クラシック
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シリーズ累計350万枚のセールスを記録しているリラクシング・ミュージック・コンピレーション「image」シリーズの最新アルバム。今作では漫画家 松本零士の代表作、劇場版「銀河鉄道999」、「さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-」オリジナル・サウンドトラックの珠玉の名曲2曲に、石井琢磨、REAL TRAUM、葉加瀬太郎、加古隆、小松亮太、羽毛田丈史などの楽曲が収録。配信限定でリリース中の楽曲も初CD化として収録されています
(2023/07/20)
グルック晩年の歌劇“エコーとナルシス”。ルネ・ヤーコプス指揮の1987年録音以来40年近く全曲録音がなかったこの幻の重要作を、18世紀のフランス語オペラ復権に精力的なエルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルが録音!表題役にはアドリアナ・ゴンザレス、シリル・デュボワが出演
(2023/07/20)
芸術監督アダム・ウォーカーのリーダーシップの下、5人の優れた管楽器奏者を中心に柔軟な編成で活動するオルシノ・アンサンブルのレコーディング第2弾は、ヤナーチェク、マルティヌーの木管アンサンブル作品に、ライシャ、パヴェル・ハースの木管五重奏曲を組み合わせた、チェコの木管アンサンブル作品集!
(2023/07/20)
ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンの新録音は、アメリカ中西部の農場を舞台に、カウボーイと農家の娘との恋の三角関係を明るく陽気に描いたブロードウェイ・ミュージカル《オクラホマ!》。初演から80周年を記念した本アルバムでは、オリジナル・スコア(ノーカット)、そして、ロバート・ラッセル・ベネットによるオリジナルのオーケストレーションを用い、世界初となる全曲録音という偉業を成し遂げました。LPは全世界1000枚限定生産!
(2023/07/20)
コリリアーノ待望の新作委嘱オペラ登場!ボストン・モダン・オーケストラ・プロジェクトとギル・ローズが委嘱した、ジョン・コリリアーノ作曲、マーク・アダモ脚本の歌劇《叫びの主》が世界初録音で登場します。PENTATONEレーベルが誇る技術チームによる録音で、DSDレコーディング技術で収録されたマルチチャンネル対応の極上の高音質録音を楽しむことができます
(2023/07/20)
ボリス・ギルトブルクがパヴェル・ハース四重奏団のヴァイオリン奏者ヴェロニカ・ヤルーシコヴァー、チェロ奏者ペテル・ヤルーシェクとともにドヴォルザークのピアノ三重奏曲全曲を録音!エンジニアはキアロスクーロ四重奏団の録音でもおなじみのアンドルー・キーナーが手掛けています
(2023/07/20)
東京交響楽団公演「現代日本音楽の夕べシリーズ 第18回 早坂文雄 没後60年コンサート」。早坂文雄の没後60年にあたる2015年10月に開催された本公演では、黒澤明監督作品『羅生門』の映画音楽《真砂の証言の場面のボレロ》をはじめ、《交響的童話「ムクの木の話し」》、《交響的組曲「ユーカラ」》、これらの早坂文雄が遺した重要な作品が演奏されました。東京交響楽団より提供された音源を、繊細かつエネルギッシュなハイクオリティサウンドでのCD化を実現!
(2023/07/19)
バッティストーニは「暗闇や絶望から、光、希望、新たな生命に至る旅を描いたこの作品は、まさに今の私たちが必要とするエネルギーを与えてくれるものだ」と語っていますが、その言葉通り、彼の音楽は、複雑なスコアの隅々に光を当てられ、メロディ、対旋律、その他同時に奏でられる全ての声部に活き活きと命が吹き込まれ、多様な物語が強い説得力をもって迫ってきます。2022年9月18日、オーチャードホールでの録音
(2023/07/19)
クラシックの世界は、近年、オーケストラの定期演奏会などでも、積極的に新しい作品を取り上げる動きが出てきています。そのような状況の中で、クラシック音楽の魅力を、様々な形で発信しつづける、藤岡幸夫、山田和樹、鈴木優人、原田慶太楼という、クラシック界を牽引する4人の指揮者が協力して、オーケストラの新作を生み出す場を創る画期的プロジェクト「ニュークラシック プロジェクト」がスタートしました。第一弾として、4人が選んだ4作品がCD化されます
(2023/07/19)
作品18の6つの四重奏曲に続き、キアロスクーロ四重奏団はベートーヴェン中・後期の傑作2篇を収録。第1楽章の特色あるピッツィカートから「ハープ」の愛称で親しまれる第10番変ホ長調は、初演から好評を博し、現在まで最も人気のある弦楽四重奏曲のひとつです。第13番変ロ長調は1824年から1826年にかけて作曲された「後期四重奏曲」に属する作品。伝統的な4楽章構成に、2つの楽章(アラ・ダンツァ・テデスカ(ドイツ舞曲風に)とカヴァティーナ)が加えられています
(2023/07/19)
ドイツ・グラモフォン創立125周年記念として、カラヤンの名盤をUHQCD化したシリーズをアンコール・プレス!
