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こちらのページでは、7月12日(日)~7月18日(土)に予約開始した主なJ-POP商品を掲載しております
(2020/07/19)
イヤホンを紛失した際に接続が切れたおおよその場所を追跡できたり、イヤホンからアラーム音を出し、音で捜索することが可能です。さらにスポーツシーンでも音楽を楽しめるよう防塵、防水設計。
(2020/07/17)
B3ポスターがぴったり入るファイルが登場!全面ホワイトカラーでシンプルな仕様。アルバムを見るように簡単にいつでも眺めることが可能。丸めたり、折り曲げることなく新しい状態で保存できます。映画やアイドルのポスターはもちろん、地図や製図などなど、収納グッズや観賞用グッズとしてだけではなく、業務用としても重宝するであろう逸品!
(2020/07/17)
ウィズコロナ時代のマスクライフ。“音楽と平和”、2つのメッセージをモノグラムで落とし込んだクールマスクが登場。着け心地はひんやりなめらか。大推薦の1枚。
(2021/01/18)
タワーレコードは、2020年1月NHK総合にて放送され、その後実写ドラマ&映画化と勢いが止まらない人気TVアニメ「映像研には手を出すな!」とのコラボグッズを7月30日(木)よりタワーレコード8店舗とタワーレコード オンラインにて販売します。
(2020/07/17)
「2日間だけ死んじゃう薬」をめぐり、反抗期こじらせ女子が大騒動を巻き起こす!超豪華キャスト&気鋭のスタッフ陣で贈る、ハートフルS・F(死んだ・ふり)コメディ!
(2020/07/17)
『ベートーヴェン・アラウンド・ザ・ワールド~弦楽四重奏曲全集』は、すでに世界中で高評価を得ています。その中から、ベートーヴェン弦楽四重奏曲の作品としても人気があり、この演奏中でも最も評価の高い4曲を選曲し、180gアナログLP盤として限定発売されます。第13番と大フーガは、サントリーホールでのライヴ録音
(2020/07/17)
1987年グルジア生まれのカティア・ブニアティシヴィリのソニー・クラシカルへの3枚目のソロ・アルバムは、「マザーランド」=「故国」と題された小品集でした。このアルバムは輸入盤、国内盤ともにベストセラーとなり、2014年タワーレコードのCLASSIC輸入盤TOP40の第16位に入りました。ファン待望のLPレコード化です!
(2020/07/17)
ジョージア(グルジア)から彗星のように登場したカティア・ブニアティシヴィリ。2011年にソニー・クラシカルと専属契約を結び、同年春に生誕200年を祝うフランツ・リストの作品集で華麗にデビューした逸材。そんなカティアの最新作『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番&第3番』と『シューベルト:ピアノ作品集』の2枚がスリップケースに収容されて特別価格で登場します
(2020/07/17)
アラーニャのソニー・クラシカルからの最新アルバム『プッチーニ・イン・ラヴ』と『カルーソー』の2枚がスリップケースに収容されて特別価格で登場します。EMI→ドイツ・グラモフォンと世界のメジャー・レーベルを渡り歩いてきたアラーニャも、現在のオペラ界のトップスターである男性歌手を擁するソニー・クラシカルの重要アーティストの一人です
(2020/07/17)
1828年にシューベルトが亡くなった年に書かれた第21番と、1815年の夢のようなサウンドを持った第1番との対比。やや軽めな第13番と、未完成のD.571とそれと関係性のある小品、ヴィルトゥオジティを受け継ぎつつ、内省的な深みをも追求した第14番へと受け継ぐという、プログラム順にも凝ったものとなっています
(2020/07/17)
New Amsterdam/Nonesuchのパートナーシップによるこのアルバム。自然界、動物、植物、昆虫、惑星への祝福と哀歌を歌った、画期的なインディー・クラシックによるミサ曲。合唱団「ガリカントゥス」は、ガブリエル・クラウチ、クリストファー・ワトソンなど、タリス・スコラーズ、キングズ・シンガーズ、テネブレでの演奏経験を持つ名歌手たち構成されるイギリスのア・カペラ・グループです
(2020/07/17)
これまで『椿姫』『蝶々夫人』『修道女アンジェリカ』など多くの役で高く評価されているだけではなく、ヘンデル、モーツァルトなどの古典的な作品をはじめ、ベッリーニ、ドニゼッティ、ヴェルディ、マスネ、グノーに至る幅広いレパートリーを持つ彼女、オペラ・ララとの録音は2015年のレオンカヴッロ『ザザ』での主役を演じた時に始まり、今回の録音が実現しました
(2020/07/17)
約200万年前「地球」は1つの巨大な大陸「パンゲア大陸」でした。それは海を介して徐々に広がり始め、時が経つにつれて今日私たちが知っている様々な大陸が作り出されました。このロンドンのアビイロード・スタジオで録音されたアルバム「パンゲア」は、作曲家であり様々な楽器を演奏するアブラハム・クペイロの最新録音であり、音楽により地球上のさまざまな大陸を旅していきます
(2020/07/17)
1992年より毎夏開催されてきた『サイトウ・キネン・フェスティバル松本』(SKF)が2015年より『セイジ・オザワ松本フェスティバル』(OMF)となって2年目、通算25回目の開催となった2016年のベートーヴェン交響曲第7番。サイトウ・キネン・オーケストラとは1993年以来23年振りの再演/再録音となりました。カップリングは2017年OMFのレオノーレ序曲第3番を収録。こちらも1998年SKFから19年振りの再演/再録音です
(2020/07/17)
創立40周年を迎えたRicercarレーベルから、レーベル初期以来の重要レパートリーであるドイツ・バロックの録音を器楽・声楽あわせて約40時間分集めた、CD31枚ものBOXが登場。40年間にリリースしたアルバムから作品と演奏を選び抜き、作曲家の名前順に並び替えるという労作。ガッティ、寺神戸亮、ミンコフスキ、ピエルロなど錚々たる演奏家の録音も収録
(2020/10/01)
1989年に結成された古楽器アンサンブル「ゼフィーロ」。このBOXは様々なレーベルで録音してきたモーツァルト作品を一堂にまとめたもの。モーツァルトが管楽合奏のために書いたオリジナル作品のほとんどを網羅しているほか、創設者3人がソリストとして活躍する協奏曲などが収録されています
(2020/07/17)
先鋭的なパフォーマンスで当時注目を浴びていた中山鉄也指揮、厚木西高等学校吹奏楽部。個性的な選曲と演奏を披露した1999年ライブと、2017年この世を去ったマスランカの究極の吹奏楽作品を後世に残すべく、マスランカの命日にリマスタリング盤で再リリース
(2020/07/17)
1996年結成後、日本のサックス界において独自の存在感を示し確固たる信念を貫き続ける「雲井雅人サックス四重奏団」。マスランカ没後3年の命日に発売されるベスト盤はマスランカの2作品に、イトゥラルデの“ギリシャ組曲”などを収録
(2020/07/17)



















