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これまで日本でリリースしてきた楽曲のイメージとはがらりと異なる、ポップでキッチュな魅力を感じられるタイトル曲"Delicious"を始めとした新曲5曲、さらにアニメ「FLAGLIA ~なつやすみの物語~」に起用された"Here is""Take Me Back""Talk About Us"の3曲を含む全8曲を収録
(2023/06/28)
ワールド/レゲエ
アジア
デビュー3年11ヶ月で初動「ダブルミリオンセラー」を達成した最新の韓国5th Mini Album『The Name Chapter: TEMPTATION』のリードトラック"Sugar Rush Ride"の日本語ヴァージョンに加え、"0X1=LOVESONG (I Know I Love You) feat. 幾田りら [Japanese Ver.]"他、日本オリジナル曲を含む全12曲を収録予定
(2023/08/28)
ワールド/レゲエ
アジア
2023年3月28日、世界が悲しみに包まれた坂本龍一氏の訃報。タワーレコードもこれまで大変お世話になりました。そんな教授への追悼と感謝の意を表し、今回はマスターズチョイス特別編、各マスターが氏の膨大なワークスから今お勧めしたい1枚をピックアップ。様々な趣向のマスターによる様々な教授オススメ盤。心よりご冥福をお祈りすると共に、改めて氏の音楽の広さ、深さをお伝え出来れば幸いです。
(2023/04/28)
「Instant Disk Audio」より初音ミクモデルのCDプレーヤーが登場!tamimoon氏のイラストを使用した特別パッケージ仕様。本体フロントには01ロゴを、バックには初音ミクのシルエットがプリントされています。台数なくなり次第販売終了なのでお早めに!
(2023/04/27)
マーベル・スタジオ社長のケヴィン・ファイギが「次の“アベンジャーズ”に直結する作品」と明言。映画市場最少の世界でアクションの常識を覆す、人類未体験の壮大な超大作プロジェクト。MovieNEXにはファン必見のボーナス・コンテンツが満載!
(2023/04/27)
2020年2月~2021年1月にATSレーベルからリリースされた3つの貴重なステレオ・ライヴ盤、(1)ヴェルディ:レクイエム(全曲)トスカニーニ指揮NBC響 1951年1月27日カーネギーホール・ライヴ 、(2)トスカニーニ指揮NBC響 ファイナルコンサート ワーグナー・プログラム 1954年4月4日カーネギーホール・ライヴ、セル指揮クリーヴランド管/ハイドン「オクスフォード」1966年1月27日ライヴ&ブラームス:交響曲第1番 1966年10月8日ライヴ、が再プレスされました!
(2023/04/27)
「みなとみらいホール」で5年振りに開催された神奈川大学吹奏楽部の第57回定期演奏会は、古典の管弦楽作品を中心としたプログラム。メイン曲であるオルフの“カルミナ・ブラーナ”に、ブラームスの“大学祝典序曲”、ドビュッシーの“牧神の午後への前奏曲”、そして前回の定期でも演奏された伊藤康英の“ピース、ピースと鳥たちは歌う”は、その後「全日本吹奏楽コンクール」でも演奏されて金賞受賞しました
(2023/04/27)
トリオ・ヴァンダラーの最新盤は、盟友ニコラ・アンゲリッシュ(1970-2022)に捧げたフランク作品集。フランクの作曲家としてのデビュー作である“ピアノ三重奏曲”、そして“ピアノ五重奏曲”、さらに“ヴァイオリン・ソナタ”も収録しているという充実の内容です。カップリングにはヴィエルヌの“ピアノ五重奏曲”を収録
(2023/04/27)
ECMからヒット作を生み出してきたノルウェーのヴォーカルアンサンブル「トリオ・メディイーヴァル」2Lレーベル第2作目。英国の中世末期を代表する手稿譜集『オールドホール写本聖母ミサ』と新曲による意欲作!イマーシブ・オーディオのスペシャリスト2Lによる高品位録音
(2023/04/27)
ポール・アグニュー&レザール・フロリサンが、2018年9月に録音したジェズアルドの“聖週間のレスポンソリウム”と、2020年に録音した“マドリガーレ集第5集&第6集”の2タイトルがリリースされます。マドリガーレ集は完結編となります!
(2023/04/27)
2022年度の武蔵野音楽大学ウィンドアンサンブルは、国内外で高い評価を得ている飯森範親と2017年まで陸上自衛隊中央音楽隊長を務めた武田晃を指揮者に迎えた25枚目のアルバムは、3名の作曲家(デ=メイ、チャンス、バーンズ)による《交響曲》を収録
(2023/04/27)
日本テレビ系列「1億人の大質問?!笑ってコラえて!吹奏楽の旅2022」が1年間密着取材!日本中を感動の渦に巻き込んだ玉名女子高等学校吹奏楽部。その集大成である2022年の演奏も含む全国大会9回連続「金賞」の軌跡が、待望のDVD化!(ブレーン)
(2023/04/27)
金管バンドライブラリーシリーズ待望の第13弾。第11回金管バンド選手権課題曲となっている阿部勇一の「フォロ ロマーノ~勇者の凱旋~」をはじめ、石原勇太郎、田嶋勉など人気作曲家のブラスバンドオリジナル作品を収録。名古屋音楽大学金管バンドの演奏で、ブラスバンドの魅力満載の珠玉の作品集
(2023/04/27)
『17才 / 雨』『ザ・ストレス (中近東ヴァージョン) / 渡良瀬橋』『私がオバさんになっても (アルバム・ヴァージョン) / 私がオバさんになっても (スロー・ヴァージョン)』7inch3タイトルが同時発売!
(2023/04/27)
独自の感性と唯一無二な音楽センスで注目を集めてきた諭吉佳作/menが、20歳を目前にした7月12日に10代ラストとなるEP作品をリリース。今作は10代をテーマにさまざまな表現で描かれており、収録楽曲は全て新録作品で全8曲を収録予定。
(2023/04/27)
各メンバーが持ち寄った個性豊かな楽曲は、三者間の熱を帯びたコミュニケーションと当意即妙のレコーディングを経て、全く例をみない形に仕上げられており、彼女彼らの挑戦的なソングライティング/アンサンブルは過去最高のレベルに達し、一つの「バンド」としてますます紐帯を強めたといえる作品となっている。
(2023/04/27)
国内ビッグフェスでその姿を目撃した観衆からは大絶賛の声があがるTESTSETだが、今作よりメンバーが4人体制となり砂原良徳とLEO今井に加え、白根賢一(GREAT3)、永井聖一(相対性理論)が正式にバンドに参加。そのマシーンビートとロックサウンドの融合は唯一無二である。
(2023/04/27)
シティポップシーンを牽引してきた、音楽ライター金澤寿和が選曲監修する「Light Mellow 和モノ」アーティスト・コンピ・シリーズの復刻!尾崎亜美、松原みき、Char、伊勢正三、パラシュートの作品が登場!
(2023/04/27)
ジェームズ・メイソンによる名曲「Good Thing」を忠実に再構築するなど、レアグルーヴ~アシッド・ジャズ・ファンを虜にする傑作アルバム
(2023/04/27)



















