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INFINITEのメンバーで、俳優としても活躍中のLが、デビュー11年目にして初のソロシングルを発表。
(2021/02/25)
ワールド/レゲエ
アジア
日本デビューアルバムとなる今作は 2021年1月11日韓国でリリースし、iTunes18カ国で1位を獲得したファースト・フルアルバム「THE FIRST STEP : TREASURE EFFECT KR EDITION 」の日本盤アルバム。
(2021/09/28)
ワールド/レゲエ
アジア
『鬼滅の刃』より、水柱"冨岡義勇"が流麗に薙いだ姿で立体化です。軽やかに靡いた羽織と荒々しく波打ったベースの造形が目前の敵を切り捨てた瞬間を演出します。特徴的な羽織の柄や日輪刀の「悪鬼滅殺」の文字など詳細に再現されています。
(2021/01/20)
イギリス・リヴァプール出身のロックバンド。音楽だけでなく若者文化全般に影響力及ぼした『ビートルズ』。ビートルズのアップルロゴや、名盤ジャケットを使用したアパレルが数量限定で登場。
(2021/01/20)
千鳥が関東エリアをぶらりと巡りながらうまいものを食す、低予算街ブラトークバラエティ︕低予算だから値切りも全開︕あわよくば絶品グルメをご馳走になりたい︕しかし、そんな千鳥の前に立ちはだかるは、即興で作成する「グルメカルタ」。このカルタが2人の運命を左右する…
(2021/01/20)
原作は「さよならドビュッシー」で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した、中山七里原作による刑事犬養隼人シリーズの「ドクター・デスの遺産」。綾野剛×北川景子、名実共にトップスターである2人が、映画『ドクター・デスの遺産−BLACK FILE−』で警視庁捜査一課No.1のコンビに!
(2021/01/20)
A.B.C-Zがニッポン中を元気にする“応援エンターテインメント”が開幕!メイキング映像ロングバージョンやイベント映像集などファン必見映像を収録!A.B.C-Zと共演のジャニーズJr.6人の魅力いっぱいのフォトブックレットを封入!
(2021/01/20)
かのゲーテがここを訪れた際に「ここからの景色は世界一の美しさ」と賞賛した、シチリア最大の名所タルミーナのギリシャ劇場。マゼールはここで2008年の夏に一気にベートーヴェン・ツィクルスを展開し大きな話題となりました。巨匠にとってベートーヴェン全集はクリーヴランド管との1970年代のソニー盤のみ。アンサンブルを強烈に締め付け、トスカニーニ張りの力瘤が盛上るような元気なベートーヴェンです
(2021/01/20)
バーデン=バーデン&フライブルク南西ドイツ放送交響楽団と、シュトゥットガルト放送交響楽団が2016年に合併して誕生した、新しい南西ドイツ放送交響楽団(SWR交響楽団)。この体制となって初のシンフォニック・レパートリー。しかも、インバルとの共演という豪華さ。インバルならではのスコアの深い読み込みと、隅々まで丁寧な表現にオーケストラが万全の反応を示し、物語性の高いこの作品をがっちりと構築しています
(2021/01/20)
日本クラウンとキングインターナショナルによるレコード会社間の垣根を超えたコラボが実現しました。日本クラウンの貴重なクラシック音源をキングインターナショナルがCD化し販売する試みで、第1弾は田中希代子の貴重なセッション録音と、1960年代の邦人ピアノ作品集(別項にて紹介)の2タイトル。どちらも評価が高かったものの、現在非常に入手困難な幻のアルバムとなっています。(キングインターナショナル)
(2021/01/20)
日本クラウンが1969年11月にリリースした「ピアノ・コスモス」が初CD化。1960年代に書かれた日本のピアノ曲を集めた画期的アルバムで、武満徹、高橋悠治、三宅榛名、石井眞木など12名の最新作を高橋アキ、本荘玲子、平尾はるならが演奏。武満徹の「コロナ」は図形楽譜のため演奏機会が非常に少なく貴重。この曲に協力したグラフィックデザイナーの杉浦康平がアルバム・ジャケットを担当したことでも話題となりました
(2021/01/20)
1982年のブラチスラヴァ音楽祭でヴェルディのレクイエムが披露された時の模様を、RTVSのアーカイヴからのユニークなライブ録音でお届けします。スロヴァキア民族芸術のレジェンド、ガブリエラ・ベニチャコヴァ、エヴァ・ランドヴァ、ペーター・ドヴォルスキー、ペーター・ミクラーシュが、オンドレイ・レナルドの指揮のもと、ブラチスラヴァのスロヴァキア放送交響楽団とプラハ・フィルハーモニー合唱団とともに演奏を披露しています
(2021/01/20)
サリエリの歌劇“タラ―ル”で、2019年度レコード・アカデミー賞オペラ部門賞を受賞したルセ&レ・タラン・リリク。今回は20歳のサリエリが手掛け、1771年に発表した最初の本格的オペラ“アルミーダ”。キリスト教とイスラム教の東西対立をテーマにしたオペラで、全曲盤は世界初!
(2021/01/20)
オッフェンバックのアリア集に続くソロ第2弾は、ベルギーに生まれイギリスで学び現在フランスに住むという、彼女自身深い思い入れのある3つの国から、様々な形の愛が歌われたものを中心に英語の歌曲を集めたというもの。ブリテン、ヴォーン・ウィリアムズ、ミヨーといった有名作曲家から、イレーヌ・ポルドフスキの作品なども収録
(2021/01/20)
フィリップ・アーマン率いるライプツィヒMDR放送合唱団(北ドイツ放送合唱団)がブルックナーとハイドンのモテットを録音しました。ブルックナーの“この所は神によりつくられた”“キリストは従順であられた”“アヴェ・マリア”は演奏会でもよく聴かれていますが、ミヒャエル・ハイドンのモテットは演奏機会も少なく貴重な録音といえます
(2021/01/20)
ラ・フォル・ジュルネ音楽祭の出演でもおなじみのモディリアーニ弦楽四重奏団。2019年12月に録音された最新作は弦楽四重奏曲の歴史を鮮やかに彩る名作3曲を収録。ハイドンの弦楽四重奏曲の中でも指折りの名作“弦楽四重奏曲第76番「五度」”、バルトークの“弦楽四重奏曲第3番”、モーツァルトの“弦楽四重奏曲第19番「不協和音」”
(2021/01/20)
圧倒的存在感と確かな音楽性で世界中を唸らせるピアニスト、エル=バシャによる、ショパンのスケルツォ&バラード全集。ショパンは約30年前のForlaneレーベルへの録音などがあり、スケルツォとバラードは久しぶりの再録音となります!明快でしかも静穏な解釈、ショパン独特の陰影を卓越した技術と詩的な感性で見事描いています
(2021/01/20)
古楽界におけるファゴットの鬼才セルジオ・アッツォリーニの最新アルバムは、チェコの疾風怒濤の作曲家レオポルト・コジェルフとその従兄弟ヤン・アントニーン・コジェルフの作品集。ピリオド楽器による世界初録音収録!
(2021/01/20)
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2021年2月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
(2021/01/20)
No Busesの近藤大彗によるソロ・プロジェクト=「Cwondo(コンドウ)」ファーストアルバム。様々な音楽性を消化し、創造した、圧倒的なクオリティの楽曲群。
(2021/01/20)



















