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アリス=紗良・オット/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番、エリーゼのために 他~協奏曲は話題の指揮者カネラキスとの共演!

世界的な活躍を続けるアリス=紗良・オットの新作は、ドイツ音楽の真髄である、ベートーヴェンの名作を収録。注目の女性指揮者カリーナ・カネラキスと、カネラキスが首席指揮者を務めるオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団と共演した協奏曲第1番を中心に、《エリーゼのために》や《月光ソナタ》をはじめとした、永遠に語り継がれる名作の魅力に迫ります。国内盤はUHQCD X MQA-CD仕様 &【タワレコ特典】先着:A5クリアファイル
(2023/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第57弾 ホーレンシュタイン~“悲愴”&マーラー第4、マタチッチ~“シェエラザード”、ほか

2023年に没後50年を迎えたヤッシャ・ホーレンシュタインが旧EMIレーベルに残した全2点のステレオ録音を基に、同時発売として日本で人気の高かったロヴロ・フォン・マタチッチが同じくEMIへステレオ初期に収録したロシア音楽のなかから有名な「シェエラザード」を単独で、それぞれカップリングとして計5曲を追加した計2点を発売します
(2023/07/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

P.ヤルヴィ&チューリッヒ・トーンハレ管/ブルックナー:交響曲第8番 ノーヴァク版 第2稿 (1890)

ヤルヴィ&チューリヒ・トーンハレ管によるブルックナー後期3大交響曲の第2弾として、フランクフルト放送響との全集録音から10年ぶりの再録音となる第8番が登場。約15年ぶり再録音の第7番では全ての楽章においてテンポが速くなっているのが特徴でしたが、第8番では逆に全楽章で遅くなっており、特に第4楽章では2分30秒を超える差が生じています。しかしながら演奏は、むしろより引き締まった印象を与えるもので、たいへん力強く聴きごたえのある出来栄え
(2023/07/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

東洋化成プレスの7インチLP盤!アンドレ・レヴィ『チェロ小品集 Vol.2』完全限定盤

丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンドから7インチLP(センターホールは小サイズ)が完全限定プレスで登場!当盤はフランスの名チェリスト、アンドレ・レヴィが演奏したチェロ小品集第2弾!Lumen盤からの復刻です。オリジナル盤は1960年代初頭に300~400枚のみが世に出たもので、現在状態の良いオリジナル盤を入手することは至難です。弦楽器の復刻に高い評価を集めるスペクトラム・サウンドによる注目のリリースです
(2023/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

イスラエルの歌姫 Noa『Letters To Bach ~バッハへの手紙』CDとLPで発売~バッハの器楽曲をギターと声だけでつむぐ!

NOAは、1969年イスラエル/テル・アビブにて生まれ、パット・メセニーのプロデュースでデビュー後、バチカンやホワイトハウス、カーネギーホール、ヨーロッパの名だたる劇場でその歌声を披露。共演者もスティービー・ワンダーからボチェッリまで、幅広い顔ぶれが並びます。ここではバッハのインヴェンションなどの器楽曲を、ほぼそのまま声楽パートとギターパートにおきかえ歌っており、NOAの驚異の音域の広い声と、まったく無理のない発声にはただただ驚嘆させられます
(2023/07/07)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン(スペシャル・エディション) [UHQCD x MQA-CD]<来日記念盤>

2023年9月に行われるドイツ・グラモフォン創立125周年ガラ・コンサートに出演予定のジョン・ウィリアムズ。30年ぶりの来日を記念して、大ヒットを記録した『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン完全収録盤』に、新たに3曲のボーナストラックを収録した日本限定来日記念盤をリリース
(2023/07/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

ルノー・カプソン&ローザンヌ室内管/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集(2枚組)

2022年9月に名門レーベルドイツ・グラモフォン(DG)との契約を発表したヴァイオリニスト、ルノー・カプソン。今作では、ヴァイオリニスト、ルノー・カプソンが音楽監督を務めるローザンヌ室内管弦楽団との共演で、カプソンの弾き振りによるモーツァルトのヴァイオリン協奏曲集を収録しています。昨年9月と10月にローザンヌのボーリュ劇場にて録音されたこの2枚組CDには、協奏曲全集に加えて「ロンド ハ長調 K 373」と「アダージョ ホ長調 K 261」も収録されています
(2023/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ピョートル・ベチャワがラフマニノフとチャイコフスキーの「ロマンス」を歌う!

ピョートル・ベチャワがリート伴奏者として名高いヘルムート・ドイチュとともにラフマニノフとチャイコフスキーの「ロマンス」を集めたアルバムをリリースします。ドイチュの見事な演奏とともにベチャワは色彩豊かなリリシズムとイタリア的な雰囲気を併せ持つこれらの作品を歌い上げます
(2023/07/07)

クラシック オペラ

Naxos~2023年8月第1回発売新譜情報(4タイトル)

今回はピューリッツァー賞とグラミー賞受賞、アメリカで最も注目される作曲家ジェニファー・ヒグドンの協奏曲集に、エネスクの初期室内楽作品集、ポーランド歌劇の父、モニューシュコの歌劇“パリア”、中国のギター作品集の世界初録音を含むCD4タイトルがリリースされます
(2023/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

ザ・シックスティーンの新録音はイギリスのパートソング集!『セイレーンの歌』

ハリー・クリストファーズ率いるザ・シックスティーン。本アルバムでは、これまであまり取り上げる機会が少なかったパートソングを収録しています。スタンフォードから、フィンジ、イモジェン・ホルスト、そして、ヴォーン・ウィリアムズに師事したアイルランド系のイギリス人作曲家、エリザベス・マコンキーまで、素晴らしい詩と絶妙な音楽が組み合わさり、この100年あまりに誕生したイギリスのパートソングの変遷を辿ります
(2023/07/07)

