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今後ジャズ・ヴォーカル・シーンを確実にリードするサマラ・ジョイのアルバム
(2021/04/22)
2021年に没後40年という節目を迎える2名の指揮者、カール・リヒターとカール・ベームの音源を中心に、もう1点はDECCAのマゼール&ウィーン・フィルのブルックナー:交響曲第5番を最新で復刻します。リヒターは名高い1958年盤の「マタイ」ではなく、あえて1979年収録の最後の音源としています。ベームは壮年期のベルリン・フィルとのベートーヴェン2曲と、定評あるブラームスの1番を収録しました
(2021/04/21)
幅広いジャンルの作品を手掛けた現代ラトビアの作曲家イマンツ・カルニンシュの5枚組となる交響曲&協奏曲全集BOXがラトビアのレーベル「Skani」から登場!ラトビア民謡のメロディを織りこんだ“交響曲第5番”,「東欧圏」で初めての「ロック・シンフォニー」とみなされている、ベースギターとドラムをともなう“交響曲第4番”などが収録されています
(2021/04/21)
2018年「ミュンヘン国際音楽コンクール」トランペット部門の覇者、セリーナ・オットが共演を重ねてきた台湾出身のピアニスト、リン・エン=チァの伴奏で近現代作品集をリリース。お気に入りというデザンクロの“呪文、挽歌と踊り”に、ドクシツェルが編曲したグリエールの“協奏曲”、オネゲルの“イントラーダ”など収録
(2021/04/21)
プロコフィエフとミャスコフスキーとの珍しいカップリングによる交響曲集第2弾!大戦の影響を大きく受け、友人であったミャスコフスキーも「3回聞いて始めて理解し、真価を認めた」というプロコフィエフの“交響曲第6番”に、ミャスコフスキー最晩年の1949年に完成した最後の交響曲“第27番”を収録
(2021/04/21)
リチェルカール・コンソートやピグマリオンで活躍するミリアム・リニョルによる、バス・ド・ヴィオール(ヴィオラ・ダ・ガンバ)を用いてのJ.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲盤!ルイ14世やバッハの時代にも使われていたヴェズレーのフランスの歴史的建造物シテ・デ・ラ・ヴォワで録音されました
(2021/05/19)
メゾ・ソプラノのジュゼッピーナ・ブリデッリと、ヴァンヴィテッリ四重奏団の共演で、アレッサンドロ・スカルラッティ、カルダーラ、ヴァレンティーニといった18世紀初頭イタリア・バロック後期の音楽像に迫ったプログラム。ヴァレンティーニの“室内ソナタOp.8-1”は世界初録音
(2021/04/21)
2020年結成5周年の節目を迎える中、コロナ渦に挑み、ファンとの絆を紡いだONLINE LIVE2作品をディレクターズカットでパッケージ化。写真家・鳥居洋介とメンバーによるコラボレーション作品第2弾となるZINE(ブックレット)を完全撮り下ろしで収めた豪華使用
(2021/04/21)
MUCC、3ヶ月連続のリリースが決定。2020年12月27日に日本武道館で行われたMUCC久々の有観客ライヴ「惡-The brightness world」公演を映像盤としてリリース。
(2021/04/21)
3月13日に配信リリースされた新曲のパッケージCDシングル。配信バージョンとは異なるニューミックスの表題曲に加え、カップリングには76年デビューシングルのB面曲"壁にむかって"、同デビューアルバム収録曲"青春の絆"、それぞれの2021年バージョンを収録
(2021/04/21)
【開催日】2021年5月29日(土)19:00~ 【販売期間】2021年4月21日(水)19:00~2021年5月10日(月)正午 ※オンラインイベントは対象商品を対象期間内にご予約頂いた方、全員が視聴頂けます
(2021/04/21)
【開催日】5月13日(木)19:00 【応募券配布期間(オンライン)】2021年4月21日(水)18:00~5月6日(木)23:59 【内容】ミニライブ+トーク(予定) ※期日内に対象商品をご購入いただきますと視聴いただけます
(2021/04/21)
約1年11ヶ月振りとなるソロアルバムが、CD&カセットテープで登場!“Phantom Pain”を含む全7トラック収録。
(2021/11/13)
ワールド/レゲエ
アジア
【配信期間】2021年4月30日(金)正午~5月31日(月)23:59 【対象販売期間(オンライン)】2021年5月7日(金)23時59分受注分まで 【内容】ライブ映像配信(「Live at Red Rocks」公演) ※期間内に対象商品ご購入1枚につき「視聴チケット」を1枚お渡しします
(2021/05/11)
Pitchfork「Best New Track」獲得。Jack Tatum(Wild Nothing)との共作曲、シングル「Be Sweet」収録
(2021/04/21)
このアルバムには傷つきながらも勝利を収めた二人の巨人の出会いがある。ラヴ・ソング、ロード・ソング、スライ・ソング、ハート・ソングといった在るべき歌を作るHiattとDouglasが存在する。これらは、彼らの曲であって、今は我々の曲なのだ
(2021/04/21)
マーシャル・ジェファーソン、アシュフォード&シンプソン、サンバースト・バンド、そして自身のオリジナル曲をリ・プロダクション、再制作をしたものを永年のパートナーだったエリック・カッパーが編集しリリース
(2021/04/21)
デトロイトテクノを軸に多種多様なビートを融合させたトラックは、傷心と至福の境界を行き交う唯一無二の世界観に導いてくれるだろう
(2021/04/21)


















