クラシック
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1998年に創設された古楽器合奏団「カフェ・ツィマーマン」。待望の新録音は得意のバッハ!教会カンタータの器楽合奏曲やアリアを室内楽向けに直した興味深いトラックの数々に加え、フリードリヒ大王の宮廷で活躍するようになった頃に次男が書いた曲、大王のために書かれた『音楽の捧げもの』など、晩年のバッハをとりまく世界に響いた18世紀的日常を追体験できる1枚になっています
(2021/08/20)
2019年にリリースした第1集に続く、ポーランドのヴァイオリン作品集第2集が登場!今回の注目はポルドフスキの“ヴァイオリン・ソナタ”と“タンゴ”とバツェヴィチの“ポーランドのカプリス”という2人の女流作曲家の珍しいレパートリーを取り上げています。さらにシマノフスキの作品3曲が収録
(2021/08/20)
これまでのアルバムには未収録だった1994年と2000年のドイツ・レコーディングから厳選したバッハ作品という衝撃の未発表音源集です。CD1は「ア・ニュー・バッハ・リサイタル」と題し、華麗なバッハ・リサイタルを再現。CD2は「バッハ、ジ・アレンジャー(編曲者バッハ)」として、バッハが鍵盤楽器のための作品へとアレンジした楽曲を集め、バッハの編曲者としての遥かな才能にフィーチャーした魅惑のプログラム!
(2021/08/20)
2018年、バーンスタイン生誕100周年を記念して、ロンドンのバービカン・ホールで行われた“キャンディード”のライヴが遂にリリース!オッターやアレンなど豪華歌手が集結し、オールソップとLSOの並々ならぬ気合と気迫は序曲からひしひしと感じられます
(2021/08/20)
このBOXは、2016年、英国ロイヤル・バレエのロイヤル・チャーター60周年を記念してリリースされたもので、今回新装版として、お求めやすい価格となって再発売!英国ロイヤル・バレエの代表作にコンテンポラリー作品を加えたレパートリーを大集成。名だたるスターダンサーが出演、英国ロイヤル・バレエの精華が凝縮されています!
(2021/08/20)
唯一無二のボーイ・ソプラノ・ユニット「リベラ」。今作ではヴィヴァルディ、ベートーヴェンの楽曲から、ゴスペル、聖歌、オリジナル曲をリベラならではのコーラスアレンジで収録。国内盤にはミュージックビデオとインタビューやオフ映像が収録されたDVD付。さらにボーナストラックとして“ヘッドライト・テールライト(ヴォカリーズ)”を収録
(2021/08/20)
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2021年9月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
(2021/08/20)
2021年8月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/08/20)
名手リチャード・エガーとアレクサンドラ・ネポムニャシチャヤによるピアノ・デュオ「デュオ・プレイエル」。19世紀前半の響きを今に伝える1848年製オリジナルのプレイエル・ピアノを使用し、デュセックの4手連弾のためのピアノ作品を全曲録音!
(2021/08/20)
ヴェルサイユ宮殿の独自レーベル「Château de Versailles Spectacles」から、クープラン一族以前の、フランス鍵盤芸術のルーツを解き明かす本場直送の好企画盤がリリース!ルイ13世と、17世紀前半のフランス・クラヴサン音楽が収録されています。演奏はフランス古楽界で通奏低音奏者として活躍するアルノー・ド・パスクアル
(2021/08/20)
2013年、ボリショイ・バレエのためにマイヨーが振り付けたバレエ《じゃじゃ馬ならし》は、シェイクスピアの戯曲を元に、ショスタコーヴィチの様々な映画音楽を盛り込み、優れたコメディ・ダンスに仕立て上げられました。2014年の「黄金のマスク賞」で「最優秀振付賞」など3部門賞を獲得するなど大好評を博しました。この映像は、2020年、マイヨーが芸術監督を務めるモンテカルロ・バレエで上演されました!
