注目アイテム

CODE KUNST|韓国フルアルバム『Remember Archive』リリース!|WINNERミノ&Red Velvetウェンディ&GOT7ジャクソンらフィーチャリング参加!

音楽プロデューサー/ソングライターのCODE KUNSTが最新アルバム『Remember Archive』をリリース!
(2023/04/20)

ワールド/レゲエ アジア

『激ロック』スペシャルコーナー【4月レコメンドアイテム】

クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2023/04/20)

ロック/ポップス

坂本龍一 追悼特集『MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2023年 06月号』5月19日発売。彼を愛するさまざまなミュージシャンの言葉とともに、その軌跡を振り返る。

3月28日、惜しまれながら逝去した音楽家・坂本龍一。YMOや映画音楽での世界的成功をはじめ、その音楽的功績、後続するアーティストに与えた影響は計り知れない。社会問題や環境問題などについて積極的に発信するアクティヴィストとしても多大な足跡を残した。彼を愛するさまざまなミュージシャンの言葉とともに、その軌跡を振り返る。
(2023/04/19)

書籍

書籍『月刊WACK vol.1』5月1日発売!

巻頭8Pぶち抜きフォト&インタビュー:アユニ・D「CROSS ROAD BLUES」
(2023/04/19)

書籍

スティーブン・スピルバーグ初の自伝的作品!映画『フェイブルマンズ』Blu-ray+DVDが5月24日発売

50年にわたるキャリアの中で、『ジョーズ』から『E.T.』、『ジュラシック・パーク』まで、史上最も愛され、変幻自在な数々の作品を世界に送り出してきたスティーブン・スピルバーグ初の自伝的作品。
(2023/04/19)

海外DVD / ブルーレイ

マリー=テレーズ・フルノーとヴィルヘルム・ケンプの演奏を聴き比べ!モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番

フランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出復刻。マリー=テレーズ・フルノー(1927-2000)はマルグリット・ロンの愛弟子で、1943年、16歳で挑んだロン=ティボー国際コンクールで第2位を受賞。その後ピアニストとしてのキャリアを本格的にスタートさせましたが難病のため演奏家人生は短く、ここに収めた放送用音源は彼女の演奏を聴く非常に貴重な記録といえます。ドイツの巨匠ヴィルヘルム・ケンプ(1895-1991)の同曲演奏との聴き比べもお楽しみいただけます
(2023/04/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『マリー=テレーズ・フルノーへのオマージュ』~20世紀フランスを代表するピアニストの希少音源を発掘!

マリー=テレーズ・フルノー(1927-2000)はマルグリット・ロン(1874-1966)の愛弟子で、16歳で挑んだロン=ティボー国際コンクールで第2位(優勝はサンソン・フランソワ)。フルノーはフランス・ピアニズムの継承者としてキャリアを積んでいきましたが、難病のため演奏家人生は短く、ここに収めた放送用音源は非常に貴重な記録です。収録作品はドビュッシー、ショパン、モーツァルト、シューマンとディスクとして初レパートリーも数多く、ピアノ・ファン狂喜といえましょう
(2023/04/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

クリュイタンス&フランス国立放送管~1959年5月1日モスクワでの初日ライヴ 正規初出音源!

フランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出復刻、当アルバムには1959年5月1日、モスクワ音楽院におけるクリュイタンス指揮、フランス国立放送管弦楽団演奏の正規初出音源(モノラル)を収録しております!この録音はモスクワ・ツアー初日公演をおさめたもので、ムソルグスキーを中心に据え、前半と後半はベルリオーズ、ラヴェル、ドビュッシーとフランスのお国モノでまとめています
(2023/04/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ミュンシュ&フランス国立放送管の白熱ステレオ・ライヴ!ブラームス:交響曲第2番&ドビュッシー:海

フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、ミュンシュ指揮フランス国立放送管弦楽団のブラームスの交響曲第2番とドビュッシーの「海」を収録。いずれもステレオ音源です!ブラームスはAUVIDIS VALOISレーベルからリリースされたことはありますが現在は入手困難。一方ドビュッシーは正規初出音源となります。晩年まで熱量の高い演奏をしたミュンシュ。どっしりとしたブラームスと色彩感豊かドビュッシー。一期一会のひらめきに満ちた名演がここに蘇ります
(2023/04/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

坂入健司郎&タクティカートオーケストラ/ラフマニノフ :管弦楽のためのスケルツォ、交響的舞曲

2023年2月23日に東京オペラシティコンサートホールにて開催されたラフマニノフ生誕150周年記念コンサートを収録。ラフマニノフが作曲した最初期の管弦楽曲「スケルツォ」と、最後の大作「交響的舞曲」。指揮者は今最も注目を集める坂入健司郎、オーケストラは20代を中心としこれからの時代を切り拓く若手"タクティカートオーケストラ"が務めます。個々の優れた技術力、音楽を作り上げる集中力が音に乗り、タクティカートオーケストラとして初のCD化に相応しい演奏となりました
(2023/04/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック バレエ

準・メルクル&台湾フィルハーモニック来日記念盤!メンデルスゾーン: 交響曲第4番“イタリア”、ラヴェル: ラ・ヴァルス、他

2023年5月に来日公演のある準・メルクル&台湾フィルハーモニック、ALTUSから来日記念盤が登場!2022年最新ライヴ音源です。技術は驚くほど高く、隙の無いアンサンブルに度肝を抜かれます。さらに音楽の語り口も抜群、息の長いフレーズをのびやかに歌いつつも引き締まったリズム感でぐいぐいと曲をひっぱっていきます。『イタリア』終楽章での高速にして実体感を失わない木管の歯切れよさ、オケ全体に波及するまぎれもない推進力、クライマックスの迫真の追い込み!
(2023/04/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉ドレスデン・カンマーゾリステンのモーツァルト、オドノポゾフのシューベルト~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第28弾!

