クラシック
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2023年5月4日(木・祝)、5日(金・祝)、6日(土)の3日間、東京国際フォーラムにて「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO」(LFJ)が4年ぶりに開催されます!23年のテーマは、やっぱり 「Beethoven ― ベートーヴェン」!ベートーヴェンという大作曲家の魅力をぎゅっと詰め込んだ、特別な3日間です。ここではLFJ2023で演奏される19世紀から21世紀のベートーヴェン作品編曲およびオマージュ作品 をご紹介いたします
(2023/04/01)
2023年5月4日(木・祝)、5日(金・祝)、6日(土)の3日間、東京国際フォーラムにて「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO」(LFJ)が4年ぶりに開催されます!23年のテーマは、やっぱり 「Beethoven ― ベートーヴェン」!ベートーヴェンという大作曲家の魅力をぎゅっと詰め込んだ、特別な3日間です。ここではLFJ2023で演奏されるベートーヴェンによる作品をご紹介いたします
(2023/04/01)
2023年5月4日(木・祝)、5日(金・祝)、6日(土)の3日間、東京国際フォーラムにて「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO」(LFJ)が4年ぶりに開催されます!23年のテーマは、やっぱり 「Beethoven ― ベートーヴェン」!ベートーヴェンという大作曲家の魅力をぎゅっと詰め込んだ、特別な3日間です。ここではLFJ2023の注目のアーティスト・公演をご紹介いたします
(2023/04/01)
シューマン夫妻、メンデルスゾーン姉弟による、1840年から1860年の間に書かれた作品をフルートで演奏したもの。ロベルト・シューマンの「3つのロマンス Op. 94」は、もともとはオーボエのために書かれたもので、1950年にランパルによって編曲され、その後、フルート奏者にとって重要なレパートリーのひとつになりました。こうした歌曲や他の楽器のための作品を、パユの甘美で印象的な音色には、ロマティックさとともに弱音から奏でられる淡い独自の絶品な表現力があります
(2023/03/31)
「 ハーレム・ルネッサンス(1919年から1930年頃)の偉大なるアーティストらからの、喜び、エンパワーメント、信仰、愛、強さのテーマを中心とした詩を取り上げ、今日最も才能のあるアフリカ系アメリカ人の作曲家と協力して、私たちの闘争だけでなく、私たちの勝利についても語っています」と、ブラウンリーは語っています。その詩への深い読みによる熱き愛情、そして未来への輝かしい希望が感じられる歌唱です。「ブラック・ミュージック・マンス」としての6月リリース
(2023/03/31)
2023年3月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/03/31)
幼い日、サヴァールが教会に足を踏み入れると、そこではモーツァルトのレクイエムのリハーサルが行われていました。サヴァールはそれを聴いて「音楽というものがこんなにもすごい力を持っているなら、僕は音楽家になりたい・・・」と思ったといいます。それから長い年月が流れ、これまでに約230の録音をしてきたサヴァールが、モーツァルトの≪レクイエム≫をリリースします。2022年5月11-13日、カタルーニャ自治州カルドーナ城参事会教会での録音
(2023/03/30)
クリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリクが、スポンティーニの出世作となった抒情悲劇“ヴェスタの巫女”を録音。マリナ・レベカ、バルベラック、クリストヤニス、ヴィチャクなど出演。独唱の細やかな節回しに適切に寄り添う古楽器オーケストラの音色も実に美しく、作品本来の魅力の諸相に迫った名演に仕上がっています
(2023/03/30)
ファニー・メンデルスゾーンやクララ・シューマンに先立つ女性作曲家として重要なルイーゼ・ライヒャルトの歌曲集29曲。父はゲーテと親交のあったフリードリヒ・ライヒャルト。ベルリンリード派の流れをくむもロマン主義的なメロディを櫻井利幸が2人のピアニストとリュートの共演で、優しくも美しい歌曲の世界へと誘う。本邦初録音(対訳付き)。(ナミレコード)
(2023/03/30)
