オペラ
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アメリカ・ブルックナー協会の放送音源(エアチェック)からCD化するブルックナー・フロム・アーカイヴ第5巻、交響曲第6番は当時32歳のドホナーニの指揮。第7番は南ドイツ放送(SDR)交響楽団を創設以来20年余りにわたり首席指揮者として率いたミュラー・クライの指揮。カラヤン指揮のテ・デウムはウィーン楽友協会の150周年記念演奏会シリーズの一環として行われたもので、この作品が初演された会場での演奏
(2024/10/17)
フランス・ブリュッヘン没後10周年。18世紀オーケストラとの名録音が初LP化!全3タイトル、日本語解説付き!
(2024/10/16)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第4弾はテンシュテット&ロンドン・フィルの1988年ライヴの超絶の”第5番”と、病に倒れる直前1982年と84年収録の”大地の歌”、隠れた名盤”角笛”の名盤3作を最新でマスタリング!
(2024/10/11)
2024年3月、今をときめく歌姫、アスミク・グリゴリアンが蝶々夫人役としてコヴェント・ガーデンに登場し大きな話題を呼びました。コヴェント・ガーデンの《蝶々夫人》の定番となっているモッシュ・ライザー&パトリス・コーリエのコンビによる演出は、作品の佇まいを端正に描く洗練されたもの。日本語字幕付き
(2024/10/11)
トスカニーニの指揮で1924年にミラノ・スカラ座にて初演されてから100年。隠れた名作の発掘に定評のあるカリアリ歌劇場による2024年上演、ボーイトの遺作《ネローネ》の映像が登場。表題役を歌うのはジョージア出身のテノール、ミヘイル・シェシャベリゼ。演出のファビオ・チェレーザはフィレンツェ五月音楽祭やヴァッレ・ディトリア音楽祭などで活躍する気鋭の若手演出家です。日本語字幕付き
(2024/10/11)
今回は《オペレッタ》の大家レハールのもう一つの世界。管弦楽曲、ピアノ曲、歌曲を集めた6枚組BOXに、ボロヴィチ&ケルンWDR響によるグラジナ・バツェヴィチの交響的作品集第3集、バッハの評伝の著者として知られるフォルケルのピアノ協奏曲集、チプリアーニ・ポッターの交響曲集第2集など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2024/10/10)
ベルリン国立歌劇場によるモーツァルトの初期の傑作《ポントの王ミトリダーテ》の新演出が映像としてリリースされます。演奏は、マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊に、そしてタイトルロールのサモア出身のテーノル歌手ペネ・パティをはじめとした豪華歌手陣。さらに2007年4月からSPACの芸術総監督を務める演出家、宮城聰と日本制作チームによる上演です。ベルリン国立歌劇場が日本人演出家を招くのは同歌劇場280年の歴史上初めてのこと。日本語字幕付き
(2024/10/10)
2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCAレッド・シールの歴史的名盤から最新の話題盤まで網羅した初プライスダウンを含む極め付きの名盤100タイトルを、オリジナル・マスターからのDSDマスタリングもしくは24ビット・マスタリング(一部除く)、音匠仕様レーベルコート採用、高品質CD「極 HiFiCD」としてリリースいたします
(2024/11/05)
ベルリン・フィル・レコーディングスから、小澤征爾の追悼ボックスがリリースされます。1979~1996年、ベルリン・フィルハーモニーでのライヴ録音。CD収録音源はすべて初出。ブックレットには小澤征良氏、村上春樹氏の二大エッセイを掲載!CD1-6に収録されているすべての音源をハイレゾ(24bit/48kHz)で聴くことのできるダウンロード・コードを封入
(2025/01/30)
シカゴ響の響きと作品の持ち味がうまく適合した、1976年5月、ケネス・ウィルキンスン&ジェイムズ・ロックのエンジニアリングによるメディナ・テンプルでの優秀録音。当時、ゼンタ役で名を馳せていたジャニス・マーティンをはじめ、ノーマン・ベイリーやルネ・コロなどオーケストラのみならず、水準の高い歌手陣の名演も堪能できます
(2024/10/25)
