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ショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタ世界初演ライヴ、フランク、ブラームス(第3番)(以上、1968-69年)、及びブラームス(第2番)、プロコフィエフ(第1番)、バルトーク(第1番)(以上、1972年)という超弩級の名演を収録
(2026/08/07)
ネルソンスとウィーン・フィルはすでに『ベートーヴェン:交響曲全集』で緊密な関係を築いていますが、マーラーの交響曲でも数多くの高い評価を得ています。このセットには2018~2026年にすべてライヴ録音された全10曲の交響曲が収録されています
(2026/08/07)
2022年に東京都交響楽団と広島交響楽団、2023年と26年にはNHK交響楽団を指揮し、日本でも一躍注目度を上げたハンガリー出身のゲルゲイ・マダラシュによるリストの“ダンテ交響曲”。そしてリスト晩年の“悲しみのゴンドラ 第2番”をジョン・アダムズが管弦楽編曲した“ブラック・ゴンドラ”を収録
(2026/08/07)
5月にSACDハイブリッド盤としてリリースされ、各方面で絶賛を浴びた名盤がアナログLP化。ストラディヴァリウス、ガルネリ"デル・ジェス"など、計8挺の音色を1枚に収めた、珠玉のヴァイオリン名曲集
(2026/08/06)
クルレンツィスの7年ぶりの来日を記念して、公演曲目である『春の祭典』を高音質のSACDハイブリッド盤とLPレコード(180グラム重量盤レコード)でリイシュー
(2026/08/05)
アレクサンドル・タローはそのキャリアを通じて、フランスのピアノ伝統を再定義し続けてきました。本アルバムはバロック、ロマン派、そして近現代のレパートリーにわたって、クープラン、フォーレ、ドビュッシー、フランス6人組などの名作を厳選。主要な名曲から、繊細なトランスクリプション、情緒豊かなキャラクター・ピースまで、フランス・ピアノ音楽の多彩な魅力を描き出しています
(2026/07/30)
ベルトラン・シャマユが歌詞のない48の日記に深く没頭し、古い写真のように色褪せない記憶を呼び覚ます至高のメンデルスゾーンの『無言歌集』全曲録音
(2026/07/30)
1970年2月9~11日、サル・ワグラム(パリ)でのセッション録音。ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!カラヤンにより拓かれた、ワイセンベルクの世界的キャリアへの第一歩を象徴する名録音
(2026/07/27)
本日7月24日に開幕するバイロイト音楽祭の150周年を記念し、バイロイト黄金期の名盤、ベームの『トリスタンとイゾルデ』、及びワーグナー没後75年に伝説の合唱指揮者ピッツがバイロイト祝祭合唱団とともに録音した『ワーグナー合唱曲集』の2点が初SACD化!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/07/24)
ラトル&ロンドン交響楽団によるヤナーチェク・シリーズから風刺オペラ《ブロウチェク氏の旅》の録音が登場。主人公ブロウチェクを演じるピーター・ホーレを中心に、豪華な歌手陣が集結しました
(2026/07/23)
原田慶太楼率いる東京交響楽団の注目の1枚は、満を持してここに刻まれた芥川也寸志×ショスタコーヴィチによる交響曲。原田の鮮やかなタクトに呼応する東響サウンド、グルーヴ感溢れる白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2026/07/23)
オランダの名指揮者デ・フリーントと京都市交響楽団が贈る、シューベルト・シリーズ第2弾。当アルバムは、天才性満載の十代のシューベルトが書き上げた交響曲を収録。ハイドンからブルックナーへと連なるウィーン音楽の系譜を感じさせるこの名作を通して、青年期のシューベルトの非凡な音楽世界を鮮やかに浮かび上がらせます
(2026/07/23)
ケント・ナガノと2015年から2025年まで首席指揮者を務めていたハンブルク・フィルによるブラームスの交響曲全集が完結。2025年にリリースされた“第3番、第4番”に続く“第1番、第2番”が登場
(2026/07/22)
ロンドン交響楽団と首席客演指揮者ジャナンドレア・ノセダによるロシア音楽2篇!チャイコフスキーの“交響曲第6番《悲愴》”をメインに、カップリングにはムソルグスキーの“ホヴァーンシチナへの前奏曲”を録音
(2026/07/17)
2026年9月に創立100周年を迎えるNHK交響楽団が、首席指揮者ファビオ・ルイージと取り組んだマーラー《交響曲第5番》。N響は23年の《第8番》、25年の「マーラー・フェスティバル2025」での《第3番》《第4番》などで高い評価を得ており、その流れの中で満を持しての挑戦となった
(2026/07/15)
徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/14)
世界を代表するクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズがブラームスの五重奏曲を再録音、そして名作レーガーの五重奏曲を初録音。ニューヨークを拠点として活動しているエッシャー弦楽四重奏団との共演です
(2026/07/09)
辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/14)
小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)
エイドリアン・ボールト(1889-1983)による音源のなかでも至高の録音として知られるエルガー4作品、及び、サンソン・フランソワ(1924-70)の主要レパートリーのひとつで個性的名演のプロコフィエフ3作品を世界初SACD化!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化した音源を使用
(2026/06/26)



















