クラシック
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ジョシュ・グローバンが2003年に発表した金字塔的名作『CLOSER』が、発売20周年を記念したデラックス・エディションとなって登場。オリジナル・アルバムの最新リマスター音源に加え、未発表音源を含むレア楽曲6曲を追加収録!2枚組オレンジ・アナログ盤も発売
(2023/10/13)
現代のチェロ、歴史的なセッティングを施したヒストリカル・チェロ、ヴィオラ・ダ・ガンバを操る「三刀流奏者」として目覚ましい活躍を続けている島根朋史、2枚目のアルバム。アルバム・タイトルの「AU-DELÀ(オドゥラ)」とは、フランス語で「その向こうで。越えたところで」といった意味。(コジマ録音)
(2023/10/13)
名門ベルリン・フィルが誇る名手、アンドレ・ショッホによるソロ・アルバムがドイツのEs-Durから登場。本アルバムでは、自身が子供の頃からお気に入りと語る18世紀に書かれた5つの協奏曲を収録
(2023/10/13)
2018年に開催された「第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」で川口成彦と並ぶ第2位を受賞したポーランドのピアニスト、アレクサンドラ・シフィグト。このアルバムの録音にはエラールの1858年製フォルテピアノが使用され、2023年の来日公演予定曲目ともなっている“ラ・チ・ダレム変奏曲”や“葬送ソナタ”などのショパンの名曲の数々が繰り広げられます
(2023/10/13)
フジコ・ヘミングの思い出の地・港ヨコハマで開催された一夜限りのスペシャルな公演を完全パッケージ。フジコ初となる美しい照明と映像演出による幻想的でスケール感のあるステージ。天井からのカメラアングルや手元を映し出す4Kシネマカメラ17台で捉えたドラマティックな映像と癒やしの音色を立体的に体感できます。第3回WOWOWクリエイターアワードにて優秀賞を受賞した伝説のコンサート映像に、初公開曲を追加し新たに再編集を施した【全曲完全版】として発売
(2023/10/13)
2023年10月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/10/13)
今週はTeenage Fanclubの新作などをご紹介!
(2023/10/13)
BBC交響楽団がバルビローリとブーレーズと共に1967年に巡ったプラハ、レニングラード、モスクワのツアーのうち、1967年1月7日にモスクワ音楽院で行われた演奏会を収録。1966年からロストロポーヴィチに学んでいたデュ・プレがモスクワ市民に披露したエルガーのチェロ協奏曲はCDリリースされていましたが、開幕のソ連国歌&イギリス国歌から、ハイドンとシベリウスの交響曲、割れんばかりの拍手喝采、リハーサルの様子を伝えるボーナス・トラックまでの演奏会全体が初リリースとなります
(2023/10/18)
チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲ほどダヴィド・オイストラフが頻繁に弾いた協奏曲はないでしょう。これはオイストラフが60歳を迎えた時のものでまさに油が乗り切った時の演奏。技術面と表現力のバランスが非常に取れた演奏であり、若き日のゲンナジー・ロジェストヴェンスキーのサポートも絶妙です。1965年にモスクワ放送交響楽団をオーケストラに迎えたシベリウスではスケールの大きな演奏を繰り広げています
(2023/10/12)
シューマンのトロイメライや、チャイコフスキーの白鳥をはじめとする名曲を中心に、原曲はチェロのために作曲されなかったが、シャフランの同僚たちによって20世紀初頭あるいはそれ以前に編曲された作品が収められています。「チェロの詩人」と称された名匠による傑出したテクニックと、抒情性に満ちた美しい音色に魅了されるアンコール集の登場です
(2023/10/12)
DOREMIレーベルより始まったラドゥ・ルプーの秘蔵ライヴ・シリーズ、第2集はオールドバラ音楽祭でのリサイタルを中心に収録。モーツァルトやシューベルトの名作ソナタが味わえる70年頃の貴重音源、レーベル情報ではすべて初CD化とのこと
(2023/10/12)
数々の秘蔵ライヴ音源をCD化しているDOREMIレーベルより、ラドゥ・ルプーのシリーズが始まりました。第1集はエド・デ・ワールトとのブラームス、プレヴィンとのベートーヴェンや、オイストラフに師事したブルガリアの女流ヴァイオリニスト・ミラノヴァとのフランクなど驚きの内容。レーベル情報ではすべて初CD化とのこと
(2023/10/12)
イギリスの声楽アンサンブル、ヴォーチェス8のクリスマス・アルバムがリリースされます。アメリカの作曲家、テイラー・スコット・デイヴィスによる映画的な新編曲満載のクリスマス音楽の華麗なショーが繰り広げられ、最新作や新編曲の世界初録音も含まれています。イギリスの作曲家ボブ・チルコットがヴォーチェス8のために特別に書いた新しいア・カペラのキャロル“The Sleeping Child”も収録されています
(2023/10/13)
カウンターテナーのフランコ・ファジョーリが指揮者として臨んだ注目のヘンデルのオラトリオ《メサイア》。ヴェルサイユ宮殿に集う気鋭奏者たちからなる室内オーケストラ(弦楽編成は5/5/3/3/1、管楽器は各パート1人ずつの配置)とカタルーニャ音楽堂室内合唱団と一体感あるアンサンブルを織り上げ、独唱陣と共に起伏に富んだドラマを鮮やかに織り上げてゆきます
(2023/10/12)
ルネサンス~バロック音楽のスペシャリスト、エルヴェ・ニケとギャルド・レピュブリケーヌ交響楽団による、メユールの「門出の歌」、ベルリオーズが編曲した「ラ・マルセイエーズ」、ブランケットの「サンブル・エ・ミューズ連隊行進曲」といった愛国歌から、フランス・オペラに登場する共和国軍を讃える音楽などを集めたアルバムが登場
(2023/10/12)
イギリスを代表する合唱界の巨匠ジョン・ラッター。ラッターの自主レーベル「Collegium」の新録音は、管弦楽作品集!有名な民謡やサティの「ジムノペディ第1番」、ドビュッシーの「月の光」、J.S.バッハやヘンデルの人気アリアなどをラッターが編曲&オーケストレーションした作品に、ラヴェルの「逝ける王女のためのパヴァーヌ」などの管弦楽のための名曲、自作の合唱作品のオーケストラ版などを組み合わせました
(2023/10/12)
フレデリック・アシュトン振付によるバレエの代表作として知られる『シンデレラ』が、コヴェント・ガーデンで初演された1948年から75周年となる2023年春、衣裳・舞台美術の大胆なリニューアルを伴ってリバイバル上演されました。シンデレラ役のマリアネラ・ヌニェス、王子役のワディム・ムンタギロフを始め、コミカルな義姉役のギャリー・エイヴィスとアクリ瑠嘉らによる、めくるめくアシュトン・ステップが舞台一杯に繰り広げられます
(2023/10/12)
巨匠ジョン・クランコの遺産を継承するドイツの名門、シュトゥットガルト・バレエ団。バレエ団にまつわる貴重な3つのドキュメンタリー映像を1枚に収録したファン必見の映像集が登場
(2023/10/12)
2019年第26回ヨハネス・ブラームス国際コンクールピアノ部門にて優勝。セカンド・アルバムは「CONTRAST 」と題し、“神と悪魔”を主軸に“静と動”、“バロックと現代” など、並置された2つの対比をテーマに、そこに生まれる世界をコンセプトとしたアルバムです。リストの“ピアノ・ソナタ ロ短調”をメインに、バッハ、リゲティなど収録
(2023/10/12)



















