オペラ
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プッチーニ没100年記念BOX。見事な作曲と心を打つ物語で知られ、今でも最も愛されているオペラ作曲家の一人であるプッチーニの、最も有名なオペラの傑作と、あまり知られていない作品も収録された記念ボックス
(2024/09/20)
17-18世紀フランスのレパートリーを幅広い聴衆に紹介してきたチェンバロ奏者、指揮者、音楽学者、ウィリアム・クリスティの全エラート録音を収録したボックス。1944年生まれのクリスティは、1979年にアンサンブル「レザール・フロリサン」を設立し、歴史的背景に基づいた演奏の先駆者となりました。
(2024/09/20)
サヴァールのレーベル、ALIA VOXレーベルの25周年記念盤として、メンデルスゾーンの《真夏の夜の夢》を録音。Disc1と2には、序曲と8つの異なる付随音楽、そして5つのメロドラマの全楽曲が収録されており、それぞれ英語とドイツ語の2つのアンサンブルで演奏・朗読されたセリフが収録。さらにDisc3と4には、「音楽だけの世界にどっぷり浸かりたい方のために」台詞以外の音楽部分をやはり英語版とドイツ語版で収録しているというこだわりよう。とことんこだわりぬいた、サヴァールにしかできない形でのリリースです!トータル約300ページのフルカラーのブック仕様CD
(2024/09/19)
往年の名演奏家、またフランスを中心とする現役の演奏家たちの数ある名演の中から、フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が推薦する必聴録音を集めたシリーズ「レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン(Les Indispensables de Diapason)」の40枚組BOX第3弾も完全限定生産で登場!第3弾は『若き日のアルゲリッチ』収録!
(2024/10/23)
今回はイタリア・オペラの巨匠ドニゼッティの弦楽四重奏曲全曲録音の集大成BOXに、ベールマン&ロベルト・シューマン・フィルによるハチャトゥリアン交響曲全集の完結編「交響曲第1番」、ヘンデル:“メサイア”のイタリア語版、シャルヴェンカのピアノ協奏曲第1番&交響曲 ハ短調、レプシッチ&ミュンヘン放送管によるヴィルムス:交響曲第6番、序曲集などCD8タイトルがリリースされます
(2024/09/13)
ドニゼッティ・ルネサンスを目指して旺盛に舞台上演を行うベルガモのドニゼッティ音楽祭で2023年に上演。旧約聖書「ノアの方舟」を題材にした歌劇《大洪水》のナポリ初演版の蘇演が映像化!日本語字幕付き
(2024/09/12)
今回はジャン=エフラム・バヴゼとマンチェスター・カメラータによるモーツァルト:ピアノ協奏曲集第10集、ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンによるロジャース&ハマースタインの《回転木馬》、コンプリート・オリジナル・スコアによる全曲盤、映画音楽で名高いジェラルド・シュルマンのピアノ協奏曲、ドーリック弦楽四重奏団のベートーヴェン・チクルス第2集などCD6タイトルがリリースされます
(2024/09/11)
フェドセーエフ若き日のモスクワ放送民族楽器管との録音、伝説の名ヴァイオリニスト父シトコヴェツキーの2枚組、マリア・グリンベルクのベートーヴェン、ボロディンSQのチャイコフスキー、コーガン夫妻のヴァイオリン・デュオ、シュライヤー&リヒテルの“冬の旅”モスクワ・ライヴ~入手困難となっていた旧ソ連、メロディアの名演が蘇ります
(2024/09/09)
ケーゲル(1920-90)の最晩年にあたる1989年に収録されたブリテンの「戦争レクイエム」の再録音盤と、評価の高いヒンデミットの名作3曲を集成したアルバムをSACDハイブリッド化。デジタル録音のSACD化音源も含みます(ブリテン)
(2024/09/06)
前作『オクラホマ!』(CHSA5322)の成功に続く、ジョン・ウィルソンとシンフォニア・オブ・ロンドンによるロジャース&ハマースタインの新作は、回転木馬の呼び込みで生計を立てる男ビリーと客として訪れた女工ジュリーの悲恋を描き「愛とはなにか」を問う名作ミュージカル『回転木馬』
(2024/09/05)