ブランデンブルグ州立歌劇場のコンサートマスターを経て、ブランデンブルグ州立管弦楽団コンサートミストレスとして活躍。2021年よりバーデン州立歌劇場管第2ヴァイオリン首席奏者に就任。傍ら、ベルリン響、カンマ―シンフォニーベルリン他でコンサートマスターとして客演。国内でも数々の賞を受賞し活躍する小林正枝の“春の歌”を中心に10曲を収録した第2弾。(ナミレコード)
(2023/03/30)
アルバン・ゲルハルトとアリアージュ五重奏団(サクソフォン四重奏+ピアノ)による名曲の再創造!バロックからガーシュウィンまで、どの作品も真面目に、オリジナルの精神に忠実に、遊び心のある見事なアレンジが施されています。“ファンタジー・イン・ブルー”はガーシュウィンの“ラプソディー・イン・ブルー”のアレンジで、ピアノ・ソロの要素をチェロやサクソフォンに割り当てたり、ソロとオーケストラを逆転させたり、ピアノのカデンツァを再構築したりと、再創造が行われています
(2023/03/30)
オワイン・パーク率いるルネサンス・ポリフォニーを専門とするイギリスの男声ア・カペラ・アンサンブル、「ジェズアルド・シックス」。ウィリアム・バード没後400周年を記念したアルバムをリリースします。傑作「5声のミサ曲」を中心に、並外れた美しさを誇るラテン語のモテットを散りばめ、バードの作品の力強さと優しさを的確に捉えた素晴らしいアルバムが完成しました
(2023/03/30)
ウェストミンスター寺院聖歌隊によるヴォーン・ウィリアムズ、マクミラン、そしてタヴァナーの合唱作品集。このアルバムの中にはマクミランの世界初録音作品が二曲含まれています
(2023/03/30)
オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE 社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズから、リリー・クラウスの名盤・モーツァルトのソナタ全集より第4集(PWCL-0029)、第6集(PWCL-0030)が同時発売。この全集録音はもともと7枚に分けて発売されたもので、どれもオリジナル盤は中古市場でたいへんな高値が付いています。ジャケットの質感にもこだわり、中面のページは1枚1枚紙が貼られ、オリジナルを手にしたと思える非常に高級感ある作りになっています
(2023/03/29)
現代を代表する指揮者アンドリス・ネルソンスが、世界屈指の2つのオーケストラを振ったコンサート映像を集めたボックス・セット。アバド亡き後、2014年から2016年の2年間、ルツェルン祝祭管弦楽団に代役として指揮台に立った際の映像、及びライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の第21代カペルマイスターに就任したアンドリス・ネルソンスが、2018年2月に行った就任記念コンサートの映像と、2017年5月に"客演"したときのコンサート映像も収録しています
(2023/03/29)
パブロ・エラス=カサドとフライブルク・バロック・オーケストラによるシューベルトの交響曲集、第2弾の登場。第1弾(HMC902154)では第3(1815年)&4番(1816年)という組み合わせでしたが、今回は第5番(1816年)および未完成(1822年)という組み合わせ。明るい5番、絶望や不安が垣間見られる未完成という2作品のコントラストがきわめて鮮やかな1枚。エラス=カサドの歌心とリズムに満ちた指揮と、FBOの機動力が素晴らしい化学反応を起こした名演です
(2023/03/29)
フィンランドの作曲家セバスチャン・ファーゲルルンドのフルートと管弦楽のための“テラル”、弦楽オーケストラのための“Strings to the Bone”、管弦楽のための“室内交響曲”の3曲を、ストゥールゴールズ&タピオラ・シンフォニエッタが演奏。フルート協奏曲“テラル”ではシャロン・ベザリーが独奏で参加しています
(2023/03/29)
ヤコブ・ケッレルマンが武満徹のギターのためのコンチェルタンテ作品を録音しました。当アルバムには武満の晩年に当たる80~90 年代に作曲された有名な4篇を収録。ギター、ヴァイオリン、オーボエ・ダモーレという独奏楽器が活躍する武満の独特の世界が広がります
(2023/03/29)
ロココの戯れ、フランス的甘さ、そして謎めいたムードなど、ユニークかつ多様な作品群の情緒あふれる世界を、その流麗で円熟味を増した表現と時折垣間見える遊び心で深みと新鮮さを与え展開する。長年にわたりチェンバロ界をリードし続ける中野振一郎が映し出す、フランソワ・クープランの成し遂げた偉業の真価。(東武商事)
(2023/03/29)


















