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2020年のベートーヴェン生誕250周年を記念するカタログ・シリーズ『ベートーヴェン100 premium』。4回に分けて合計100タイトルがリリースされます。第2弾として、シャイーやハイティンク、ブレンデル、内田光子、諏訪内晶子などデッカ・レーベルのデジタル録音の名盤がセレクトされています。さらに良い音でお聴きいただけるよう、UHQCD仕様、グリーンカラー・コート・レーベルでプレスします
(2020/04/21)
2012/13シーズンよりチューリッヒ・バレエ団の芸術監督に就任したクリスチャン・スプーク振付による2019年6月に上演された“ロメオとジュリエット”。スプークの舞台は、華美な装飾はなくシンプルな舞台装置で、人間の細やかな心情を描き出しています。バックはユロフスキ&フィルハーモニア・チューリッヒ!
(2020/04/21)
ルーマニア出身、イギリスで活躍しているキャリン・ユマ(1965-)。2015年にピアノ協奏曲“交響的協奏曲”はユマの故郷であるモルドヴァ地方の民謡がふんだんに取り入れられ、ロマン派的雰囲気を持つ美しく壮大な作品です。民謡が持つ哀愁が胸に迫る!カップリングは“交響曲第1番《カルパティカ》”。2曲とも世界初録音
(2020/04/21)
陸上自衛隊のソプラノ歌手 鶫真衣が、「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」で披露された、菅野よう子・作曲による奉祝曲“Ray of Water”を初CD化!彼女が作詞、村松崇継が作曲したオリジナル曲も収録!
(2020/04/21)
前作から約1年3か月ぶりとなる、初のフルアルバムのリリース。フェスへの出演やTHE OFFSPRINGの来日公演のOA出演、PIZZA OF DEATHのレーベルコンピ参加などさらに加速した成長を見せる彼ら。
(2020/04/21)
チェット・ベイカーなどのジャズ・クルーナーから、マイケル・フランクス系AOR、カエターノ・ヴェローゾなどのブラジリアン・ファンまで虜にする洗練の音世界
(2020/04/21)
ジャズ・クラシック・ポップスを自在にクロスオーバーさせたカラフルなサウンドで人気急上昇中
(2020/04/21)
現代を代表するギタリストがフェレンク・メネス、マッシモ・ビオルカティとのバンドでアルバムをリリース
(2020/04/21)
アマランスの女性シンガー、エリーゼ・リードが参加!交響的なメロドラマからロック・リフのユートピアに至るまで、バンドのトレードマークであるプログレッシヴ・サウンドを完璧に捉えた作品
(2020/04/21)
今のシーンに響くフレッシュな才能を発掘してきた〈Waterfall Records〉が満を持してリリースするガールズ・グループ!ノーザンソウルやモータウン、スタックスなどのスタイルを基盤にソフィスチィケートされたグラマラスなヴィンテージ・サウンド楽しめる
(2020/04/21)
昨年末亡くなったボンゾ・ドッグ・バンド、ラトネズのニール・イネスがボンゾ・ドック・バンド解散後に発表の名作がボーナス・トラック収録で登場
(2020/04/21)
10年以上彼女を見守ってきた多くの方々に、アイドル・宮本佳林の今、この時を目撃して欲しい。
(2020/06/04)
ソロ写真集が5年ぶりとなる今作は、19歳の誕生日にリリース!この春高校を卒業し、ラストティーンの集大成として、写真家・沢渡朔氏が撮り下ろした3年間をまとめました。
(2020/06/25)
著書を出版、ライブはソールドアウト、人気芸人と共演したし、地上波TVに出演もした。それでもまだ誰も俺のことを知らない!!今度こそ遂に本格的ブレイクなるか?「新しいステージ」への期待を込めた第2章!
(2020/05/15)
『アナと雪の女王』シリーズ、『映画 すみっコぐらし』などご自宅でご家族・親子で楽しめる映画をご紹介!
(2020/04/20)
全世界で数々の驚異的な記録を打ち立て、日本国内でも総入場者数1020万人を超え今なおロングラン公演中の、ミュージカルの最高傑作「キャッツ」が遂に映画化
(2020/04/20)
本映像は斬新なプロダクションで話題をあつめるベルリン・ドイツ・オペラによるツェムリンスキーの“歌劇「こびと」”。演出はドイツの若手演出家トビアス・クラッツァー。“こびと”役を俳優と歌手が2人1役で演じています。白色を基調としたシンプルな舞台が、音楽と相俟ってこの残酷な物語を印象深く描き出します。日本語字幕付き
(2020/04/20)
美麗!パウル・ファン・ネーヴェル率いるウェルガス・アンサンブルによる、16世紀半ばオーヴェルニュ地方の知られざる作曲家、シモーヌ・ド・ボヌフォンによる“レクイエム”。カップリングはブルック、ケルレ、ラッスス、ゴンベールのモテトゥス“生きていながら、わたしたちは死の只中にある”
(2020/04/20)
ポール・メイエが、ジャズを中心にクラシックや映画音楽といった多彩なジャンルで活躍する名匠ミシェル・ポルタルをゲストに迎え、バロック期のテレマン、古典派のC.シュターミッツなどのほか、メンデルスゾーンの名作“2本のクラリネットと管弦楽のための小協奏曲第1番&第2番”で共演!
(2020/04/20)

















