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VERSOSより、DVDプレーヤー内蔵LEDプロジェクター 「VS-MA001」が登場!
(2023/04/25)
MATURASより持ち運びに便利な、7inch ポータブルDVDプレーヤー「CPT-790W」が登場!
(2023/04/25)
AVOXより、14inch ポータブルBlu-rayディスクプレーヤー 「AWDP-1250MW」が登場!
(2023/04/25)
話題のレコードマンガ『音盤紀行』『音街レコード』の作者、毛塚了一郎氏描き下ろしイラストの12"スリップマットが登場!
(2023/04/25)
もはや説明不要の世界的大ヒットゲーム『スーパーマリオブラザーズ』。タワーレコード オンラインではグッズやサウンドトラック、関連書籍を取り扱い中!マリオ好きをアピール出来るTシャツを着てUSJに行くなんていかがでしょう?日常を楽しい音楽で彩ってくれるサウンドトラックもオススメです!
(2023/04/24)
ハイティンクがバイエルン放送交響楽団の定期公演を初めて指揮したのは1958年。以来60年余りの長きにわたる共演を続けました。バイエルン放送のアーカイヴからこの度発掘されたのは2011年2月のライヴ録音で、マーラーの交響曲第7番「夜の歌」。マーラーを得意としたハイティンクだけに、この曲にはコンセルトヘボウ管弦楽団との録音が3つ(1969、82、85年)とベルリン・フィルとの録音と録画が一つずつ(いずれも1992年)ありますが、21世紀の演奏が世に出るのはこれが初めて!
(2023/04/25)
Biddulphからラフマニノフの交響曲第3番英国初演時のライヴ録音他が登場。両曲にとって音に残された最古の演奏記録で、ビーチャムとウッドのラフマニノフ録音が世に出るのは初です。いずれも1937年のBBCの放送をロシア音楽の熱心なファンだったHarold Vincent Marrotが個人的にディスク録音したもので、Marrotからディスクを相続したマイク・セルが大英図書館サウンド・アーカイヴに遺贈、同館クラシック音楽部門学芸員のジョナサン・サマーズの協力の元で復刻されました
(2023/04/25)
スイスのヴェルビエで毎年夏に開催されるヴェルビエ音楽祭とドイツ・グラモフォンが提携し、新たにできた「ヴェルビエ音楽祭ゴールド」というレーベルからの最初のリリースになります。ハンガリー出身のガボール・タカーチ=ナジが、音楽監督を務めているヴェルビエ祝祭室内管弦楽団と演奏したベートーヴェンの交響曲全集です。CD5枚組
(2023/04/25)
ニュー・センチュリー室内管弦楽団30周年記念アルバム。4つの作品はすべて委嘱作品で、グラスのピアノ協奏曲は2018年に米ウェスト・コートで初演されました。ここではウクライナのピアニスト、アレクセイ・ボトヴィノフが演奏しています。他の3つの作品、タネジのソロ・ヴァイオリンと弦楽のための『ラメント』、タン・ドゥンの「ヴァイオリン、ピアノ、打楽器と弦楽のための二重協奏曲」、ジェイク・ヘギーの最新作はいずれも世界初録音です
(2023/04/25)
ヨゼフ・アロイス・シュミットバウアー(1718-1809)は、多作で多才なドイツの作曲家で、器楽を中心に多くのジャンルの作品を作曲しました。シュミットバウアーの音楽は、最近になって再発見されつつありますが、この録音は、ヴェルナー・エールハルトの指揮のもと、ピリオド楽器オーケストラのラルテ・デル・モンドによるもので、世界初録音を含んだ交響曲が収録されています
(2023/04/25)
名門ウィーン・フィルの首席奏者をつとめる若きクラリネットの俊英、ダニエル・オッテンザマーによる、ニールセンのクラリネット協奏曲と、クラリネット用にアレンジしたグリーグの叙情小曲集を組み合わせたノルデイック・アルバム。音楽的に恵まれた環境でウィーンの伝統をたっぷりと吸収して育ち、ウラッハ、ボスコフスキー、プリンツらに代表されてきたクラリネットのウィーン楽派を21世紀に継承する名手が、北欧音楽の抒情性をクローズアップしたアルバムです
(2023/04/25)
2023年7月、久しぶりに実現するオルガ・シェプスの来日に合わせて、ピアノの美しさを堪能できる小品集が国内リリースされます。ショパンの“夜想曲第2番”やブラームスの“間奏曲”といった名曲の他、現在活躍しているルドヴィコ・エイナウディ、チリー・ゴンザレスなどコンポーザー・ピアニストや現代作曲家の作品を収録。昨年ドキュメンタリー映画が公開された天才音楽家チリー・ゴンザレスが書き下ろした“オルガ・ジーグ”はシェプスに捧げられた作品で注目です!
(2023/04/25)
ベルリンを拠点に世界で活躍するピアニスト、小菅優。ラトルやバレンボイムからも愛されるドイツの若きチェリスト、ベネディクト・クレックナーがじっくり取り組んだブラームスの滋味あふれるチェロ・ソナタ2曲。ブラームスが30代前半で作曲した冷厳な印象を聴き手に与える第1番と、それから21年後、創作後期に書かれた明るく男性的な第2番。作曲された時期も性格も違うこの2曲を、小菅とクレックナーはその世界を慈しむようにじっくりと歌い上げていく
(2023/04/25)
サン=サーンスの“動物の謝肉祭”をヴァイオリン、ピアノ、ベース、ドラムスの編成で「クロナティック・クァルテット」のピアニスト、ベネディクト・テル・ブラークが編曲。基本的にはサン=サーンスの原曲に基づきながらも、パガニーニや民謡等のテーマが組み込まれていたり、テル・ブラークの自作やオリジナルな要素もふんだんに盛り込まれた自由度の高いアレンジとなっています
(2023/04/26)
1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソート。高い評価を獲得してきたマショー・プロジェクト第10弾となる今作は、マショーが生きた疫病、戦争、争いの世界と、宮廷的で精神的な愛の理想を対比させ、当時の音楽をオルランド・コンソートの見事なアンサンブルが生き生きと再現しています
(2023/04/26)
杏里のアルバム『Heaven Beach』と角松三部作『Bi・Ki・Ni』『Timely!!』『COOOL』のアナログ盤がリリース!
(2023/04/25)
ウィークリーTOP30は、SixTONES『ABARERO』が1位!ウィークリー予約TOP30は、SixTONES『こっから』が1位に輝きました!
(2023/04/25)
2023年4月17日~2023年4月23日までのタワーレコ―ドオンライン・ジャニーズ販売・予約チャートはこちら!タワーレコードオンライン独自のCDシングル・アルバム・ライブBlu-ray&DVDチャートとなっております。初回盤・限定盤など”仕様/タイプ”が異なる商品については商品タイトルで合算し集計しております。
(2023/04/25)
FM STATION、鈴木英人、小林克也、カマサミコング、早見優、そしてCITYPOP!1980年代のレジェンドオールスターを一つにギュッと詰め込んだ激エモパッケージ「FM STATION 8090」。更にパワーアップして2タイトル同時リリース!
(2023/04/25)


















