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音楽史に刻まれた大物アーティスト達の来日公演をシンコーミュージック所蔵のフォト・アーカイヴで誌上再現する『ライヴ・ツアー・イン・ジャパン』シリーズ。最新刊は間もなく2年ぶりのスタジオ最新作『PARABELLUM』をリリースする"王者"イングヴェイ・マルムスティーン!
(2021/08/02)
限定版はドラマ本編の映像だけでなく、メイキング映像や撮影風景やオフショットの写真を盛り込んだ小冊子など、充実した特典付きで販売。荒牧慶彦、植田圭輔、佐藤流司、松村龍之介、和田雅成、猪野広樹、笹森裕貴、染谷俊之、蒼井翔太出演
(2021/08/11)
坂口健太郎主演の傑作ヒューマンサスペンス連続ドラマ「シグナル」がオリジナルストーリーで待望の映画化!無線機だけで繋がる「現在」と「過去」の刑事が未解決事件に挑む!更に連続ドラマと劇場版を繋ぐスペシャルドラマもBlu-ray・DVDで登場
(2021/07/13)
OPUS ARTEレーベルが誇る"バイロイト音楽祭ライヴ"をBOX化。なかでも2008年に《ニーベルングの指環》を指揮したティーレマンは「ワーグナー指揮者」としての評価を一気に高めました。。歌手たちの顔ぶれも錚々たるもので、S.グールド、R.D.スミス、K.F.フォークトといったヘルデン・テノール歌手と、E=M.ウェストブルク、L.ワトソン、I.テオリンと言った新時代のソプラノらが織りなす壮大な愛のドラマは、聴き手を圧倒します。全ての演目に拍手入り
(2021/07/13)
現代屈指のヴァイオリニスト、アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団がついにベートーヴェンを録音開始。第1弾は弦楽四重奏曲第1-3番を収録しました。キアロスクーロ四重奏団ならではのシャープにして実に温かみのある演奏は同曲集の新たな名盤誕生と申せましょう。今後のリリースにも期待が高まります!(団名の"Chiaroscuro(キアロスクーロ)"はコントラストを印象づける明暗法そして陰影法を意味します)
(2021/07/13)
英Sky ArtsのTV番組とのタイアップ企画によるプロジェクト。ストラディヴァリウスの楽器は制作されてから約300年間にわたり、世界に名を轟かせた名ヴァイオリニストたちと生涯を共にしてきました。そして夫々の名器には楽器と縁が深かった作曲家や演奏家の名前がニックネームとして付けられています。今回の録音に使用された楽器も、クライスラーやミルシテインなど著名はニックネームが付けられた名器中の名器です
(2021/08/24)
32曲あるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲演奏を世界中で60回以上行い、60年以上にもわたって作品を研究し続けるベートーヴェンのスペシャリスト、巨匠ブッフビンダー3回目のピアノ・ソナタ全集(第1回はテルデック1980/82、第2回はRCA2010)。2014年のザルツブルク音楽祭における、ひと夏で行った全曲演奏会の貴重な記録。同音楽祭の歴史の中でも初の全曲演奏会でした。ベートーヴェン演奏の理想像として、語り継がれる名盤です
(2021/07/13)
高品質のテープにプリントしたものを新たに取り寄せ、大ベストセラーのフルトヴェングラーのバイロイトの第9(GS-2205)と同様、テープを録音スタジオに持ち込み、全行程をプロ用に機器で行い、音質を刷新しました。また、ボーナス・トラックは本編の交響曲に合わせてステレオ音源を使用、これらはすべて当シリーズ初復刻となります。(平林直哉)
(2021/07/19)
2020年7月29日に没後50年を迎えたイギリスの名指揮者ジョン・バルビローリ(1899~1970)。彼は膨大なレコード用の録音のほかに、各地の放送局に多くのライヴ録音を残しています。そうした希少音源を復刻する目的で1972年に設立されたのがイギリスの「バルビローリ協会」です。LP時代から活動していますが、音源発掘が活発となったのはCD時代に入ってからで、90点以上のCD(現在はCD-Rでの供給)をリリースしてきました。今回、5点を新規でご紹介いたします
