クラシック
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Sony Presents DinoScience 恐竜科学博 ララミディア大陸の恐竜物語公式テーマ曲です。ヴァイオリニスト宮本笑里とギタリストDAITA、かつてないヴァイオリンとロックギターのコラボが実現。太古の昔存在したララミディア大陸。そこに生きる恐竜を始めとする様々な生き物が共生する生命力をテーマに、ヴァイオリンとギターが熱くインタープレイします。(ソニーミュージック)
(2021/06/25)
2021年6月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/06/25)
長年名古屋フィルの首席オーボエ奏者として活躍してきた山本直人が主宰し、意欲的な活動で注目を集める名古屋ダブルリードアンサンブルの最新アルバムです。オーボエ、オーボエ・ダモーレ、イングリッシュ・ホルン、ファゴット、コントラバスーンの9名による驚異の“シェエラザード”全曲版を収録!カップリングは“だったん人の踊り”と“くまんばちの飛行”
(2021/06/24)
スペインから届く古楽の愉しみ。美麗なジャケット・デザインでも人気を誇るGlossa Cabinetシリーズ。今回はブリュッヘン&18世紀オーケストラ、他によるモーツァルト:管楽器のための協奏曲集、グイード・バレストラッチによるコレッリ:ソナタ集 Op.5(ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のための編曲版)、ニケ&コンセール・スピリチュエルによるシャルパンティエ:テ・デウムなど、古楽の名盤・貴重盤を復刻!
(2021/06/24)
シューベルトの代表作のひとつ、連作歌曲集“冬の旅”にオーボエとファゴットの2つの木管楽器とピアノによる三重奏版が登場!“冬の旅”で歌われる憧れと絶望的で陰鬱な雰囲気をも驚くべき表現力で語りかけてきます
(2021/06/24)
2011年、15歳でドイツ・グラモフォンと契約した驚異の才能ヤン・リシエツキが、待望の夜想曲全曲を録音!あふれるリリシズム。ショパンの孤高の魂を奏でる、リシエツキのノクターン。国内盤はMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります
(2021/06/29)
朝比奈とは大阪フィルに次ぐブルックナーの演奏回数を誇る東京交響楽団との1991年から95年までのライヴを、SACDハイブリッド6枚組(特別価格)に集成しました。今回のセットには1993年から1年ごとに演奏された4曲と、それに先立ち収録された91年の「テ・デウム」と「第9番」も含んでいます。重厚な朝比奈隆の響きを 高音質でお楽しみください!
(2021/06/23)
フランスのオルガニスト、オリヴィエ・ラトリーの新録音はリスト!ジャン・ギューが編みなおした“バッハの名による前奏曲とフーガ”や、サン=サーンス編曲の“小鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ”、ラトリー自身が編曲した“愛の夢第3番”、そして演奏時間30分の大曲“コラール「アド・ノス、アド・サルタレム・ウンダム」による幻想曲とフーガ”などが収録されています
(2021/06/23)
現代音楽のカリスマ作曲家、カールハインツ・シュトックハウゼン(1928-2007)。この”シュティムング”は1968年に作曲された6人のヴォーカルのための約80分にもおよぶ大作。民族音楽「ホーミー」を思わせる特殊唱法などが各所に用いられていることも特徴的で、この唱法が生む神秘的な響きは、聴衆をトランス状態へと誘います
(2021/06/23)
リベルタリア・アンサンブルによるフンメルとシューベルトのピアノ五重奏曲集に、2020年8月にインスブルック古楽音楽祭で演奏会形式で上演されたパエールの歌劇“レオノーラ”、クロアチアを拠点に活動した作曲家ボリス・パパンドプロのピアノと弦楽のための作品集などCD5タイトルがリリースされます
(2021/06/23)
ライン・ドイツ・オペラの音楽監督を務めるドイツの指揮者アクセル・コーバー。ワーグナーの“ニーベルングの指環”全曲ライヴ第2弾となる今作は“ワルキューレ”!今後、“ジークフリート”、“神々の黄昏”を含めた指環全曲もリリースを予定している大型プロジェクトです
(2021/06/23)
ALTUSから発売されたベルティーニ/ケルン放送交響楽団の音源を網羅した6枚組セット。日本ではマーラー指揮者としてお馴染みですが、ここに収録されているのはベートーヴェン、ブラームス、ブルックナー、R.シュトラウスなどの、マーラー以外の王道レパートリー。どれも彼の音楽づくりの神髄が刻まれたもので、この指揮者を知るうえで欠かすことのできない名演奏となっています。ディースカウ参加のショスタコーヴィチの14番も聴きもの。解説書には既発盤の原稿をもれなく掲載しています
(2021/06/22)
ALTUSのベストセラーであるクレンペラーのべートーヴェン・チクルス、2021年新規リマスター盤!音とジャケットデザインを一新して再びこの名演を世に問います。SACDシングルレイヤー2枚に交響曲全曲と序曲を収録、読み応えある充実の解説書もそのまま掲載しています。初日公演を生で聴いた外山雄三氏が「本当に凄い演奏」「指揮というのは、こんなふうにもできるのか」と感嘆した大演奏です
(2021/06/28)
世界を股にかけ活躍し、チェコでは「空飛ぶ指揮者」「音楽大使」と呼ばれ、日本では「チェコのカラヤン」とのキャッチフレーズで親しまれたスメターチェクの偉大な演奏集。チェコ・フィルとあわせて「チェコ3大オーケストラ」と言われるプラハ交響楽団、プラハ放送交響楽団との共演です。この『シェエラザード』は国内初出時、音楽評論家・平林直哉氏が絶賛した大名演。このたびALTUSによる最新のリマスターがなされ再び世に出されることになりました
(2021/06/22)
ALTUS最新技術で鮮やかに蘇る、グールド若き日の貴重なCBC録音。シリーズ第3集はベートーヴェンのソナタと変奏曲です。ソニーに録音のないソナタ28番が実に貴重。放送ライヴならではの勢いにあふれ終楽章展開部フーガの怒涛の凄まじさはとにかく圧倒的。若々しく白熱する面白さが強く出た無二の演奏です。『エロイカ変奏曲』も後半に進むにつれどんどんエネルギーが充溢していく力演です
(2021/06/22)
2021年、歿後100年を迎えたサン=サーンス。ジャン=ジャック・カントロフ率いるリエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団による交響曲録音第2弾となる“交響曲第3番《オルガン付き》”&“交響曲 ヘ長調 《首都ローマ》”がリリース。“オルガン付き”のオルガン独奏は作曲家としても高名なオルガニスト、ティエリー・エスケシュです!
(2021/06/22)
2019年ARDミュンヘン国際音楽コンクールのファゴット部門で第3位、2019年から名門hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団)の首席奏者を務めているテオ・プラト。フランクの名曲“ヴァイオリン・ソナタ”やドビュッシーの“ヴァイオリン・ソナタ”などが収録され、サン=サーンスのオリジナル曲以外は、すべてテオ・プラト自身の編曲です
(2021/06/22)
フルート奏者、瀬尾和紀の新録音はギターの松尾俊介とともに「ビーダーマイヤー」と題したアルバムをリリース。19世紀初頭のウィーンで活躍したジュリーニとシューベルトの音楽を奏でています
(2021/06/22)
衝撃のCDデビューから約5年を経て、「今、最高のMoné」を余すところなく収録したソロ・アルバム2作目。音楽と真正面に対峙し、奏でる音一音一音に拘りぬき、完全に手中に収めた5曲を収録!(avex-CLASSICS)
(2021/06/22)



















