交響曲・管弦楽曲
山田和樹×読響、待望のライヴ録音!マーラー:交響曲第1番“巨人”&“花の章”
待望の山田和樹×読売日本交響楽団のライヴ録音が初リリース!2020年2月1日・2日に東京芸術劇場にて演奏され、熱狂を呼びました、マーラーの交響曲第1番「巨人」を収録。クラシックファン待望の一枚です。高音質UHQCD仕様での発売
(2020/10/22)
206か国の国歌を収録!『山田和樹アンセムプロジェクト 世界の国歌~うたう地球儀~』(7CD+DVD)
世界が注目する若きマエストロ、山田和樹によるアンセム・プロジェクトが完結。国を7つのテーマで分類し、テーマ別のオリジナル・アンセム・メドレーを各タイトルへ収録。世界各国の国歌や歌を、旅するように楽しめます。日本を代表するプロの合唱団、東京混声合唱団が、渾身のハーモニーで全曲を歌いあげます
(2020/09/09)
2020年バイロイト音楽祭~ティーレマン/ワーグナー:ジークフリート牧歌(室内楽版)&ヴェーゼンドンク歌曲集
コロナ禍に実現したワーグナーゆかりの建物での貴重な録音!バイロイト音楽祭の音楽監督クリスティアン・ティーレマンとバイロイト祝祭管弦楽団のメンバーが「ヴァンフリート館」にて演奏した、『ジークフリート牧歌』と、フィンランドのソプラノ歌手カミラ・ニールンドがソリストを務めた『ヴェーゼンドンク歌曲集』をライヴ収録したもの
(2020/09/18)
ブラビンズ&BBC響のヴォーン・ウィリアムズ・サイクル第4弾!交響曲第5番&バニヤンの 《天路歴程》 からのシーン
イギリスの名指揮者マーティン・ブラビンズ。ヴォーン・ウィリアムズ・サイクル第4弾は、“交響曲第5番”と、交響曲第5番と共通の素材が使われていることでも知られる“オペラ「天路歴程」からのセレクション”!
(2020/09/08)
ラトル&ベルリン・フィルのチャイコフスキー“くるみ割り人形”全曲が180グラム重量盤で初LP化!
ラトルとベルリン・フィルは、2009年のジルベスター・コンサートで『くるみ割り人形』第2幕を取り上げ、演奏の素晴らしさから大きな話題となりました。このアルバムでは、その第2幕のライヴに加え、第1幕をセッション録音して全曲としています。なお、第1幕最後の第9曲「雪の合唱」には、英国の少年合唱グループ、リベラが参加しています。今回が初のLP化となります(限定盤)
(2020/09/07)
今年のテーマは「愛」!ゲルギエフ&ウィーン・フィル、ヨナス・カウフマン~ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2020
初夏のウィーンの風物詩として定着している「ウィーン・フィル・サマー・ナイト・コンサート」。今年は、新型コロナウイルスの影響で、毎年6月に行われているこのコンサートは2020年9月18日に変更し、無観客で開催されることとなりました。今年の指揮者は通算では4回目となるゲルギエフ!テーマは「愛」で、“ばらの騎士”、“トリスタンとイゾルデ”、モーリス・ジャールによる映画「ドクトル・ジバゴ」からの組曲などがプログラミング。今回ヨナス・カウフマンが初登場!CD、ブルーレイ、DVDで発売
(2020/10/12)
尾高忠明&大阪フィルによるブラームス・チクルス第2弾!“交響曲第2番&第3番”(SACDハイブリッド)
尾高忠明と大阪フィルによるブラームス・チクルス第2弾!“交響曲第2番”は2019年10月に、“交響曲第3番”は2019年9月に大阪のザ・シンフォニーホールにてライヴ収録されました
(2020/09/03)
ウェルザー=メスト&クリーヴランド管~シューベルト《グレイト》&クルネシェク:10の楽章(SACDハイブリッド)
2020年3月という、まさにコロナ禍の中行われた特殊な演奏会の記録の登場。政府から100人以上での集まりを禁止する旨が発表されたことを受け、一部のパトロンとスタッフだけを客席に入れての演奏会。クルシェネクの作品は2020年5月に予定されていたオーストリアへのクリーヴランド管のツアーでも予定されていた作品で、それとシューベルトを合わせて組まれたプログラムです
(2020/09/02)
ワシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルのストラヴィンスキー・プロジェクト最終巻は“ペトルーシュカ”!