(2023/07/19)
古楽アンサンブル「ラ・スフェラ・アルモニオーサ」によるオランダ古楽作曲家シリーズ第3弾。ひと昔前はペルゴレージ作とされ、ストラヴィンスキーの『プルチネッラ』に使われたことでも有名なヴァッセナールの“コンチェルト・アルモニコ”をライヴ録音
(2023/07/19)
梁美沙(ヤン・ミサ)とアダム・ラルームによるデュオの登場。プーランクとドビュッシーの“ヴァイオリン・ソナタ”、プロコフィエフの“5つのメロディ”、ストラヴィンスキーの“ディヴェルティメント”といった20世紀前半に生み出された、大作曲家たちの珠玉の作品をとりあげました
(2023/07/19)
2022年にグラモフォン誌の「ヤング・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞した、世界から注目されているスウェーデンのヴァイオリニスト、ユーハン・ダーレネ。BISレーベル第4弾は、ペルトの“フラトレス”にはじまり、ラヴェルの“ヴァイオリン・ソナタ ト長調”、リリ・ブーランジェの“ノクターン”、プロコフィエフの“ソナタ第2番”、そしてポーランドのグラジナ・バツェヴィチの小品をプログラム
(2023/07/19)
映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズ。30年ぶりの来日を記念してボストン・ポップス・オーケストラと録音した10タイトル(旧フィリップス原盤)をアンコールプレスします
(2023/07/19)
ボストン・ポップス、20年ぶりの来日!「ボストン・ポップスon the Tour 2023 ジョン・ウィリアムズ・トリビュート日本公演」開催決定!来日記念盤として、RCAの名盤5タイトルから厳選されたベスト盤に、日本盤ボーナストラックとして6曲追加収録して発売します。情熱的なシンフォニックでPOPなサウンドを堪能できます!(ソニー・ミュージック)
(2023/07/19)
ラフマニノフ生誕150周年を記念して「ベルリン・フィル・レコーディングス」から特別なアルバムがリリースされます。第1弾はピアニスト、キリル・ゲルシュタインをフィーチャーした内容。これまでにもフランク・ペーター・ツィンマーマンなどソリストに焦点を当てたディスクがリリースされていますが、今回はゲルシュタインの独奏を含む構成となっています
(2023/07/18)
今回はギリシャ人の母を持つヴァイオリニスト、ノエ・乾が参加する20世紀ギリシャの管弦楽作品集に、アルベニスのピアノ作品集第9集、《トゥーランドット》の補筆で知られるアルファーノの弦楽四重奏曲全集、アルゼンチンの作曲家アルベルト・ウィリアムスのヴァイオリン・ソナタ集の世界初録音を含むCD4タイトルがリリースされます
(2023/07/18)
ダニエル・グロスマンとミュンヘン・ユダヤ室内管弦楽団の新録音は、ポーランドの作曲家、ミェチスワフ・ヴァインベルクの協奏的作品を集めた1枚。ハープシコードと弦楽合奏というユニークな編成のために書かれた“交響曲第7番”のほか、“チェロ・コンチェルティーノ”はウェン=シン・ヤンが、“ヴァイオリン・コンチェルティーノ”はタッシロ・プロプストがソロを担当しています
(2023/07/18)
フランスのヴァイオリン奏者テオティム・ラングロワ・ド・スワルテらをメンバーとするトリオ・ディヒター。デビューCDとして選んだのは、クララ&ロベルト・シューマンおよび、その友人たちの作品。ベーゼンドルファーの音色にあわせて弦楽器もガット弦を用い、より柔らかで丸みのある音色のアンサンブルが実現しています
(2023/07/18)



