(2021/08/19)
日本オペラ界を担うテノール隠岐速人、バリトン高橋洋介、バス・バリトン後藤春馬、そしてマルチ・ピアニスト長井進之介の4人によるオペラ・ユニット「canto cube《カントキューブ》」のデビュー・アルバムがリリース!収録作品はモーツァルト、ビゼー、プッチーニ、ワーグナー、ヴェルディのオペラの名アリアに重唱から“オー・ソレ・ミオ”、“ムーン・リヴァー”など誰もが一度は耳にしたことのある名曲、そして“ボヘミアン・ラプソディ”まで色とりどりのプログラムを披露しています
(2021/08/19)
2021年3月、ピアニスト遠山慶子が87年の生涯を閉じました。1952年コルトーに認められ、パリ留学を経て開花した才能は、聴衆はもちろん、音楽家たちをも魅了し、深く愛され続けてきました。草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァルには、第1回より指導者、演奏家として参加し、数多くの音楽家を導き、名演を遺してきました。最後の参加となった2019年8月の草津ライヴ録音をここにお届けいたします。(カメラータ)
(2021/08/19)
ロシアのピアニズムを継承し、現在はクロアチアに住みながら孤高の音楽を紡ぐピアノの詩人エフゲニー・ザラフィアンツによる久しぶりの新録音。ベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」”や、ラフマニノフの“前奏曲集”&“音の絵”(抜粋)にモーツァルトを収録
(2021/08/19)
現代音楽演奏のスペシャリストとして活躍し、幅広いレパートリーを持つフルーティスト若林かをりによるシャリーノの無伴奏フルートのための作品集。若林は2017年のリサイタルシリーズ「フルーティッシモ!」でシャリーノをテーマとして今回収録の12作品を演奏、第72回文化庁芸術祭で新人賞を受賞している。また、このアルバムには写真家タイナカジュンペイによる48ページの写真集も付属。シャリーノの作品×若林かをりのフルート×タイナカジュンペイの写真という立体的なコラボレーションが実現。(コジマ録音)
(2021/08/19)
1点目は第22回ブザンソン国際音楽祭におけるリサイタル(1969年/ステレオ)に加えて、放送用セッション(1962年/モノラル)、サル・プレイエルにおけるリサイタル(1965年/モノラル)!2点目はドラクロワ美術館でのショパン・リサイタル(1963年/モノラル)、プロコフィエフのピアノ協奏曲第5番(1965年/モノラル)、ショパンの同第1番(1962年/モノラル)、同第2番(1963年/モノラル)そして放送用セッション(1962年/モノラル)からドビュッシーの前奏曲集から7曲を収録!
(2021/08/18)
イギリスのヴァイオリニスト、ダニエル・ホープの新録音。シューベルト、エルガー、ペルトによる時代を越えたクラシックのコレクション、長く愛されている伝承歌、そしてアリエル・ラミネスによる感動的で崇高な『ミサ・クリオージャ』の最新版の編曲が披露されています。「音楽にはとてつもないパワーがあります」と語るダニエル・ホープ。「このアルバムは僕が一縷の望みをかけ、自分も含めた多くの方々に支え合う気持ちや信頼感を届けようと作ったものです」
(2021/08/18)
30年以上にわたり、40を超えるアルバムを作り続けたデッカのレジェンド、ロサンゼルスを拠点に活動するフランスのピアニスト、ジャン=イヴ・ティボーデ。60歳を迎えるのを記念して、今まで録音していない極めて個人的な選曲によるすべて新しいレパートリーの新作『Carte Blanche』がデッカより発売されます。ディズニーの「星に願いを」とバーバーの『弦楽のためのアダージョ』はティボーデ自身の編曲です
(2021/08/18)
R.シュトラウスの珍しい作品やお宝作品が詰まったCD15枚組BOX。指揮はスイス出身のカール・アントン・リッケンバッハー(1940-2014)。オリジナル・リリースはKochレーベルに1994年から1999年に録音され、数々の賞を受賞したシリーズ『Der Unbekannte Strauss』で、そのすべての収録曲が初めて一つにまとめられて発売されます
(2021/08/18)



















