クラシック
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マリア・カラス唯一の録音となったプッチーニの「トゥーランドット」。リュウ役を歌うエリザベート・シュワルツコップとの唯一の共演盤でもあります。マリア・カラスの歴史的名盤を、オリジナル・マスターテープより2014年アビイロード・スタジオでのリマスター音源を使用し、180gアナログLP盤としての限定生産リリースとなります。ライナーノーツとリブレット付き(英・仏・独・伊のみ)
(2023/06/16)
彼らのベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲録音は2度行われ、最初は1978-1983年のスタジオ録音、そしてこの2度目は1989年6月に行われたウィーン・コンツェルトハウスでのライヴ録音でCDと映像でリリースされました。今回数量限定生産盤で180gアナログLP盤(10枚組)として初リリースとなります
(2023/06/16)
このアルバムは、1960年オットー・クレンペラーが75歳の誕生日を迎え、作曲家の孫であるヴィーラント・ワーグナーが「ユニークな芸術的現象」と称賛した演奏です。クレンペラーは30歳までに「ローエングリン」「さまよえるオランダ人」「タンホイザー」「ニーベルングの指環」「ニュルンベルクのマイスタージンガー」「パルジファル」「トリスタンとイゾルデ」を既に指揮をし熟知していました。180gアナログLP盤として数量限定生産
(2023/06/16)
ウズベキスタン出身の俊英指揮者アジス・ショハキモフによる、チャイコフスキー作品の最上の響きの美しさを現代的感覚で導き出したワーナー・クラシックスからのデビュー盤!
(2023/06/16)
「黄金のフルーティスト」と呼ばれたジャン=ピエール・ランパルの名演から、バロックから近現代まで幅広い年代の協奏曲録音を収録したBOX。2015年リリースのランパル全集(4セット分売:生産中止)での、オリジナル・マスターテープより2015年リマスター音源を使用
(2023/06/16)
没後50年記念。2009年に旧EMIより発売された9枚組のBOXに、3トラックを追加(ベートーヴェン:コリオラン序曲、バッハ:甘き死よ来たれ、カサド:親愛の言葉)して再発売!バッハの無伴奏組曲、協奏曲、小品集、またピアノのコルトー、ヴァイオリンのティボーとのトリオによる室内楽作品など周知の名盤が収められているだけでなく、カザルスが監修したカタロニア地方の舞曲「サルダーナ」作品を指揮した「コブラ」バンドの演奏も収録されています
(2023/06/16)
ミシェル・コルボ(1934-2021)のバッハ演奏は、受難曲を人間ドラマとして表現し、人間の心の弱さをつつみ込むような温かさに溢れています。モダン楽器によるオーケストラも磨かれた響きと整ったアンサンブルで歌手陣を支えています。最高のエヴァンゲリストであったクルト・エクヴィルツが起用され、緊張感を高めています。ロ短調ミサ、マニフィカト、カンタータ第187番については、オリジナル・マスターテープより2022年リマスター音源が使用されています
(2023/06/16)
マリア・カラス生誕100年を記念して、2014年にリマスター・リリースした《スタジオ録音リマスター・エディション》と2017年にリマスター・リリースした《ザ・ライヴ・レコーディングズ》、そして前BOXに権利上含まれなかった3つのオペラ全曲、11のリサイタル・ライヴ音源や、ジュリアード音楽院でのマスタークラス(旧EMIから以前リリースされていた)、さらにリハーサルなどからの未発表音源を収録。完全限定生産として発売されます
(2023/06/16)
DGの名盤をLPで復刻する新シリーズ『オリジナル・ソース・シリーズ』。ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティングし、最高音質を実現。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。シリアルナンバー入り限定盤
(2023/06/16)
ロジェ・ブートリーの門下生であり、ナディア・ブーランジェの孫弟子にあたるフランスの作曲家フィリップ・シャモーが作曲したヴァイオリン、バスーン、トランペットのための協奏曲集が登場。フランス国立放送フィルのコンサートマスターを務めるヴァイオリニスト、スヴェトリン・ルセフ、パリ管の首席バスーン奏者のジョルジオ・マンドレージ、フランスの名トランペット奏者、エリック・オービエがソロを務めます
(2023/06/16)
ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」からリリースされる24番目のアルバムは『スペクトル楽派』を代表する作曲家ジェラール・グリゼーの作品集。カンブルラン、ポマリコ指揮ケルンWDR交響楽団が録音しました!“Mégalithes”は世界初録音。コラムや作品解説やインタビューを掲載した64ページの3か国語ブックレット(英語、フランス語、ドイツ語/国内仕様盤は日本語訳付き)に加え、作曲家や演奏家の写真、グラフィカルな楽譜を掲載したリーフレットが付属しています
(2023/06/16)
セザール・フランクに関する博士号を取得し、フランクの後期作品である《メランコリー》を発見・初演したブルガリアのヴァイオリニスト、ダリーナ・マレーヴァによるフランクのヴァイオリンとピアノのための作品全集。初期と後期の全4作品をフランクのエキスパートによる解釈でお楽しみいただけます。(東京エムプラス)
(2023/06/16)
ダニエレ・ガッティ&フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団がピツェッティとストラヴィンスキーという同時代を生きた二人の作曲家が書いた対照的な2つの『エディプス王』を並べた意欲的なコンサートのライヴの映像とCDが登場。映像は日本語字幕付き
(2023/06/16)
ウェーバーの歌劇《魔弾の射手》を映画化した『狩人の花嫁』(2013年ドイツ)で知られるイェンス・ノイバート監督によるワーグナーのマティルデとのスキャンダラスな恋愛、創作への情熱、彼を取り巻く人々との葛藤を描く伝記映画『チューリヒ・アフェア』の映像がリリース。日本語字幕付き
(2023/06/16)
2023年6月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/06/16)
グラモフォンからの第1弾アルバム『A Symphonic Celebration - Music from the Studio Ghibli Films of Hayao Miyazaki』の発売が決定し、いままた注目を集める"現代の音楽家"久石譲。宮崎駿監督作品の長編アニメ映画をはじめとしたサウンドトラックはもとより、さまざまなスタイルで現代音楽の可能性を追求しつづける氏の珠玉の作品をご紹介します!
(2023/06/21)
イギリス、エセックスに企画室を置く新レーベルMAGISTRALEからフルトヴェングラー&ウィーン・フィルの戦中録音2タイトル。1944年12月のベートーヴェン:英雄、いわゆる「ウラニアのエロイカ」と、その2か月前のブルックナー第8です。ともにオリジナル・テープのピッチが高く多くの盤がそのままですが、今回はそれを是正しているとのこと。両盤とも放送局提供正規音源から商品化が少ないため、ファンには喜ばれることでしょう
(2023/06/15)
DENON原盤による1976年(ノイマン指揮の"第9”)、1982年(ノイマン指揮の”わが祖国”)、1991年(クーベリック指揮の”新世界”、”プラハ”)のチェコ・フィルによる3つのデジタル・ライヴ録音を取り上げます。ご存知の通り日本コロムビアは’70年代に既にデジタル録音技術を完成させており、ライヴ収録に関しても当時の水準を超える録音が行われていました。今回はそれぞれの年代の貴重なライヴであり、SUPURAPHONではなく、DENON原盤となっているのが特徴です
(2023/06/15)
約800年にもおよぶ歴史を持つライプツィヒの少年合唱団、聖トーマス教会合唱団。2021年9月、聖トーマス教会合唱団第18代カントルにアンドレアス・ライツェが就任しました。カントルとしての最初の録音に選んだのはJ.S.バッハの“ミサ曲ロ短調”!
(2023/06/15)



















