
(2025/02/20)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第5弾は小澤征爾がフランス国立管弦楽団と1985~86年に録音したサン=サーンスと、バレンボイムがパリ管弦楽団と1983~84年に録音したモーツァルトです(ジュピターは世界初CD化)
(2025/03/03)
20世紀後半の弦楽四重奏演奏を牽引したグァルネリ弦楽四重奏団による全RCA録音を集大成。リーダーのアーノルド・スタインハート全面協力。未発表録音1曲を含む
(2025/02/14)
ハーディングが音楽監督に就任して初めて登場したサンタ・チェチーリア国立アカデミーの2024/25シーズン開幕時の録音。カヴァラドッシ役にジョナサン・テテルマン、トスカ役にエレオノーラ・ブラット、スカルピア男爵役にリュドヴィク・テジエなど、スター歌手が集結!
(2025/02/14)
2025年2月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/02/14)
1964年、ザルツブルクでのモノラル・ライヴ。このコンビは5月にはベルリンで同一プログラムを披露していますが、ここでのシュヴァルツコップは媚態ともいえる歌唱でカラヤンのつくるゴージャスなサウンドに対峙しています。「英雄の生涯」はカラヤンの十八番。音質も良好です
(2025/02/13)
リュブリャーナはマーラー自身が最初の歌劇場のポストを得た街であり、文化的にはオーストリア・ハンガリー帝国の一翼でした。そのためオーケストラの音色は懐かしい中部ヨーロッパの響きが温存されておりナヌットが繰り広げるヒューマニズムと懐の深い解釈に身をゆだねることができます。DIGITAL CONCERTO社からのライセンス。デジタル録音。新マスタリング
(2025/04/02)

