クラシック オペラ

ジョン・クランコ振付、ドイツの名門シュトゥットガルト・バレエ団の代表作をBOX化!『ジョン・クランコ - シュトゥットガルト・バレエ団コレクション』

巨匠ジョン・クランコの遺産を継承するドイツの名門、シュトゥットガルト・バレエ団。クランコの代表作「オネーギン」「ロミオとジュリエット」「じゃじゃ馬ならし」の3演目をまとめた限定映像ボックスがリリース。またシュトゥットガルト・バレエ団にまつわる貴重な3つのドキュメンタリー映像も収録された、ファン必見の内容となっています
(2023/07/07)

クラシック バレエ

マティアス・ゲルネのシューベルト歌曲集シリーズがBOX化!『シューベルト:歌曲集』(11枚組)

マティアス・ゲルネがハルモニアムンディに録音した珠玉のシューベルト歌曲集シリーズ「マティアス・ゲルネ・シューベルト・エディション」。ゲルネの最新のシューベルトとして、さらに、パートナーを務めるピアニストが実に豪華で注目のシリーズが、このたび11枚組のボックスとして登場です。シューベルトの音楽を最高の布陣で味わうことができます。(キングインターナショナル)
(2023/07/07)

クラシック オペラ

イゴール・レヴィット『ファンタジー』~J.S.バッハ、リスト、ベルク、ブゾーニ(2枚組)

常にユニークな視点とテーマでアルバム作りに取り組んできたイゴール・レヴィットの新作は、2枚のディスクに1720年から1910年までのほぼ2世紀にわたる4つのモニュメンタルな作品を録音。J.S.バッハの"半音階的幻想曲とフーガ”、リストの”ロ短調ソナタ”、ブゾーニがバッハの伝統を受け継いだ”対位法的幻想曲”、アルバン・ベルクの唯一の”ピアノ・ソナタ”を組み合わせました
(2023/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈7月第1週分〉

2023年7月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/07/07)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈7月第1週分〉

2023年7月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/07/07)

クラシック

ホロヴィッツ生誕120年記念『アット・ザ・ホワイト・ハウス』(初商品化)『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番』(初BD化)

アメリカ・デビュー50周年の1978年2月26日にカーター大統領の招待で行われたホワイト・ハウスでのショパン・リサイタル(初商品化)と、同年9月24日にニューヨークのエイヴリー・フィッシャー・ホールでズービン・メータ指揮ニューヨーク・フィルとのラフマニノフのピアノ協奏曲第3番のコンサート(初ブルーレイ・ディスク化)。伝説の名演が遂にブルーレイにて登場!ホロヴィッツ生誕120周年特別企画。日本独自企画盤
(2023/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

インキネン&ドイツ放送フィルによる2022年クリスマス・コンサート『FESTKLANGE 祝祭の響き』

前半はドイツ語圏ではクリスマス時期の定番作品を中心としたプログラム。後半では、さまざまなキャロルが次々と現れるヴィクター・ヘリー=ハッチンソンの「キャロル交響曲」が演奏されます。2022年9月のコンサートから採られたリヒャルト・シュトラウスの「13管楽器のためのセレナード」もハッピーな気持ちを盛り上げて、不思議と違和感なく収まっています。ありがちなクリスマス名曲集とは異なる、ロマンティックでシンフォニックな、楽しくて心温まる1枚
(2022/12/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

SWRによる新マスタリング!ミケランジェリ+バヴィエ&シュトゥットガルト放送響/モーツァルト:ピアノ協奏曲第15&20番

モーツァルト生誕200年にあたる1956年7月11日、ルートヴィヒスブルク音楽祭でライヴ録音(モノラル)されたこの演奏は、壮年期のミケランジェリらしく理知的で力強く、推進力漲る演奏。2013年にSWR(南西ドイツ放送)からライセンスされたマスターを使ってICA CLASSICSからリリースされたのと同一音源ですが、今回は本家SWRで新たにマスタリングしたとのことです
(2023/07/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ファウスト+アントニーニ&イル・ジャルディーノ・アルモニコ『ロカテッリ~ヴィルトゥオーゾ、詩人』

アントニーニ率いるイル・ジャルディーノ・アルモニコと共演して「18世紀のパガニーニ」と謳われるロカテッリの作品を録音しました。グラモフォン・アワードなど世界的に大変高い評価を得たモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全曲以来の録音での共演。気品に満ちつつも華があり、《アリアンナの嘆き》でのやわらかくも劇的な響きなど、天下一品。演奏と作曲の両面で破格の才の持ち主であった音楽家ロカテッリの天才ぶりを実感させてくれるプログラムです
(2023/07/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

海上自衛隊の歌姫!三宅由佳莉 6年ぶりのアルバム『Departure~新たな船出』(CD+DVD)

2013年のアルバム『祈り~未来への歌声』の発売当時は三宅2曹ひとりだった自衛隊の歌姫も、いまや5名に増え、海上自衛隊東京音楽隊には男性歌手として橋本2曹も加入し、音楽の幅はさらに広がっています。新しい生活様式に対して前向きにリスタートを切る人々を応援するような楽曲を収録したアルバムとなっています。オリジナル曲「祈り~a prayer」は今作ではソプラニスタ岡本知高とのデュエット・バージョン「祈り~a prayer 2023」として収録されています
(2023/07/28)

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