クラシック
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ウィーン・フィル初夏の風物詩「サマー・ナイト・コンサート」。2019年の指揮者は2012年以来7年ぶりに登壇するドゥダメル。そしてソリストとしてユジャ・ワンが参加し“ラプソディ・イン・ブルー”を演奏します。そのほか“星条旗よ永遠なれ”、“バーバーのアダージョ”、“カサブランカ”…ウィーン・フィル初録音の曲が目白押しのゴージャスなアメリカン・ナイト!CD、ブルーレイ、DVDの3形態で発売
(2019/07/17)
このボックスには、「ピアノの哲人」ウラディミール・フェルツマンが当時センセーショナルな話題を巻き起こした1987年カーネギー・ホールでのアメリカ・デビュー・コンサートのライヴ(DISC3&4)を含む、フェルツマンがコロンビア・マスターワークス~ソニー・クラシカルへ7タイトル8枚分のアルバムが収録されています
(2019/05/31)
ヴェーグの門下生で、カメラータ・ザルツブルクなどでも活躍したイタリアの名ヴァイオリニスト、ディエゴ・コンティが10年間という長い歳月をかけ、ロカテッリの大作“ヴァイオリンの技芸 Op.3”を全曲録音!
(2019/05/31)
ベルリオーズ没後150年を記念し、“幻想交響曲”とその続編である“レリオ、あるいは生への復帰”の2作品をフィリップ・ジョルダン&ウィーン交響楽団が演奏した2枚組の登場です。2018年11月ウィーンのムジークフェラインで録音されました
(2019/05/31)
日本武道館で行われる単独公演「清塚信也KENBANまつり」で演奏される初のオリジナルバンド曲。MBSお天気部 春のテーマ曲“ハレナハレ”清塚信也feat.NAOTOを含む、全6曲を収録
(2019/06/21)
日本の歌から"アメージング・グレース"や鶫真衣ナレーションの「となりのトトロ」など幅広いラインナップを収録!鶫真衣の新たな一面を感じる注目盤!
(2019/07/01)
スペインのバレンシアに本拠を置いて活動するピリオド楽器アンサンブル「カペリャ・デ・ミニストレルス」の新録音は2019年、没後500年を迎えたルクレツィア・ボルジアの史実・神話・伝説に焦点を当て、波乱の運命をルネサンス初期のイタリア宮廷音楽とともに辿ります
(2019/05/31)
活躍目覚ましいポーランドの古楽器集団「オルキェストラ・ヒストリチナ」の新録音はヘンデル時代の英国を賑わせたイタリア人作曲家たちの合奏協奏曲集。編曲作品や他の作曲家の類例も含め、イタリア直送の芸術で英国人たちを夢中にさせたフランチェスコ・スカルラッティのセンスを、俊英古楽奏者たちが秀逸なセンスで現代に甦らせます
(2019/05/31)
ルネサンス教会音楽の巨匠ジョスカン・デ・プレによる世俗歌曲を独自のリュート伴奏で!リュート奏者ボル・ズリアンは500年前の演奏実践を検証し、フレットを三重巻にし適宜ピックのような小片を指につけて弾く「ブレイ(唸り音)・リュート」の再現を試みています
(2019/05/31)
2019年5月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2019/05/31)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第5弾はマタチッチ&チェコ・フィルによる(1)ブルックナー:交響曲第5、7、9番、(2)ベートーヴェン:英雄&ワーグナー:“神々の黄昏”組曲
(2019/06/20)
シャンドスのロング・セラー・シリーズ。ラモン・ガンバによる「Chandos Movies(映画音楽集)」。最新作は、《まぼろし密輸団》や《巨大猿怪獣コンガ》の音楽を担当したジェラルド・シャーマンの映画音楽集!
(2019/05/30)
この録音は22歳でベルリン・フィルの首席クラリネット奏者に就任し、長い間メンバーとして活躍したカール・ライスターがソリストを務めた名演。完璧な技巧に裏打ちされた伸びやかで美しい音色が魅力です。もともとは1枚ずつの単独販売でしたが、今回4曲をまとめてのリリースとなります
(2019/05/30)
ダニエル・ミュラー=ショットの新アルバムは、2017年に別レーベルでリリースしたA.デイヴィス&メルボルン響との交響詩“ドン・キホーテ”と、新録音となるハインリヒ・シュフとの“チェロ・ソナタ”と歌曲編曲2曲を収録
(2019/05/30)
大躍進のドレスデン・フィル&ミヒャエル・ザンデルリンクのショスタコーヴィチ“交響曲第15番”!リニューアルされたドレスデン・フィルの本拠地としても知られる文化宮殿(クルトゥーアパラスト)で行われた2019年2月のライヴ映像です
(2019/05/30)
現代屈指の指揮者ヤニック・ネゼ=セガン。ロッテルダム・フィルと築いた蜜月時代、そして故郷モントリオールへの想いなどネゼ=セガンの半生に迫るドキュメンタリー。コンサート映像としてロッテルダム・フィルとの“ショスタコーヴィチ:交響曲第4番”を収録。日本語字幕付き
(2019/05/30)
古楽界を代表する名アーティストたちが長年かけて録音してきた「フォリア」の様々なバージョンが集められています。「フォリア」の代表的作品であるコレッリの“ヴァイオリン・ソナタ Op.5-12”は、ボネやシギスヴァルト・クイケンによる演奏に、パンドルフォらによるガンバ版、ジェミニアーニ編曲の合奏協奏曲版なども収録
(2019/05/30)
ディアギレフとバレエ・リュス(ロシア・バレエ団)の演目を、大野和士とバルセロナ響が新録音した2枚組。ミヨーの「青列車」以外ピカソが舞台美術と衣装、緞帳まで手がけた作品のため、自分たちのものとしての意識が強いようです。大野和士の指揮ぶりも統率力満点で、オーケストラからカラフルな音を引き出しています
(2019/05/30)
精確無比なテクニックとしなやかな音楽性、キュートな容姿とアスリートのような演奏の躍動で人気急上昇のユジャ・ワン。共演は注目の天才指揮者ブランギエ。新時代の躍動感あふれるフレッシュな名盤がLPでも登場。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での発売!
(2019/05/29)



