(2021/07/13)
フランスのクラリネット奏者ニコラ・バルディルーが3人の現代音楽作曲家のクラリネット作品を録音。マントヴァーニの無伴奏作品“Bug”に、ブーレーズの代表作の一つ、クラリネットと21の楽器のための“ドメーヌ”、ルチアーノ・ベリオの60歳の誕生日を記念して作曲されたクラリネットとテープのための“2つの影の対話”、そしてミカエル・ジャレルの無伴奏作品“Assonance”を収録
(2021/07/13)
今をときめくホルン奏者、福川伸陽と作曲家や指揮者として大活躍の若さ俊英、鈴木優人とコンビを組んだ、モーツァルトのホルン協奏曲全集。カデンツァは世界が認める作曲家、藤倉大、狭間美帆そして、鈴木優人が作曲。最高の仲間たちと奏でる最高のモーツァルトをご堪能ください。(キングレコード)
(2021/07/13)
アンナ・フェドロヴァは、ズヴェーデンやアルゲリッチが絶賛するウクライナ出身のピアニスト。フェドロヴァのChannel Classics第6弾、3枚目のソロ・アルバムとなるのは、オール・ショパン・プログラム!ワルツ、ノクターン、マズルカに“幻想即興曲”を収録
(2021/07/13)
ロバート・カーセン演出、ウィリアム・クリスティ指揮レザール・フロリサンによる、2020年12月にアン・デア・ウィーン劇場で上演されたラモーの歌劇“プラテー”。神話的な出来事をファッション界のレジェンド、カール・ラガーフェルドをモデルにパリのオートクチュールの世界に読み替えた話題の演出です!日本語字幕付き
(2021/07/13)
名ソプラノ、ドロテー・ミールズとリコーダー四重奏団「ボレアス・カルテット・ブレーメン」が16世紀初頭、オーストリアのマーガレット王女の宮廷で演奏されていた音楽をよみがえらせました!「バゼヴィの写本」はルネサンス期のフランス=フランドル楽派のシャンソン、モテット、ミサ曲などを集めたもので声楽曲、器楽曲などの作品が残されています
(2021/07/13)
2020年に創立100周年を迎えたザルツブルク音楽祭。世界的パンデミックで開催が危ぶまれていましたが、会期を短縮し、プログラムを変更し開催されました。本上演は、ティーレマン指揮ウィーン・フィルによるブルックナーの交響曲第4番“ロマンティック”と、メゾ・ソプラノのエリーナ・ガランチャを迎えてのワーグナーの“ヴェーゼンドンク歌曲集”というプログラム!日本語字幕付き
(2021/07/13)
日本国内だけでなく海外の音楽マニアからも注目を集め、一躍世界的なコアジャンルになったシティー・ポップの聴き所を、タワーレコードが再発企画をした<タワレコ良盤発掘隊>、TOWER to the People のシリーズからご紹介
(2021/07/13)
DOG inTheパラレルワールドオーケストラ、シングルを3か月連続でリリース。8月18日発売『カノン-旧約:外典-』。9月8日発売『Dogggggy's!!!!!』。10月6日発売『スワロウテイル。』。
(2021/07/13)
レフトフィールド・ミュージックにおける最重要レーベル〈Hyperdub〉と契約を果たし最新作をリリース
(2021/07/13)
初となるアナログ盤は名匠バーニー・グランドマンのカッティング!ダブルジャケット仕様にLPサイズブックレットを封入!リマスター盤CDにはボーナストラックとして、 初のCD収録となる「空耳の丘 フルバージョン」"空耳の丘 (legendary complete version)"を追加収録
(2021/07/13)
2021年7月5日~2021年7月11日までのタワーレコ―ドオンライン・ジャニーズ販売・予約チャートはこちら!タワーレコードオンライン独自のチャートとなっており、初回盤・限定盤など”仕様/タイプ”が異なる商品については商品タイトルで合算し集計しております
(2021/07/13)


