今回はシリーズ通して初めての室内楽メインのタイトルで、シュターツカペレ・ドレスデンの主要メンバーによるモーツァルトの管楽器アルバム2作をまとめた盤と、ウィーン・フィルのコンマスも務めたオドノポゾフによる貴重なシューベルトの名盤を発売します。両者とも豊麗なルカ教会収録の優秀録音であることもポイントです。今回も高音質化に相応しい録音をお楽しみください。良好なマスターテープ本来の音は必聴です。一部世界初SACD化の音源としてお届けします
(2023/04/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

毛利文香がカデンツァを自作して演奏!サン=ジョルジュ:ヴァイオリン協奏曲集(4曲)

18世紀後半のフランスで活躍、「黒い肌を持つモーツァルト」の異名をとったサン=ジョルジュ。彼のヴァイオリン協奏曲は14作が確認されており、その多くは2曲づつペアで出版されています。このアルバムにもそうした2組、4曲の協奏曲が収録されており、どの曲も技巧的なヴァイオリン独奏パートを中心として、モーツァルトを思わせる魅力的で多彩な楽想が展開します。独奏ヴァイオリンは日独で活躍の場を急速に広げている毛利文香。彼女自身によるカデンツァも聴きどころです
(2023/04/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ランドル・グーズビー(vn)ネゼ=セガン&フィラデルフィア管/ブルッフ&プライス:ヴァイオリン協奏曲

アフリカ系アメリカ人の父と、日本で育った韓国人の母の間に1996年に生まれたヴァイオリニスト、ランドル・グーズビー。黒人クラシック作曲家を称えたデビュー・アルバム『ルーツ』(2021)に続く初の協奏曲アルバム。ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番とアメリカ初の黒人女性作曲家として知られるフローレンス・プライス(1887-1953)のヴァイオリン協奏曲第1番と第2番。アンコールではグーズビーのトレードマークのようになっているプライスの『崇拝』も収録されています
(2023/04/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

メゾ・ソプラノの脇園彩、初のCDリリース!『アモーレ』

ミラノ・スカラ座をはじめ、世界の舞台で活躍をつづけるメゾ・ソプラノの脇園彩が、ついにCDをリリース。収録曲目は、ジョルダーニ、ベッリーニ、トスティのイタリア歌曲から、また、モーツァルト、メルカダンテ、ロッシーニの有名オペラ・アリアなど収録。36ページ・フルカラー解説書には、脇園自身の翻訳による歌詞対訳と、アーティスト写真を満載、世界を駆けるプリマドンナにふさわしい豪華な仕上がりとなっています
(2023/04/19)

クラシック オペラ 国内クラシック

2022年ライヴ!小泉和裕&九州交響楽団~マーラー:交響曲第2番“復活”

2019年<千人> 、20年<第3番>とリリースのたびに絶賛を集める小泉和裕/九州交響楽団によるマーラー。宿望の第三弾は、交響曲 第2番「復活」です。コロナ禍によって公演延期を余儀なくされ、2022年10月に実現した「復活」。2013年の音楽監督就任以来、新たな最盛期を迎えた小泉=九響。万感の想いを込めた“死と再生をめぐる物語” ——マーラー演奏はここに極まります。(フォンテック)
(2023/04/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

アルブレヒト&シュターツカペレ・ワイマール~ワーグナー:《トリスタンとイゾルデ》オーケストラ・パッション(フリーヘル編)

Oehmsレーベルでのオルガン録音で注目されているハンスイェルク・アルブレヒト。今作では指揮者として、ワーグナーの楽劇《トリスタンとイゾルデ》の音楽の抜粋を、ヘンク・デ・フリーヘルが管弦楽用に編曲したものをとりあげました!
(2023/04/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

レプシッチ&ミュンヘン放送管、ラツィックほかによる母国クロアチアの音楽文化へのオマージュ『イストリアン・ラプソディ』

クロアチア出身のデヤン・ラツィックと、ミュンヘン室内管弦楽団の首席指揮者イヴァン・レプシッチ。のアルバムは、クロアチア西部のイストラ半島の音楽文化に彼らが捧げるオマージュです。ラツィック自身の作曲による“イストリアの様式によるピアノ協奏曲”や、デヴシッチの民俗音楽を素材とした作品“イストリア組曲”などが収録されています
(2023/04/19)

クラシック 現代音楽

デュサパンは世界初録音!ジュリアン=ラフェリエール~デュティユー、デュサパン:チェロ協奏曲

2017年に新設されたエリザベート王妃国際音楽コンクール・チェロ部門の初代覇者ジュリアン=ラフェリエールの新録音は現代のチェロ協奏曲2曲を収録。ボードレールの『悪の華』をモチーフにしたデュティユーの“チェロ協奏曲「遙かなる遠い国へ」”と、今回が世界初録音となるデュサパンの“チェロ協奏曲「アウトスケイプ」(改訂版)”
(2023/04/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