今回はロマン・デシャルムが演奏するフォーレとプーランクの「ピアノとオーケストラの作品集」に、バンベルク交響楽団の首席ホルン奏者、クリストフ・エスのリヒャルト・シュトラウス:ホルン協奏曲、ヤンヤン&杭州フィルによるイェ・シャオガンの作品集、トランペット奏者トーマス・ライナーの「イタリア・バロックの協奏曲集」、レスピーギ:管弦楽伴奏歌曲集など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2024/09/05)
“J.S.バッハ:マタイ受難曲”で2022年度レコード・アカデミー大賞を受賞したラファエル・ピション率いるピグマリオンが、モーツァルトの“レクイエム”を録音。レクイエム本編は当時もっとも作曲者に近かったジュスマイヤー版に基づいています。限定盤LPも発売
(2024/09/05)
オッフェンバック:喜歌劇《パリの生活》、幻のナンバーを全て収録した完全版で!ロマン派フランス音楽センター(Palazetto Bru Zane)の監修で実現した当録音は、初演時にカットされていた部分や台詞の対話部分も収録し、オッフェンバックが当初思い描いた通りの内容で《パリの生活》本来の姿を蘇らせた世界初のプロジェクトの音盤化となります。ジャンス、ジレ、ゴートロ、モイヨンと、幅広い世代の錚々たる歌手陣が出演
(2024/08/28)
今から50年前の1974年、アイヴズの生誕100周年を記念して、当時のCBSレコードから発売されたLP5枚組のボックスセットをパッケージ・デザイン、レーベル、解説書も含め、そっくりそのまま復刻いたします。解説書もLP版の全てのイラストをそのまま再現しつつ、ライナーノーツが読めるようにレイアウトしなおされています
(2024/10/08)
リストの「愛の夢」、ベートーヴェンの「悲愴第2楽章」、ドヴォルザークの「新世界より第2楽章」といったクラシックの名曲たちが、美しいリベラのハーモニーで彩られます。さらに、リベラの元人気ソリストたちが作詞作曲に参加し、リベラのハーモニーを知り尽くしたリベラファミリーが一丸となってお届けする究極のリベラアルバムです
(2024/10/31)
この26枚のCDからなる完全版はフォーレの全キャリアを網羅しており、ほとんどはワーナークラシックスの豊富なカタログの中でも最も優れた録音によって、不足している楽曲についてはフランス・ハルモニア・ムンディやINAなどの音源を借り、フランス音楽界の名高いアーティストたちによって記録されたフォーレの絶妙な叙情的なスタイル、感情の深さ、そして時代を超えた美しさが披露されています
(2024/08/23)
アンドレア・マルコン率いるラ・チェトラが結成25年を迎えました。結成25周年の節目を飾るプロジェクトに選んだのは、J.S.バッハの“ミサ曲 ロ短調”。今回の録音で特に留意したというのがソロとリピエーノの効果をはじめとして、立体的な音像として作品を提示すること。ソリストも合唱に参加する総計30名の合唱に対し、器楽は総勢16名の弦(5/4/3/2/2)にバッハ指定の管楽器群、通奏低音にはテオルボ2と2種類のオルガンを起用
(2024/08/23)
ジュリアン・ショーヴァン指揮、フランスの古楽器集団ル・コンセール・ド・ラ・ロージュによる、古楽器での全曲版初録音となるグルックの歌劇《オーリードのイフィジェニー》が登場。神官カルカスへの託宣でフィナーレが導き出される初演版を採用し、この版も当盤が世界初録音となります
(2024/09/26)
今回はブラジルの作曲家クラウジオ・サントロの交響曲集第4集となる交響曲第4番、第6番に、モーツァルトの同時代作曲家ヴラニツキーの管弦楽作品集第7集、ムソルグスキーの未完歌劇《ソロチンスクの定期市》をファブリース・ボロンが再編したアルバム、リストのピアノ曲全集第63集、ピアソラのギター音楽集の世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2024/08/22)
2024/25シーズンからボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団の音楽監督に就任するジョセフ・スヴェンセンが、《ニーベルングの指環》を自らハイライト版に編曲して披露した演奏会のライヴ。時の流れを表す繋ぎとしてティンパニのロールを加えるほかは全てワーグナーの書いた音符のみで、物語の筋をなぞっていきます。重要箇所には歌手も登場し、オーケストラと共に、期待に応える力演を聴かせています
(2024/08/14)



