この年初めて3つのヴォータンすべてを歌ったホッター、バイロイトでは初めてブリュンヒルデを歌ったメードルなど歌唱陣がすばらしく、ヴィントガッセンはジークフリートを歌った最初の年でありながら既にエネルギーに満ちあふれた歌を披露しています。カイルベルトの巧みなコントロールとあいまってバイロイトの『指環』録音中でも人気の高い名演
(2024/10/08)
イタリアの名ソプラノ、アニタ・チェルクェッティ(1931.3.4-2014.10.11)が歌うヴェルディのオペラ7作品をまとめた14枚組ボックス。20歳でアイーダを歌いオペラ界にデビューした彼女は、30歳で引退するまでの短い期間、世界の名だたるオペラハウスで活躍しその存在感を魅せつけました。スタジオ録音はデッカに2枚あるのみで、当時の歌唱の凄さを伝えるライヴ録音の数々は貴重な記録とされています
(2024/10/31)
ドイツ出身、ウィーンで活躍したリリック・ソプラノ、イルムガルト・ゼーフリート(1919-1988)によるドイツ・グラモフォンのリサイタル録音がまとめて発売されます。CD20枚組ボックス・セット。セットの中心はシューベルト、シューマン、ブラームス、そしてヴォルフによるロマン派の歌曲を集めたアルバムです
(2025/02/05)
アナログ時代にコロンビアおよびRCAから発売されたアイヴズ録音が網羅された画期的なCD22枚組ボックスが登場!アメリカの2大メジャー・レコード会社がアイヴズ音楽普及への貢献を記録した、パイオニア的な名演ぞろい。演奏者はバーンスタイン、ストコフスキー、オーマンディ、ジュリアード弦楽四重奏団、クリーヴランド弦楽四重奏団など
(2024/10/08)
今回は現代屈指のリスト弾きフィリペツによるリスト名曲集、アイヴズ研究の第一人者であるジェイムズ・シンクレアによる世界初録音を含む管弦楽作品集、ピエール・フシュヌレが弾くフォーレ未完のヴァイオリン協奏曲、シュヴァーベとリンマーのベートーヴェン:チェロ・ソナタ全集第2集、ヴィットーリオ・リエーティのピアノ協奏曲全集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2024/10/03)
プッチーニ没後100年記念。『パヴァロッティ/プッチーニ』再発シリーズ第1弾。“最高の録音”と称えられた、名テノール歌手が全盛期の声で鮮やかに歌い上げた傑作オペラが豪華装丁SACDハイブリッド盤とLPレコードで復活!
(2024/10/04)
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」で、2023年7月に上演されたヴェルディ初期の傑作歌劇《エルナーニ》。タイトルロールはサイミール・ピルグ。演出は2022年9月からウィーン・フォルクスオーパーの芸術監督に就任したロッテ・デ・ベア。そして戦いのシーンにはラン・アーサー・ブラウンが振付師として名を連ねており、16世紀を想起させる凝った演出となっています。日本語字幕付き
(2024/09/27)
2023年にアレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭で上演されたプッチーニ:歌劇《トスカ》の映像が登場。トスカ役を得意とするソニア・ヨンチェヴァ、カヴァラドッシ役には圧倒的な存在感を誇るヴィットリオ・グリゴーロ、さらに悪役スカルピアにはロマン・ブルデンコと名実ともに現代オペラ界を牽引する布陣です。日本語字幕付き
(2024/09/26)
今回はフランツ・シュミット生誕150年、名匠シナイスキーの録音をボックス化した交響曲全集に、ブラック・ダイク・バンドが演奏するジョン・ラターのクリスマス・キャロル集、18世紀に書かれた2つのホルンのための協奏曲集、パイジェッロの歌劇《見せかけの恋人》(世界初録音)、東ドイツ所縁のフルート協奏曲集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2024/09/26)
<フルトヴェングラー没後70年特別企画>2016年にオリジナルアナログテープから世界初SACD化、DSDにマスタリングし完売したフルトヴェングラーの“世紀の遺産"が没後70年の今秋、待望の再リリース!タワーレコード限定・完全限定数400セット販売、完全数量限定盤!初回封入特典付
(2024/09/20)



