前2作とも「レコード芸術特選盤」となった、ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルのストラヴィンスキー。最終巻は「人形」をテーマに “ペトルーシュカ”と“風変わりな店”を収録!国内仕様盤は、満津岡信育氏書き下ろしの日本語解説付き
(2020/09/02)
ヤンソンスとバイエルン放送響のブルックナー集大成、第6番は初出!(第3,4,6,7,8,9番)
バイエルン放送交響楽団にとってブルックナーは、初代首席指揮者のオイゲン・ヨッフム以来楽団のレパートリーの中核となっており、マリス・ヤンソンスはオーケストラの伝統を尊重するかのように、じっくりと時間をかけて取り組んできました。このBOXには彼らが録音したブルックナーの交響曲が全て収録されています
(2020/09/01)
ベートーヴェンの時代の響きを徹底検証!ハーゼルベック&ウィーン・アカデミー管によるベートーヴェン交響曲全集がBOX化!(5枚組)
作曲者存命中に近い年代の楽器、あるいはその復元を用いることはもちろん、初演場所あるいはそれに準じた歴史的建造物を録音場所とするハーゼルベック&ウィーン・アカデミー管による『リサウンド・ベートーヴェン』シリーズ。今回、交響曲のみを抜き出し、全集としてBOX化!
(2020/08/31)
パーヴォ・ヤルヴィ&NHK交響楽団『20世紀傑作選3~ストラヴィンスキー:3楽章の交響曲・カルタ遊び・アポロ』(SACDハイブリッド)
20世紀最大の作曲家であり、生涯にわたってその作風をカメレオンのように変化させたストラヴィンスキー。パーヴォ・ヤルヴィはN響と2枚分のストラヴィンスキー・アルバムを録音し、その第1弾がこの1920~40年代に書かれたいわゆる新古典主義時代の代表作3曲(「春の祭典」を中心とするもう1枚は近日発売予定)
(2020/08/27)
LSO liveレーベルよりSACD Hybrid「ロト&LSOのラヴェルとドビュッシー」がリリース
今や世界で最も注目を集める指揮者の筆頭であるフランソワ=グザヴィエ・ロト。彼が首席客演指揮者の任にあるロンドン交響楽団との最新アルバムが登場します。曲はラヴェルとドビュッシー。ドビュッシーの「海」と「牧神の午後への前奏曲」はモダン・オケとは初めてとなります。さらにラヴェルの「スペイン狂詩曲」は初レパートリーなのも大歓迎
(2020/08/27)
Berlin Classics×TOWER RECORDS スウィトナーのモーツァルト、マーラー、ストラヴィンスキー&ノイマンのスメタナ(SACDハイブリッド)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第8弾。スウィトナー、ノイマンによる珠玉の名盤4作を世界初SACD化。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/08/27)
伊福部昭監修の名盤!広上&日フィル『SF交響ファンタジー』3部作が45回転LP2枚組に!
誰もが知っている名作怪獣映画音楽の数々を、伊福部昭自らがフル・オーケストラのためにメドレー風に編曲した『SF交響ファンタジー』3部作を収録。『ゴジラ』をはじめとした伊福部音楽をコンサートホールで直接聴きたい、という怪獣映画ファンの長年の夢をかなえた人気作品が、何と45回転盤の高音質LPで登場します
(2020/08/26)
世界的大ヒット「ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン」ロゴ部分にDGイエローを使用した通常盤2形態も急遽追加発売決定!
ジョン・ウィリアムズが初めてウィーン・フィルを指揮した公演ライヴ。全世界からの熱い反響を受け、ロゴ部分にDGイエローを使用した通常盤2形態も急遽追加発売決定!
(2020/08/26)
ピノックが"振る" J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲!(1938年 コフレル編 室内オケ版)
編曲者のユゼフ・コフレル(1896-1944)は、ウィーンでワインガルトナーらに学び、後にポーランドで十二音技法の先駆的作曲家として活動しましたが、1941年にナチスに捉えられ、1944年にホロコーストの犠牲となったとみられています。この編曲はヘルマン・シェルヘンの遺品の中から1994年になって発見されました。ピノックは、この編曲にコフレルからバッハに対する心からの敬意と愛情を感じたと言います
(2020/08/25)
ザルツブルク音楽祭2019~アルゲリッチ&バレンボイムによるチャイコフスキー協奏曲!
2019年ザルツブルク音楽祭でのライヴ映像。ダニエル・バレンボムが創設したウェスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラは2019年で創立20周年を迎えました。その記念すべき年のザルツブルク音楽祭で、世界的なピアニスト、マルタ・アルゲリッチをソリストに迎え、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番、そしてメインプログラムとしてシューベルトの交響曲「未完成」を演奏しました
(2020/08/07)
ヴァンスカ2度目のシベリウス交響曲全曲録音!オケは手兵ミネソタ管弦楽団(4枚組SACDハイブリッド)
かつてラハティ交響楽団と記念碑的なシベリウスの交響曲全集を完成させたヴァンスカ。今回、手兵ミネソタ管弦楽団を率いて2度目の全曲録音がセットになって登場。2016年にライヴ収録された“クレルヴォ”も収録
(2020/08/24)



















